[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と豪華客船の旅】
~さあ、あなたをこの豪華客船へとご招待します~
おはようございます・こんにちは・こんばんは!
「江戸川アラン」です!
ついに3作目となりました!
なんだかんだいってストーリーが永遠の歌姫と最後の時間旅行とあるものとあるものに似てしまいました・・・・・
今度こそグダグダにならないように頑張ります!
はじめてのかたもそうでないかたも気軽にどうぞ!
タメ&呼び捨てでおKです^^
2011/05/03 12:05
[279]ハーブ
きゃああああああああああ❤←キモイ
ラズ君ーーーーーーー!
かっこi・・・・じゃなくてカワイイ!←
女ってバレたのか・・・^^;
てか本当にラズ君カッコイイイイイィィ!
鈴「強制終了」←即答
2011/06/08 21:14
[280]ハル
すごっ!!
鳩の絵 かけてんぢゃんO○O川
すごすぎだろっっ!?
ま・更新よろしくチョンマゲ((笑
でわでわ♪♪
ルーク「霞は今日 いませんね・・・」
ハル「いるよ」←笑顔で
(「・w・)「 ガオー!!
ハル「かわいい・・・」
じゃあね♪
2011/06/08 21:35
[281]笹(青)
うおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉおぉぉおお!
ラズ君カッコイイ!
ていうか、鳩書けるのが凄い…!
更新がんばってね!!
2011/06/08 21:47
[282]江戸川 アラン
★ハーブ
可愛くなってしまったんですどうしても←←
でもよろこんでもらえて嬉しいよ!
すーさん。止めるn((((
★ハル
鳩?見てかいたんだけd((((
き「あ・・・可愛い」←
江「黙ろうか」
★笹
どっちも上手くはありませぬ←
すごくないy((((
き「マイナス思考なのはなぜ・・・?」
2011/06/10 16:15
[283]江戸川 アラン
今日、とある歴史博物館に行ってまいりました^^:
けど、中の照明が暗すぎてたのと映像が3Dぽくて目が疲れた・・・・・
更新~
「ねぇ。こっちであってるの?」
アランがあたしの腕をつかみながら言う。
「ど・・・どうだろ?」
「そういや。あれから結構歩きましたよね?」
ルークがぼうぼうの草をかきわけながら言う。
「迷った・・・・・・・」
恵一が足を止めて言う。
「うん、迷った・・・・かも」
正直、あたしもどうなのか分らない。でも、こんなに林が広いとは・・・ちょっと驚きだな。
「でも、どうしよ・・・・」
何かいい案を出すために頭をひねっていた時、ふと遠くのあるものに目が留まった。
「あ・・・っ!」
それを目指して走る。
「きずな!まって!」
と、アランたちも走ってついてきた。
草をかきわかて前に前に進むと・・・目の前が一気に明るくなった。
「あっ!」
「ようこそ!シャインランドへ!」
まばゆいネオンの光があたしたちを照らした。
2011/06/10 16:39
[284]江戸川 アラン
「しゃ、シャインランド!?」
「テーマパークかい!」
恵一とアランが叫ぶ。
突っ込みのつもりなのかこれは・・・
「まぁ・・ここ広そうだから入っちゃおうよ!」
「レ・・レミ・・まさか。遊びたいだけなんじゃ・・・?」
そう聞くとレミは「え」といって
「そんなわけないでしょ!教授がいるかもって思ったから!」
「そうなのかな・・・?」
レイトン先生がこんなところにいるという考えはイマイチ納得はいかなかったけど・・・
レミにおされあたしたちはシャインランドへ入ることになった。
「ここって、料金取られないのかな?なんか係の人が案内してくれてすんなり入っちゃったけど・・・」
アランが不思議そうに入り口を見る。
「そうだね・・・・」
「うわぁ・・見て!」
ルークが指差す先には大きな城。
「うわぁ・・まるでデ○ズ○ーラ○ドのシ○デ○ラ城みたい!」
アランが嬉しそうな顔で言う。
「でも。シ○デ○ラ城よりデカイような・・・・」
確かに。恵一の言うとおり。あの城よりはるかに大きいような・・・・
「ねぇねぇ。なんか乗る?」
アランがちょんちょん肩を触って言う。
「何か乗るって・・・?」
「アレ」
アランが指差したのは・・・
「きゃあああぁぁああぁぁ!もういやぁあぁぁああああ!」
あたしは猛反対したけど・・・アランにおされジェットコースターに乗る羽目になった。
「お疲れ」
下に下りると恵一が待っていた。
「楽しかったぁ~」
アランが腕を伸ばして満足そうな顔で言うが・・・・
「うぅ・・・ちょっと休憩・・・」
「ルークに同感。でもなんでルークまで乗ったの?無理しなくて良いのに・・・」
そう聞くとルークは
「だって。あれ以来ですから・・・遊園地は・・」
あれ以来・・・奇跡の仮面のあれかな?
