[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[79]ハーブ
いや、ちょ・・・・きずな(笑)
ナゾ解明やりたかったんかい!(再
・爆笑)
まさかそのキャリー・グロネットが星の王z(殴・殴・蹴)
2011/05/11 05:31
[80]キノ
久しぶりに来たよ~(´∀`)←
きずな…かわいいな(笑)
でも、一度はやってみたいよね、ナゾ解明!←←
2011/05/11 17:59
[81]江戸川 アラン
☆ハーブ
き「一度やってみたかったんだ~」←←
うん、確かに教授の前でやってみたいよこれは(笑)←
おっ!いいとこ気づくね~
とくに設定はない!←え
☆キノ
このスレではおひさ!
き「かわいいかな・・・そんなに?」
亜「あたしよりはかわいいよ!」←
江「うちより断然可愛い!」←←
恵「・・・・・・・・・・・」
江「恵一。顔赤いよ」
やってみたいよね ナゾ解明!←
2011/05/11 18:21
[82]江戸川 アラン
次の次の小説のストーリが思いついたけどまだまだ先な話だわ←
更新!カンナ登場!
「う~ん。やっぱりこの絵を近くで見ると迫力ありますね」
きずなが絵の目の前で腕組しながら絵を見上げていた。
「ところで先生。カンナさんはどの人でしょうか?」
「ふむ、ここのは多くの女性がいるからね」
やっぱり、カンナさんから来るのを待つしかないのかな・・・・・
そう思ったとき、僕のとなりにいた女の子が
「お母さん・・・・・・」
と、つぶやいた。
「えっ?」
「あ、ごめんなさい!って、レイトンさんですか?」
その子はレイトン先生を見るなりおどろいて言った。
「そうですよ」
「あぁよかった。私が大和カンナです」
カンナさんは笑顔であいさつした。
「じゃあ、紹介するね。この女性は私の助手のレミ、この女性はアロマ。この子はきずなに亜蘭、恵一。この人はクラウス。そして、この子がルーク。私の自慢の弟子さ」
レントン先生が自慢の弟子っていったくれて照れくさくなった。
「よろしくね。カンナさん!」
僕は握手しようと右手を出した。
「よろしく。でもね、私13歳だから呼び捨てでいいよ」
と苦笑いして握手する。
「えぇー!」
きずなとアランさんが叫ぶ中、僕はただ呆然と握手をかわしていた。
「ごめんんさい、いろいろと。ちょっと失敗しちゃったりもしましたし・・・・・」
「それは君の特徴とか書かなかったことだね」
レイトン先生がカンナに言う。
「さすがですレイトンさん」
カンナは微笑んだ。
すると、
「ちょっと聞きたいことがあるんだけど・・・・」
といいだしたのはきずな。
「何ですか?」
「手紙に『レイトンさんのところにはもう豪華客船の招待状が届いているでしょうか』って書いてあったよね?なんでレイトン先生が招待されることを知ってたの?」
そうきずなが言うとカンナは
「それは・・・・」
と困った表情を浮かべて
「それはあとで話します。それより私の依頼を聞いてくれますか?」
と言った。
カンナは何か隠しているのだろうか?少なくとも何が重要なこのを知っているような気がする。
といあえずどんな依頼か聞いてからまた考えよう。
2011/05/11 18:46
[83]江戸川 アラン
大和カンナ
~やまとかんな~
今回の事件の依頼人
とある日本の財閥のお嬢様
でも、日本人とはとても思えないほどの顔をしている。
立ち振る舞いや態度や賢さが大人のように見えるがルークより1歳年下の13歳
何か隠しているよにに見えるが・・・・?
2011/05/11 18:54
[84]ハーブ
ん?・・・お母さん?
カンナちゃんまさかキャリーg(殴)
レイトン「あまりそういう事は・・」
2011/05/11 21:43
[85]江戸川 アラン
☆ハーブ
さぁどうでしょうね~←
カ「あ・・・・あの(苦笑)」
2011/05/11 21:47
[86]江戸川 アラン
こぉ~しぃ~ん!←
「この豪華客船には裏があるんです」
え?
それだけ?
僕はそれいがい何も考えてなかった。
「それって、どういうこと?」
アロマさんが聞いた。
「それが・・・・分らないんです。だからレイトンさんに解明してもらおうとして・・・・」
分らないのになんだか何でも知っているような気がした。
まあ、気がしただけだけどね。
「あの、引き受けてくれますか?私、どうしてもこのナゾの答えがしりたくて・・・・・」
カンナは不安そうに言う。
「もちろん」
とレイトン先生が言うとカンナの表情がぱっと明るくなって
「ありがとうございます!」
と言った。
すると
「お、お嬢様!こんなところにおられたのですか!?」
「じいや・・・・・・。あ、私はもう行きますね。夜のパーティでまた会いましょう」
そういうとカンナは走っていってしまった。
「何だか不思議な依頼ですね」
レミさんが走っていくカンナを見つめながら言う。
「ふふっ。私にとっては興味深い依頼だよ思うよ」
先生は微笑みながら言った。
裏があるか・・・・・・・
一体どんな裏があるのだろうか?
そのナゾを解明するためにまず、この船を自由に周ってみることにした。
2011/05/12 19:20
[87]グラタン
夜のパーティー・・・・事件フラグ立ったかな?仮面の男が出てきてナゾトキゲームの開始とか。(←そのネタ、ベタすぎる!!)
でもこの小説のオリキャラ・・・・知り合いの名前に似てr(((
2011/05/12 21:37
[88]ハル
おぉ~^-^
イイ感じぢゃねO_O川
楽しみにしてるよ!!更新 よろ~
でわ×02
2011/05/12 21:42