[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[179]江戸川 アラン
ル「だれですかけいこうペンつかったの」
江「私じゃないです。」
~まさかの作者登場~
2011/05/29 10:41
[180]江戸川 アラン
どうだ!
2011/05/29 10:47
[181]江戸川 アラン
ル「だれですかけいこうペンつかったの」
江「私じゃないです。」
~まさかの作者登場~
2011/05/29 10:47
[182]江戸川 アラン
ル「だれですかけいこうペンつかったの」
江「私じゃないです。」
~まさかの作者登場~
2011/05/29 10:49
[183]江戸川 アラン
あれ?またコメ入っちゃてる・・・まあいいか←おい
レイ「ははは・・・・」
2011/05/29 10:50
[184]江戸川 アラン
あれ?写真のってないなぁ・・・
2011/05/29 10:51
[185]江戸川 アラン
PCがおかしい・・・・・
ル「何とかしましょうよ・・・・」
江「そーだ そーだ クリーm(蹴
2011/05/29 10:53
[186]江戸川 アラン
亜「ゴメンナサ~イ」
2011/05/29 10:55
[187]江戸川 アラン
き「やめろよ・・・・・・」
2011/05/29 10:56
[188]江戸川 アラン
更新!
「ふ~食べた食べたっ!」
「おいしかったね~」
ここはあたしたち女子の部屋。
夕食から帰ってきて今一休み中。
「でも、本当にこの船に裏があるのかな・・・・・」
アランが急に不安そうな顔で言う。
「何よ・・・いきなり・・・」
「だって・・・きずな・・・。あたし、怖いの」
「アラン・・・・・・・」
「でも、カンナはそういってたし・・・・・今は信じてみましょうよ」
レミが言う。
「そ、そうですよ!今は信じましょ」
アロマちゃんも。
「そうだね・・・・・・だってさアラン」
とアランの方を向くとアランはぐっすり眠っていた。
「寝ちゃってるの?」
レミがアランの顔を覗き込んで言う。
「仕方ないよ。昨日も徹夜したらしいし・・・・」
そう言いながらアランに布団をかけた。
それを見ながらレミは
「大変なんだね。漫画家って。でもすごいなぁ・・・・」
といった。
「らしいね」
大丈夫だよ、アラン。
何かあっても絶対守るから助けるから・・・・・
君のためにも・・・・・・・
あたしはその時。アランはあたしより先に死なせない。そう誓った。
2011/05/29 19:27