ふらふら歩いていると誰かにぶつかった。
「あっ!」
「きゃ・・・ごめんなさい。よそ見していたもので・・・」
綺麗な女の子だ・・・・・
2011/06/10 18:25
[285]ハーブ
お、かわい子ちゃん~♪
付き合っている人っているのかな←おい!
鈴「ったく、どうしてハーブはいつもいつもその方向にいくんだ?」
うっさい!私だって恋したいんだよ!←意味不
恵一君もきずなちゃんも両想いだし!
クラウス「・・・・ちゃんとしたコメント書きましょうか?(黒いオーラ)」
私「(無視)あと亜蘭ちゃんだって・・・・・・・(ニヤリ)」
全「!!?」
2011/06/11 21:02
[286]江戸川 アラン
☆ハーブ
うちはしばらく恋はいいや!←意味不
き「!?」
そだ!あいつら2人は両思いなのさーっ!←聞こえないように叫ぶ
あ、アランか
あいつはす○さn((((((
オマケ~
運○会で作ったあるものを分解して自分が描いたものをゲトりました☆
2011/06/12 09:58
[287]江戸川 アラン
蘭華ちゃん・・・・似てない←おい
更新!
「あれ?日本人だよね?」
アランがその子に聞くとその子はうんとうなずいて。
「わたしは満山蘭華。日本人よ」
「あ、やっぱり?あたしは佐藤亜蘭」
「わたしは池上きずな。よろしくね蘭華さん」
「こちらこそ」
蘭華さんはニッコリ笑っていった。
「ところで、蘭華さんはなんでこの街に来ているんですか?」
アランが聞いた。
「知り合いの家にね。麗矢とね」
「麗矢?」
すると男の人がこっちに来て「どうも」といった。
「あ、麗矢。どこ行ってたの?」
「ゴメン」
この人が麗矢さん・・・・
薄紫色の髪に金色の目・・・・・
一言言うと「カッコイイ」人だった。
「この人誰?」
麗矢さんはあたしたちを指差して蘭華さんに聞いていた。
「この子はきずなちゃんにアランちゃん。さっき知り合ったんだ」
「ふぅ~ん・・・」
と麗矢さんはあたしたちのことをじろじろ見た。
なんかいやな感じ・・・・・
すると麗矢さんは近づいてきて、スッと二○国で出てきたような毒草を見せてきた。
「ちょっと麗矢!」
「な、何々!?」
アランがびくびく震えてあたしの後ろに隠れる。
蘭華さんは麗矢さんから毒草を取って。
「まったく。人を脅かすのやめなさいよ」
といった。
「ゴメン、お詫びにこのナゾ・・・」
「ナゾかい!」
一瞬の沈黙。
この人の考えは理解不能みたい・・・・・
ナゾ05「毒草はどっち?」(45ピカラット)
ここには二つの箱がある。一つは毒草で一つはただの草が入ってる。
どちらが毒草が入っている箱だろう?
き「難しいな・・・」
亜「一休さんになったつもりで解いてみよう!」
2011/06/12 10:52
[288]笹(青)
うおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ
麗矢出てる!
きゃっほーーーーーーい!
麗矢は、ハーフなのであります!
麗矢「あああ…人の秘密を暴露すんな…」
笹「結構麗矢、人見知りですが、うちの麗矢をよろしくお願いいたします。」
麗矢「人を婿にやるみたいにいうな!(照)」
闇「何照れてんのよ!」
スピカ「理解不明なやつですが、よろしくお願いしまーす!」
笹「麗矢が脅かしたりするのは、可愛い子だけなんだぜぃ!」
麗矢「…それをいうな!(照)」
これ以上いうと、麗矢に毒草を口に入れられるので…って!麗矢が毒草取り出してるし!
ギィーーーーーーヤァーーーーーーーーーーー‼‼‼‼‼‼
2011/06/12 13:44