[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[369]ハーブ
ばっばば爆弾ー!!?
なぜか今「コ○ン」が脳裏に←
お・・・お兄ちゃん?
まさか!まさか!まさか!!
カ○ナちゃん!?←
カイヤが兄ちゃんか・・・・
羅奈「じゃあ略してカイ兄ぃ!ね♪鈴兄ぃ!」
鈴「え?・・・あ、あぁ」←
2011/07/02 17:43
[370]江戸川 アラン
☆詩織
まさかの大活躍だよあのおっさんh(蹴
ド「おっさん言うな!」
江「へいへい」
誰だろうね~ふふふ←
き「キモイ」←
江「めんごめんご」
2011/07/02 17:43
[371]江戸川 アラン
更新!
そこにいたのは・・・・・
赤ずきん!?
「なんだお前は・・・・・・・・・・」
「私よ、お兄ちゃん・・・・・・・・」
そして赤ずきんはずきんをとった。
「か、カンナちゃん・・・・・・・・・・!?」
アランが驚いて言う。
すると、カイヤさんがはっとして
「キャロリア・・・・・・」
と言った。
「えぇ!?」
先生とあたし以外、みんな驚いて叫ぶ。
「そう。キャロリアさんは生きていたんだ」
レイトン先生が言うとカイヤさんのひざが床についた。
「ウソだぁ!」
「ウソじゃない。私は生きていた。あの雪崩の日、実は生きていたの・・・・・記憶は失っていたけど。あの後お母様に助けられ、養子として迎えてくれたの・・・・・・・・」
「なんてことだ・・・・・」
「私に手紙を出したのも・・・・君だね」
レイトン先生が聞くとキャロリアさんは振り返って
「はい。レイトン先生ならきっとお兄ちゃんをとめてくれると思ったから・・・・」
_______
変なとこできります!
2011/07/02 17:52
[372]江戸川 アラン
☆続き☆
「そうか・・・・・・・・・」
「ここからは私がお話します」
キャロリアさんは一歩前に出て話し始めた。
「養子に迎えられ3年がたったある日。私はふと記憶が蘇ったのです。
そしたら、どうしてもお兄ちゃんに会いたくてこの街に来ました。
そしたら。私たちの家の中から。私のような女性を作るとか。豪華客船を作るとか・・・・・色々聞きました。だから私はレイトン先生に手紙を書いたんです」
そうだったんだ・・・・・
「ところで『大和カンナ』って名前は?」
レミが首をかしげて言う。
「それは、記憶が無かったので戻るまでつけられた仮の名前です」
「え?じゃあ。キャロリアさんは13歳でしょ・・・?あの家にあった写真とはあまり変わってないような・・・・・」
「ふふっ。実は私27歳なの。あの時歳を間違えられてしまったので・・・・」
キャロリアさんは苦笑いして言った。
「本当に・・・キャロリアなのか・・・?」
カイヤさんがおそるおそるキャロリアさんに聞く。
「ホントだよ・・・」
「じゃあ。今まで俺は何もやってきたんだぁああぁあああぁぁ!」
カイヤさんは近くの機械を殴った。
すると、その機械には何本ものコードがつながっていたようでいろんな場所から機械の爆発音が聞こえ建物が崩れてきた。
「先生・・・・大変です!」
ルークが慌ててレイトン先生のところへ駆け寄る。
「これは・・・・・・」
「レイトン先生っ!」
とmいきなり叫んだのは恵一
「どうしたんだい?」
「他の人が閉じ込められているってことですよね・・・だったら助けなければ・・・」
恵一・・・・・・
「だったら僕も行きます!」
とでてきたのはクラウス・・・・。さっすがぁ!
「はぁ!?小さい栗とはごめんだよ!」
恵一はクラウスの中の人も嫌いであった。
「まぁまぁ・・・・いいじゃん!」
あたしが言うと恵一は「うっ」と言って。
「しゃーねーなー・・・・んじゃ行くか!」
そして恵一とクラウスは走っていってしまった。
「あたしたちはどうする?」
「とりあえずここからでよう!」
レイトン先生が走り出す。それをみんなついていく。
すると、近くで大きな爆発が・・・!天井から瓦礫が落ちてきた!
