[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[249]のなりい
あっ・・・アラ~ンっっ?!
い~~~やぁぁぁぁぁぁぁ~~~~~←うるさい
・・・次回予告の内容からすると、きずなちゃんがそのお嬢様と入れ替わって、んでもってアクシデントで、恵一君があせる?←
ルーク「最後が言いたかっただけですよね?」
のなりい「ああ、それがどうした?」←
題名は・・・思いつきません;
2011/06/05 05:24
[250]江戸川 アラン
☆ハル
ひぃいいぃ!は・・・ハルが!?
うわっぁああぁx(蹴
き「落ち着け」
江「落ち着いていられるか!」
更新するするする!←
☆笹
笹ーーーーーーー!しっかり!
そうか!復○の灰っていう手があったか!
おいメソくn(蹴
って・笹ーーーーーッ!←
死ぬなーー!←
☆のなりい
のなりいしかっり!
って、勘するどいじゃないか!
実はそ~なんだy(蹴
き「今から次の小説のネタバレしてどうする」
江「さーせん」
2011/06/05 07:59
[251]江戸川 アラン
いよいよ・・・!
更新!
そのとき、にぎっていた鍵が光り出した。
「え?」
その光は一瞬にして部屋全体を照らした。
「うわっ!」
「ど、ドクター!きゃっ!」
あまりのまぶしさに目をつぶって。おそるおそるあけると。
「あ・・・・アラン?」
「きずな?あれ?ここどこ?」
アランが起き上がっていた。
「アランっ!」
「ちょっときずな・・いきなりだきつかないでよ・・・」
「だって・・・だって・・・」
涙があふれてこぼれる。
「ふぅ。よかったですね」
すると、勢いよくドアが開き恵一たちが入ってきた。
「あ、アラン!」
「アランちゃん!」
「み・・・みんな?なんかごめんなさい・・・・・・」
「しばらく休んでいればよくなりますよ」
「じゃあ、あたししばらくここにいます」
「じゃあ。俺ら一旦もどるぜ」
「分った」
そして恵一たちは出て行った。
「鍵・・・・・」
この鍵は一体なんだろう?
たぶん、アランが生き返ったのも・・・ドクターのおかげじゃなくて・・・この鍵の力で・・・・・
「どうしたのアラン?」
「え?うん・・なんでもないよ!」
2011/06/05 08:13
[252]江戸川 アラン
すると、静かにドアが開いた。
「だ・・・誰?」
アランが聞くと、ドアの外からカンナが入ってきた。
「か・・・カンナ!」
「ごめんなさい。みんなに迷惑かけてしまって・・・・・。まさかこんなことになるとは・・・・」
「いいよ。別に」
「え?アラン?」
「ちょっと昨日喧嘩しちゃって・・・」
そんなことがあったんだ・・・・
「あの・・・ごめんなさい。あの時ムキになちゃって・・・・」
「こっちこそごめん。人の気もしらないで・・・」
「やっぱり、私も素直にならなきゃダメですね」
カンナが苦笑いして言う。
すると、開けっ放しのドアからカンナのお母様がのぞいていた。
カンナは視線に気づいて振り返る。
「お、お母様!?」
「カンナ!あなた一体どこにいってたの!」
カンナのお母様はカンナに怒鳴りつける。
「・・・・・・」
カンナは目をそなしてただ黙っていた。
「答えなさい!」
「いやです」
「か、カンナ!?」
アランがビックリして思わず声をこぼす。
「何言ってるの!」
すると、カンナはカンナのお母様の方を向いて。
「お母様がどういようと、これは答えません。あなたには知る必要のないことです」
「か・・・カンナ・・・」
カンナの瞳は真っ直ぐだった。
するとカンナのお母様はためいきをついて。
「カンナ・・・・。強くなったわね」
「お、お母様?」
「ずっと心配してたのよ。あたなは私の言うこと全部聞いていたから・・・・。ずっと私たちを気遣ってくれていたから・・・・無理してるかと思って」
「お母様・・・」
「でも、やっとカンナの本音を聞けて嬉しいわ・・・・」
カンナは泣き出して、カンナのお母様に抱きつく。
「ごめんなさい・・・お母様・・・」
「カンナ・・・」
あたしはアランと顔を見合わせた。
「よかったね」
アランは満足そうな笑顔で言う。
「うん」
2011/06/05 08:32
[253]ハーブ
うええええぇぇぇん(号泣)
よかったよぉ~仲直りして!
あと亜蘭ちゃんんが目をさまs・・・って
え?生き返った?
あ、あの鍵のおかげ?・・・・
鍵をあげたおじちゃん!答えなs(殴)
鈴「あの人に罪はない」
2011/06/05 12:33
[254]笹(青)
ども!毎回死にかけてる笹でっす!
あーーーー良かった!
アランちゃんしななくて!
危なく俺も生贄になるとこだったぜ!
スピカ「チッ」
笹「オイ!」
カンナちゃん本音いえて良かったね!
次回作、もしや…
コ○ンとル○…(殴,殴,殴)
のやつ!?
うおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉおおぉ
すげええええええええええぇぇぇえぇぇぇぇぇえぇえ
てことは、恵一くんが、し…
ぐはぁ!
スピカ「よし!この人をアランちゃんが死にかけの時に使う為にねむらせておこう!」
いーーーーーーーーーーーーーーーやーーーーーーーーー
ーーーーーーーー‼‼‼‼‼‼
2011/06/05 15:52
[255]江戸川 アラン
☆ハーブ
良かったね^^
ってえぇええ!
おじいさん「おへ?呼んだかい?」ぐきっ!
