[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[119]江戸川 アラン
☆ハーブ
すーさんでたで!
亜「髪またからまった~」
き「今度は自分でなんとかしろ!」
捜索にレッツラゴー!
☆詩織
今度はそうしてください^^←
うんまあリンスでm(蹴
もうどんな感じで出すのかはきまったぜ☆
☆グラタン
そんなことしたら肖像画が!重大なヒントg(蹴
き「ネタバレ禁止!」
江「そういうからよけいにバレるんだって!」
男性陣は崩壊状態からどうなるかっ!←
き「さんきゅ~!」
亜「あ・・どうも^^」
☆のなりい
無理やりかい(苦笑)
うちだって大量にぬけるよ!←え
き「髪の毛いつも汚くなるからでしょ」
江「いうなっぁぁぁっぁあx!」
そうだっ!走れルーク!
ル「走ってるこっちもしんどいですよ!他人事はやめてください!!」
江「(無視)走れ~走れ~る~k(蹴 ←ルーク
2011/05/21 08:10
[120]江戸川 アラン
遅れたけど100レス達成祝い!
みなさんありがとうございます!
2011/05/21 08:11
[121]江戸川 アラン
更新☆はじめてのクラウス目線!←
「あれ?」
ここ前に通った気が・・・・
また戻ってきちゃったよ。この船広いなぁ・・・
そう思いながら次の角を曲がると
誰かにぶつかってしまった。
「きゃっ」
ぶつかった女の子は床にしりもちをついた。
「おわっ!っと。大丈夫ですか?」
そっと手を差し伸べると、そのこは不思議そにに僕の顔を見て。
「クラウス・・・・・?」
「え。僕のことを知っているのかい?」
女の子は僕の手をつかんで立ち上がって
「あたし。きずなだよ」
「えぇっ!?」
「あ、ごめん。髪結んでなかったもんね。ありがとう」
ということは、やっと見つけられた。
僕はほっとして体の力が一気に抜けた。
「ところで、今までなにしていたの?」
「部屋でアランとシャワー浴びてたけど・・・・・。やっぱりノックしたのは気のせいじゃなかったのね」
きずなは苦笑いして言った。
「さて、みんな心配してるから。肖像画前に行こう」
「うん」
2011/05/21 08:23
[122]江戸川 アラン
(アラン目線)
もう、きずなちゃんったら。いきなり走ったからはぐれちゃったじゃない・・・・・
「どうしよう・・・・」
一歩一歩、歩くごとに不安になっていく。
すると、後ろの方から誰かが走ってきてあたしの腕をつかんだ。
「だ、だれっ!?」
振り向くと鈴がいた。
「やっと見つけた。髪型違ってたから一瞬はからなかったよ」
鈴は笑顔で言う。
あ、そっか。一つ結んでたからね・・・
「やっと見つけたって?探してたの?」
「うん、レイトン先生たちが探してたよ」
あ、そっか・・・・
「じゃあいこうか」
「はいっ!」
そのとき、かばんのポケットにあれていたメモ帳が落ちてしまった。
急いで取ろうとした時。さきに鈴に取られてしまった。
「あ・・・あ・・・」
鈴は不思議そうにページをめくる。
「へぇ~。絵上手いね」
「うん。漫画家だから・・・」
そのとき、チラッと見えたときあのページが開いてあった。
「え?」
と、驚く鈴。
「あ、それはっ!、ま・・・・漫画の参考に・・・」
う・・・ものすごく恥ずかしくて顔が熱くなった。
「へぇ。頑張ってるんだな」
鈴がメモ帳を閉じて渡した。
「うん・・」
そして、肖像画前へと歩いた。
2011/05/21 08:36
[123]江戸川 アラン
おまけ^^
100レスいくのはやくなったなぁ~
更新はいつやろうかな^^
2011/05/21 09:47
[124]ハーブ
おおぉ~!
二人発見か!
よかったねぇ~クラウス♪
・・・・!?
ルーク「どうかしました?」
私「すーさんがいきなり女の子の腕をつかむとは!変t(殴・蹴)」
鈴「俺はそんなヒデェ奴じゃねぇよ!」
更新毎日楽しみにしてます!
2011/05/21 16:33
[125]トン
ちょいと来ないうちにめっちゃ進んでる!頑張ったな~アラン!よしよし。←だれ 笑
2011/05/21 17:32
[126]グラタン
作者(アラン)・・・・亜蘭ちゃんと結構似ている(゜Д゜;)
さあて、遺伝子錠を探s((((
黒い宝玉が鍵d((((
ルーク「あれは別人です!!!」
2011/05/21 17:46
[127]江戸川 アラン
☆ハーブ
やっと見つかったよ!すれ違いすぎなんだよみんな!
き「そうだ!すーさんはへんt(蹴←アラン
亜「失礼!!」
江「珍しくきれてる」
☆トン
小説の更新は毎日の日課だからね!
そんなトンをよしよs(蹴
☆グラタン
モデルにしたけどね、性格とかぜんっっっぜん似てないから!(笑)
き「そんなことしちゃダメでしょ(笑)」
2011/05/21 19:05
[128]江戸川 アラン
こっし~ん!←更新
(クラウス目線)
きずなを連れて肖像画前へと急いで歩いていると
「クラウスっ!きずなは?」
と、恵一が走ってきた。
「え?何よ恵一」
きずなが不思議そうな顔で恵一に言う。
「え?何?」
恵一がきょとんとした顔で言うときずなはニヤニヤして
「あら、わかんなかったの?アンタも馬鹿ね」
といった。
「わ、悪かったな!」
恵一は顔を赤くしてきずなと目をそらせた。
「あ、レイトン先生がいる!さきに行くね!」
ときずなは走っていった。
「なあ・・・・・」
といきなり恵一は僕の肩をつかんでいった。
「え?」
「きずなになんかしたか?」
じっと僕の顔をにらみつけて恵一は言う。
「別にあにもしてないさ・・・・」
「なら、いいけど」
恵一は僕の肩から手をはなし。僕の一歩前に出て。
「きずなに手ぇ出したらオレが許さないからな」
と言って。すたすた言ってしまった。
「この様子じゃあ。恵一はきずなのことが好きみたいだね」
はっ。何1人で言ってるんだろう・・・・・
僕はいそいで肖像画前に行った。
2011/05/21 21:06