「うわぁあぁああ!」
カイヤさけぶ声・・・・・
近くへ行ってみるとカイヤさんは足を負傷してしまった。
「ヤバイな・・・・どうしよ・・・」
すると、キャロリアさんが来てカイヤさんの腕をかたにかけた。
「え?大丈夫?」
そう聞くとキャロリアさんは笑って
「大丈夫よ!さあ。行きましょう!」
といった。
カンナのときとは違って前向きなような気がした。
「先生ぃ!どこへ行くんですか!?」
ルークが小走りしながら言う。
「とにかく中から下へ降りてでるのは危険だ!外にでて下へ降りるのが一番いいだろう!」
「じゃあどこにあるのお兄ちゃん?」
するとカイヤさんは息切れしながらも
「この奥に隣の塔へ行く橋がある・・・そこからとなりへ行くんだ・・・・」
と言った。
「教授!あそこじゃないですか?」
とレミが指差す先には扉が!
近くまで行ってみると扉には頑丈な鍵がかかっていた。
「コレの鍵は?」
レイトン先生がカイヤさんに聞くとカイヤさんは首を横に振って。
「この扉の鍵は別の部屋にあるんです・・・」
「そんなぁ!」
と言うアラン。
「こんなの蹴って壊せばいいじゃん!」
見た目弱弱しい感じだし・・・大丈夫っしょ!
あたしは一歩後ろに下がって。得意の回し蹴りしたが・・・・
「痛いぃ!」
足に痛みが走るだけで扉は開かなかった・・・・
「結構頑丈だね・・・・・」
アランが苦笑いして言う・・・・あぁ~悔しいなぁ!
「じゃあ。私も一緒にやるわ」
とレミさん。
あ、それいいかも!
「じゃぁ・・・・・」
「ていやっ!(同時)」
すると、扉はバターンと音を立てて飛んでいった。
「やった!成功!」
思わずレミとハイタッチをする。
「さあ。行きましょう!」
レミがさっそく橋をわたる。
「うわ・・・意外と高いですね・・・・」
ルークがぶるぶる震えながらわたる。
「ちょっとルーク。早く行ってよ」
あたしはルークの後ろの後ろに居たためなかなか進まなかったのでイライラしてた。
「だって。この橋ぼろくないですか?」
「そんなの関係ねぇ!」
と、怒鳴るあたし・・・・これじゃ何年前にお笑いだよ!
そのとき。下の方から爆発が!
爆風があまりにも強かったため橋がメキメキ音をたてた・・・・
「うわぁ!」
ルークが完全ビビッて隣の塔へと移る。
あたしの前にいた(つまりルークの後ろ)アランが橋の強い揺れに耐えれず、バランスを崩して座り込む。
そのとき。橋がメキメキっとおもを立てて切れそうになる・・・・危ない!
あたしはアランの手を引っ張って橋を引き返した。
そして、ブチンと橋のひもが切れて橋が壊れた。
あたしは間に合ったがアランは間に合わずあたしの手に捕まりながら必至に登ろうとするが・・・・城の壁がたまたままるくすべりやすかったため全然無理だった。
「うっ・・・・・・・・・」
あたしは必至に引っ張るがなかなか持ち上がらない・・・・・・・・・・
「奇跡の仮面みたいだね・・・・・・・・」
アランが笑って言う。
「こんな時に笑うんじゃないよ!あたしはアランを死なせないからね!」
「きずな・・・・」
そうだよ・・・このては絶対話すもんか!
けど、手は限界に達していた。
「うぅ・・・・くっ・・・」
なんとかこらえていたけど・・・もう限界だ。
「絆・・・・・・・・・・・・・・・・
はなして良いよ」
「!? ダメだよ!」
「だって、無理なんでしょ?」
アランが笑顔で言う・・・・・・
いやだ!そんなのダメ!