き「きゃあぁぁあ!おじいさん大丈夫!?」
お「ぎっくり腰です」
☆笹
良かったね^^:←
!!!
なぬ・・・ここにも鋭い人が!
そうです!コ○ンvsル○ンに似てしまったのです!←
もち、恵一=新○!←
んで。きずな=毛○蘭←
おっぉおおぉ!おれがありがたI(((
2011/06/05 16:16
[256]江戸川 アラン
パンパカパ~ン☆
次の小説の題名が決まりました!
次の小説の題名は・・・・
タラララララララララララ・・・・・タンッ!
『レイトン教授と真実のダイヤと少女』
です!
みなさんの意見をあわせて作りました!
それでは更新~!
第七章「パーティーの罠」(きずな目線)
「さあ。休んでいた半日を取り合えすぞ!」
「大丈夫なのアラン?」
アランはジュースを一口飲んで
「平気平気!」
といった。
本当に平気なのか・・・・?
「にしても、お金持ちや政治家や優秀な科学者の人が多いですね」
ルークがキョロキョロ周りを見て言う。
「あぁ。ロンドンタイムズでよく見かける人たちが多くいるようだね」
レイトン先生も続けて言う。
「でも、普通の人たちもいるみたいですね」
レミとアロマちゃんが来た。
「レミ!アロマちゃん!何してたんですか?遅く来て・・・?」
ルークがレミの方へ駆け寄り、聞く。
「女性は準備に手間がかかるのよ!パーティーだから余計にね!」
「あ・・・そうですか・・」
「皆さん~!」
するとカンナが走ってきた。
「カンナ!」
いち早くアランが反応して言う。
「ははっ!見つけるのに苦労しちゃいました。なんせ人が多いもので・・・・」
「そうだね。私はほかのひとに挨拶しに行ってくるとしよう」
「分りました教授」
「ねぇ。さっき。どこ行ってたの?」
アランがこっそりカンナに聞く。
「どうしたのアラン?」
「あぁきずな。探していたあのとき何してたのかなぁ~って思ってさ」
「えと・・実はこの船について探っていたんです。結局何も分りませんでしたが」
カンナは苦笑いして言った。
「そうなんだ・・・・」
残念がるアランにカンナは
「でも、このパーティーになんかあるってことは・・分ったから!調べよう!」
「カンナ・・・分った」
アランはやる気満々だった。
「あたしもやる!だって気になるもん!」
そして。調査をしにいこうとすると、照明が暗くなって。
「ようこそ!スタープリンセス号へ!」
え?こんな悪いタイミングでパーティー開始かよ!?
2011/06/05 19:35
[257]江戸川 アラン
更新!
「えー・・・私はこのパーティのしかいを・・・・・・・」
「なんか。ヘンなタイミングだね」
アランが苦笑いして言う。
「そうだね・・・。しばらく動けそうにないね」
そして司会者の女性は次々と乗組員を紹介していった。長い話だ。
「そして!この企画の主催者。カイヤ・グロネット!」
「どうも皆さん・・・・」
すると、綺麗な顔立ちの男性が舞台に出てきた。
「ん?」
「どうしたのアラン?」
「え?なんか誰かに似てるな~って」
あたしはその人をよく見た。
「う~ん?そういえば・・・・」
すると。カイヤさんはマイクを持ち替えて。
「それでは!みなさんにとっておきのプレゼントをお渡ししたいと思います!」
「とっておきのプレゼント!?」
「すると、ウエイトレスの女性がかごのなかに入っている腕時計みたいなのを渡してきた。
「ど・・どうも・・・」
「さあ、貰った人は腕にはめてください!」
そういわれ。腕時計を腕にはめる。
カチンッ
「でも、なんか最新式って感じだね?」
「う~ん。これなんでもなければいいんだけど・・・・」
「やあきずな」
「れ・・・レイトン先生!?」
いきなり声をかけられてびっくりした。
「あぁ・・・びっくりしたって。先生は貰ってないのですか?」
アランがそう言うので、先生の腕を見てみるとついていなかった。
「私は貰ってないのだよ」
「え~!どうしてですか!?」
「さて、腕時計を貰っていない人にはちょっとしたゲームに参加してもらおう!このナゾに見事正解すると、いいものを差し上げます」
するとある人が。
「いいものとはなんだ!」
といった。
「それは、見てからのお楽しみですよ・・・」
「先生。どうするんですか?」
と聞くと先生はう~んとうなって。
「もしかしたら。この船に関係あるものかもしれないね。やってみる価値はありそうだ」
「そうですよね!」
「さあ、問題だ。この船の客室の中で一番広い部屋にいってほしい。では、私はそこで待っています」
すると舞台が白い煙につつまれて、カイヤさんが消えた。
「面白そうだ」
レイトン先生が笑顔で言う。
ナゾ04「一番広い部屋」(35ピカラット)
この船には予備の部屋(空き部屋)をいれて1000部屋ある。
さてこのなかで一番ひろい部屋とはどこだろう?
き「え?これだけですか!?」
レイ「ふふっ。なに簡単なことさ。あることに気をつければすぐに解けるさ」
2011/06/05 20:52
[258]ハーブ
よかったねぇ~
ってか亜蘭ちゃん本当に大丈夫?
誰か看病すればいいのに←
クラウスとか←
クラウス「え・・なんでですか?」
私「いや、得意そーだなぁって」
う~んナゾかぁ、ひっかけなのかなぁ?
私の答えは、えっと・・・すーさんヘルプ
鈴「なんで俺が・・・答えは、「空き部屋」
理由は誰もいないから」
ということです←
2011/06/05 21:07