[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[199]詩織
ひっさしぶり~
え!?アランちゃん死んじゃうの!?
と一瞬思ってしまった…
あ~星空か~見たいな~流れ星見えるかなぁ?
あぁ~楽しみ~←行けるかどうかも分からないのに
2011/05/31 16:39
[200]江戸川 アラン
☆ハル
OK!ガンバレで~!←
ってトラぁあああぁぁあ
お助け~(蹴
☆グラタン
ははっ(笑)
うんうちより長く生きてくれ←え
おし。任せとけ!←
☆詩織
亜「死にませ~~~~~~~~~ん!」
江「一瞬思ったって言ってるけど・・・・」
流れ星・・・・・・よし、流そう!←早っ
おわぁ。もうすぐ200レス!?
まだ小説半分もいってないのに!?
自分が200レス目を取るのもなんなんで
誰かとっちゃってください
↓↓↓↓↓
2011/05/31 20:28
[201]ハーブ
200レス私がゲットオオオォォ!!
鈴「相手に恨まれないか?」
え?・・・・ちょっとそれは(・。・;
ありゃ、カンナちゃん一体なぜそこに?
星空きれいやな♪
亜蘭ちゃんの王子様がまさかのすーさn(殴・蹴)
ルーク「このバカの事はどうか気にしないでください!」
鈴「え・・・・・・・俺なの?」
2011/06/01 05:36
[202]ルカ
初めまして、青と言います。更新楽しみにしています。それと、オリキャラ募集まだまだしてますか?
やっていたら、このオリキャラで…
名前
奏青麗矢(男)
特技
いつも持っている毒草と解毒の草で脅したりすること。
名前はそうせいれいやと読みます
2011/06/01 14:40
[203]ルカ(青)
あー、すいません!青って書くの忘れてました
2011/06/01 14:43
[204]江戸川 アラン
☆ハーブ
おぉ~おめでとう!
え?なんですーさんかって?
それは勿論アランのかれs(蹴
き「これ以上読者を混乱させないでください!」
江「さーせん」
☆ルカさん
はじめまして!
はいオリキャラ預からせていただきます!
さて、どんなところで出そうかな?←思案中
あ、タメ&呼び捨てOkです
2011/06/01 20:47
[205]江戸川 アラン
第六章に入るのすっかり忘れていました!←おいおい
第六章「アランの気持ち」(アラン目線)
「なんで。カンナはここに?」
「え・・・・ちょっと寝れなくて・・」
「あ。あたしと一緒!」
「え?アランさんも!?」
何か話が合うな・・・・・・・
「ねぇ。カンナって今友達とかいるの?」
「えと・・・・友達といえる人はいないかな・・・・?」
カンナが笑顔で・・・・でもどこか悲しげな顔で星空を見上げながら言った。
「へぇ・・・・・・・あたしと一緒」
「え?でも、アランさんにはきずなさんとか・・・・・」
カンナが不思議そうに聞いてくる。
「あぁ、ごめん。きずな意外いないんだよねぇ」
「へぇ・・・・・・。でもいるだけいいじゃないですか・・・・・」
「そうかもね」
ふと空を見ると流れ星がヒュッと流れた
「あ!」
「うわ・・・・・」
その流れ星がながれたあとまた別の場所で流れ星、またまた違う場所で流れ星が流れた。
「綺麗・・・・・・」
星空か・・・・・・・
「思い出すなぁ・・・・・」
「何をですか?」
「うん、ちょっとね・・・・・・。昔のこと思い出しちゃって・・・・・実はね・・・・」
~~~~~~~~~~~
実は。あたしの家。貧乏で毎日大変だったの。
しかも、あたし体弱くてね・・・・・・。
そんなあたしをいつもサポートしてくれたのが。きずなだったんだ。
きずなは昔からあたしに気を使ってくて・・・・・・ホント優しい子だったんだ。
あるとき。生活がやたらと苦しくなったの。
そんな中あたしは得意の絵で漫画家になって働いたの。そしていつしか売れっ子になって毎日大変だったんだ。
そんなある日。毎日徹夜しなきゃいけなくなってきたころかな?
体が弱かったあたしはそんな毎日に耐えられなくなって、〆切り前日の夜。倒れたんだ。
その時。きずながあたしの家に来て。マンガ全部終わらせてくれたの。
目が覚めたのが次の日の朝。
なんでやってくれたのって聞いたら
「だって。これ以上辛い姿見たくないもん。わがままは言って良いから。無理すんなって!」
~~~~~~~~~~~
「そんなことが・・・・・」
「まぁね。それからあたしは無理はしないようにしたんだ。だからね、カンナも無理しちゃでめだよ・・・・」
「え?私無理なんかしてませんよ」
カンナが笑顔でいうけど
「前から気になっていたんだけど・・・・カンナの笑顔って自分で無理に作ってない?」
「え?そんなこと・・・・・」
「ウソよ!あたしには分るよ・・・・・。あの時は大変だったもん。あのころは・・・・・・」
するとカンナはしばらく黙ったまま下を向いていた。
すると
「私はそんなんじゃない!あなたとは違うの!」
「え?」
「あなたには友達はいるじゃない・・・・・・・」
カンナの目には涙があふれていた。
「そんなに。無理してるの・・・・・?」
「無理なんかしてない!」
カンナ・・・・・・・・・
いくら聞いても・・・・・分ってくれないの?
もう・・・・充分だよ・・・・・
「見損なったよ・・・・・・」
あたしはそのまま船の中へと急いで入った。
「酷いよ・・・・・・」
なんで?なんで分ってくれないの・・・・・
同じ気持ちだと・・・・あのころのあたしみたいじゃないの?
もうわかんない・・・・・・分んないよ・・・・・
2011/06/01 21:32
[206]ハーブ
あぁ~
な、なんか仲間割れ?になっちゃったのかな・・・・
亜蘭ちゃんの過去ってそうだったんだ・・・
なんか泣けてきた・・・
鈴「お体には気おつけて」
2011/06/02 05:20
[207]詩織
わぁ~流れ星だ~
そうか…アランにはそんな事が…
大変だ…
昔もそうだけど今も大変だ!
仲間割れだ!
みんなファイト!
2011/06/02 17:06
[208]江戸川 アラン
☆ハーブ
まあそうだね~
アランの過去は複雑なのさ!←
亜「ありがとう」
☆詩織
流れ星~一度見てみたいなぁ~←え
うん、アランの悲しい過去さっ☆
き「元気に言うな」
ファイト~
2011/06/02 17:58