[1]ハーブ
【レイトン教授と偽りの殺人犯】
イエーイ☆第五作目!
今回は第三作目に登場したすーさん(藤原 鈴)もでるよおおぉ!!
あ、でもかわりにクラウスはでないんで、そこんとこヨロシク!←おい
2011/04/30 06:44
[70]グラタン
イヤァァァァァァァァッ!!
おやっさん、娘さんに見られたからにゃア覚悟しときな!!
スコットランドヤードをなめんじゃねェ!!!
(↑何様のつもりだ)
・・・天照大神かぁ。どちらかというと、スサノオノミコトが好きだな。
2011/05/17 22:29
[71]青朱雀
うわ!!
なんて奴だよ(怒)
父親なにしとんじゃ~~~!!!!!!
シュラ「今度は俺じゃないぞガキ」
ルーク「もう言いませんよ」
レ「いやシュラかもしれないよ」
青朱雀「っていつの間にっ!?」
2011/05/18 15:04
[72]ハーブ
グラタン
いやああああああああa(マネするな!)
グラタンの喋り方めっちゃうける!(爆笑)
まぁ天照大神の他にもスサノオノミコトとクシナダヒメを出すつもりd(殴)
ルーク「それ以上言ったらネタバレになります!」
青朱雀
そうだよね、ミーシャの父親ほんっと最低だよね!(怒)
私も書いててすごく腹立った!
鈴「書きながら「クソジジィ!」って言ってたもんな」
私「それ言わないでぇ~」
って、教授!いつの間に!?
やっぱ便所か?←おい
2011/05/18 17:13
[73]ハーブ
今回も過去編でブラッド目線でいきます
~不幸の夜~
ちょうど同じ頃
・・・よく眠れない・・
ブラッド「・・ふわぁ・・・・」
ひさびさだな、こんなに寝れない夜は
だが無理に寝ても逆効果なだけだし・・
それになんだか胸の中がなぜか不安でいっぱいだった
なぜだ?
ブラッド「・・・あいつの所に、行ってみるかな」
ベッドから降り、服を普段着に着替え、外にでた
冷たい風が、頬に当たる
夜中に歩いてても危険だから急ごう・・
この時はまだ、自分の身になにが起こるか分からなかった
2011/05/18 17:25
[74]ハーブ
続きです
~屋敷前~
ブラッド「・・・あれ?」
屋敷の玄関前に来てみたけど、いつもと違うような気がする
そう、何かが・・・・
ブラッド「それに明かりも、ほとんどついてない・・・おかしいな」
いや、おそらく気のせいだろう、というか気のせいであってほしい
帰るか、そう思った時だった
ブラッド「・・・・・ん?」
だれだあれ?
よく見てみると、窓からこちらを誰かが見ている
ミーシャではないのは確かだ・・・だとしたら親か?
窓からブラッドを見ていた人物は待ってろという風に合図し、なにやらいそいそとし始めた
こっからじゃ何をしているかよくわからない
しばらく経ってから、玄関が開き、その人物が出てきた
ブラッド「あの人・・・ミーシャの父親か」
一体何なんだ?
玄関を通るための道に電灯があり、父親の姿がはっきりと見えた
手にはゴム手袋をはめている
ブラッド「?」
ようやく父親がブラッドの所までたどり着いた
ブラッド「・・・どうも」
「よく来たな、今・・・・ちょうど人が必要だったのさ」
薄気味笑いをしながら言った
人が必要だった?一体何が・・・
ブラッド「あの、どういうことで・・・・ん!?」
突如、父親がブラッドの口をおさえる
何なんだよ一体!ヤバイぞこれ!?
必死に抵抗するが無駄な足掻きだった
「叫ぶな!さっさと入れ!」
ブラッド「!?」
2011/05/18 20:44
[75]ハーブ
え・・え~みなさま
本日は大変・・・本当に大変なお知らせがございます
もしかしたらこの小説、もう更新できないかもございません(泣)
ある不都合により大変な事になってしまいました!
でも、できる限りこの小説の更新はがんばります!
2011/05/20 21:06
[76]キノ
え…えええぇぇぇΣΣΣ!?
更新できないだと!?(゜Д゜)←
何があったのか知らないけど、頑張ってねっ(`・ω・´)
2011/05/21 18:44
[77]雫
えぇぇぇぇえぇぇぇっ!!!
更新できない…--;
とっ、とりあえず、更新待ってます!
2011/05/21 20:19
[78]江戸川 アラン
ぇぇえええ!
でもガンバ^^←え
2011/05/21 20:25
[79]ハーブ
え~みなさん←コメ返ししろ
この小説を読んでいただき誠にありがとうございます。
ちなみに不都合というのはネタ帳がなくなってしまったことです
前回、がんばって更新しると書きましたが・・・
すいません、やはりできませんでした(泣)
この小説はここで終わってしまいますが、次回作は必ず最後まで(そしてネタ帳をなくさないように!)書きますのでよろしくお願いします。
本当にすいませんでした。
2011/05/25 05:27