[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[259]笹(青)
もしや…その腕時計、爆破するんじゃ…
ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーーーーーーー
そしたら俺また
殺されかける~~~~~~~~~~
スピカ「フッ」
うーむ…
そとかな?
2011/06/05 21:11
[260]ハル
なぁ~にぃ~!?
謎だと!?
ハル「そんなものはしらん!!」
ルーク「全然だめじゃん・・・」
ハル「(睨みながらもとらを用意)」
ルーク「や・・・なんもいってないですよっ・・・」
ハル「霞♪(←とらの名前)かわいいのに・・・」
ルーク「・・・」
更新してね♪♪
(「・w・)「 ガオー
↑霞♪ よろしく!!
2011/06/05 21:28
[261]江戸川 アラン
☆ハーブ
看病するととはすーさんがいいよ!←
絶対すーさんだよ!
すーさん!すーさん!すーさん!←すーさんコール
き「な・・・・何か始まったぁあああぁ!?」
すーさん!すーさん!すーさn(倒
江「足くじいた・・・・」
き「あんなのやってるからだよ」
やらなくてよかったかも・・・・←
☆笹
そこは探○たちの鎮○曲n(((
う~ん。どうかな?
☆ハル
か~す~み~!←黙れ
更新するよ!
き「だいぶトラになれてきてるな」
2011/06/06 17:13
[262]笹(青)
きーたーよー
って!おお!探○達のレ○イ○ムしってるの!
俺、あの映画大好きなのだよ!
てゆうか…ヒントを下さ〜い
わからない…(涙)
スピカ「笹…バカ過ぎるよ‥(涙)」
笹「そういうスピカはどうなの!」
スピカ「………………………」
笹「オイ!」
失礼しました!
2011/06/06 17:30
[263]江戸川 アラン
更新~☆
レイトン先生を先頭に1階の客室のある廊下を歩く。
「先生?一体どの部屋なんですか?どの客室も広さは変わりませんよ」
ルークが不思議そうにレイトン先生の顔を見て言う。
「ふふっ。そっちの広さとはちょっと違うよルーク」
その先生の言葉にルークはえ?と言って、すぐさま考え込んだ。
すると、
「あ。分りました!答えは空き部屋ですね!」
「そうだルーク。よく分ったね」
「僕だって。レイトン先生の一番弟子ですからねっ!」
ルークが自慢げに言う。
「あ。あそこか空き部屋ですね!」
アロマちゃんが指差す。
レイトン先生はさっそく行き。ドアを開ける。
そして、あたしたちと一緒に入る。
「教授。この部屋の何処が広いんですか?何もかわりませんよ他の部屋と家具も・・・あるものすべて」
レミが首をかしげて言うとレイトン先生は
「一見、どの部屋ともかわらないように見えるが。他の部屋には人もいるし、荷物もあるね。その分部屋は狭くなるんだよ」
すると、レミは手をポンと叩いて
「なるほど。荷物が多い分。面積もとりますしね!」
「その通り」
「でも・・・・」
アランが部屋のおくまで行って言う。
「どうしたのアラン?」
「何にもないよ。カイヤさんもいないし・・・」
「おかしいな・・・・」
この様子じゃ。レイトン先生も・・・・
「う~ん、ハズレってことなのでしょうか?」
レミが言うと先生は
「この部屋どうも気になる・・・。私はここに残ってるから君達は部屋に戻ってなさい」
「分りました」
そして。この部屋に先生を残して出ると。
「あ。ヤバイ・・・」
「どうしたアラン?」
「あたしの腕につけていた指輪・・・落としちゃったのかな?」
「指輪って・・・あぁ。アレね」
「ちょっととってくる!」
とアランは部屋の中に入っていった。
しばらくして・・・・
「あ。アラン!見つかった?」
「あ・・・うん・・」
アランの表情がなんか複雑だった。
「どうしたの?」
と聞いてみると。
「実は・・・
レイトン先生がいなくなってたの!」
「えぇ!?」
みんな驚きの余り叫ぶ。
すると、ルークがドアを開け中へ入る。
あたしたちも続けて入と・・・・中にはあたしたち以外誰も居なかった。
「うそ・・・・」
ここには窓はあるけど。外に出たら海に落ちるし・・・・・第一安全のため窓開かないし・・・・
これは・・・どういうことなんだ!
____________
はいは~い!
ハーブ!(すーさんも)
ナゾ解明!
笹
残念!
以上です!←
2011/06/06 17:58
[264]江戸川 アラン
☆笹
すれ違ってたごめん・・・・
知ってるよ~。
なんかうちの小説パクル気ないのに何故か似ちゃうんだよね・・・・
き「それってどうなの?」
江「え・・・え~と・・・」
※パクル気はありません。あくまで参考n(((
2011/06/06 18:03
[265]ハーブ
えええええぇぇぇえ!?
教授がいなくなったぁ!!!
なんでぇ!なんでぇ!?
まさか落とし穴とか
ルーク「無駄な推理はやめましょう」
亜蘭ちゃん指輪つけてたんだ
2011/06/06 21:01
[266]江戸川 アラン
う~ん。爆発設定やめよ・・・・
なんかパクリみたいだし・・・(苦笑)
更新!
「どういうことだ・・・」
クラウスが首をかしげて言う。
「分らない・・・。でもこの部屋。なんかあるみたい・・・」
「一回。部屋にもどろ。落ち着いたらまた来よう」
アランが言うとみんなうんとうなずいて部屋から出る。
その時。なんか嫌な予感がした。
「うっ!なにこれ!?」
どこからか白い煙がもくもくと広がってきた。
「これは・・もしかしたら睡眠ガスかも!」
「なんだって!」
そういってみんな鼻をふさぐが、アロマちゃんとレミはすぐに倒れてしまった。
「僕もうだめです・・・」
「僕も・・・」
そういって。ルークとクラウスは倒れてしまった。
「みんなっ!」
気づけばアランと恵一も
「ここは危険だ・・・」
なんとかケムリが薄いところへ逃げて来たけど・・・また嫌な予感。
バチ・・・・・
「え?」
振り返ると全身黒ずくめの男が歩いてきた。
手には何か光る物・・・・・・・・・・・・ってスタンガン!?
「気絶させるね!」
その男に一発蹴りを入れたけど・・・ガスのおかげで体が思うように動かなかった。
そのひるんだすきに首に衝撃が・・・・
それから床に倒れこんだ覚えしか残ってない。
2011/06/06 21:02
[267]江戸川 アラン
☆ハーブ
すれ違い・・・
おぉぉお!いい推理じゃん!
あ、指輪については今度のエピソードで^^
2011/06/06 21:04
[268]ハーブ
ぎいいいいいぃいぃやあああぁぁぁぁ!!!!
なんじゃこりゃああああああああ!!
みんながああぁぁぁぁ!!(汗)
スタンガン!?
こらああぁぁ!クラウス・ルーク・恵一君!
男なんだからちゃんとしなさい!←←
レイトン「言ってる意味がわからないんだが^^:」
2011/06/06 21:08