「だったらあたしも一緒に落ちる!」
そして。腕をつかんだまま飛び降りた。
2011/07/02 21:42
[373]のなりい
やめるんだ、バイキン・・・もといカイキンマンっ!!←←
ルーク「・・・なんですか、ソレ。しかも、もう止めてます。馬鹿なあなたのためにもっと言うと、足を負傷してます」
のなりい「どうしてもいいたかったんだ(←オイッ)。足を負傷?自業自得だよ。小さい栗のように頭を強打しなかっただけ、まだマシだと思u(黙)」
カンナちゃんは、本物のキャロリアさんだったんだぁ・・・。
そして、童顔だったt(殴
ルーク「さっきから一言も二言も~~~~~!!」
恵一君、やっぱり面白いな(笑)←←
そんなにクラウスが嫌いか~^^;
ってきずなちゃん?!
こんなときに恵一君がいないなんてっ!←そこ?
2011/07/03 02:27
[374]ハーブ
わああああぁぁぁーーーーー!!
わああぁぁぁーーーーーーー!←
わあああぁああぁーーーーーーー!!←←
わああa(殴)
鈴「ちょっと黙れ(怒)」
失礼いたしやした←
2011/07/03 06:14
[375]江戸川 アラン
☆のなりい
おぉ!カイキンマンいいねぇ~←
カイヤ「・・・・・・・・」←
そうだそうだ!自業自得なんだよ!←
ル「何気に酷いですね」←
そうそう。カンナ(=キャロリア)は見間違えたんだよね~(チラリ)
キャ「なんか・・・・・・酷い」
江「・・・・・・・^^:」←
恵一はオモロイ!これはうちのおがg(蹴←恵一
嫌いらしいよ(それはきずなが小さい栗がすきだから)
そう、恵一がいない大ピンチです(グッッッ)←
☆ハーブ
どうしたぁああぁあハーブぅぅうぅx((((
き「強制終了」
ぅぅ。もっと言いたかったのに・・・
亜「自業自得ですね」←ちょっと違うかも
2011/07/03 12:34
[376]笹
やめろぉぉぉ!!
亜蘭ちゃん!!?
絆ちゃん亜蘭ちゃんの手を話しちゃ駄目ぇっっっ!
あ、そういや名前笹にしました~青付けんの面倒いんで!
更新頑張~
2011/07/03 12:43
[377]江戸川 アラン
☆笹
はなすなぁーーーーっ!ってはなしてしまったけど(笑)
ラジャ~
上に更新にミスがありました・・・・・・・・・
なんと「きずな」が「絆」になっていました!失礼しました~・・・・・・・←
2011/07/03 13:03
[378]江戸川 アラン
チャットで大騒ぎしながら更新します~←え
更新☆ミ←
あたしは急いでアランを抱いた。
そして、下へと落ちていく・・・
このままじゃ死んじゃう!
そのとき。ポケットに入っていたあの鍵が光り出した。
「な・・・・・・っ!」
すると、まばゆい光があたしを包み込んだ。
「うわっ!」
「きずなっ!」
まぶしくて一瞬瞬きをした後。後ろを見てみると・・・・・
「な。ナニコレ!?」
純白の翼があたしの背中についていた・・・・なんじゃこりゃ!
「きゃっ!」
あぁ、しまった!気がゆるんでいてアランを放しちゃった。
あたしは落ちていくアランの方へと急降下して行く。
「よし!」
アランを抱きかかえて空中で止まる。
「きずな・・・・どうしたの?」
アランがぎょっとした顔で聞く。
「え・・・・えーっと・・・よくわかんない」
そうしか答えようがないなぁ・・・・
「へぇ・・・でも綺麗だね・・・」
アランが羨ましそうに羽をを触る。
「ねぇ・・・そろそろ上に行かない?」
そろそろ疲れてきたんだけど・・・
「Ok!」
「じゃあ。行くよ!」
そして、あたしは隣の塔へと急いだ。
2011/07/03 13:17