[1]グラタン
【レンドウ教授と最行の時間旅行】
トリップ系小説です!!(今回で第5作目)
「レイトン教授と最後の時間旅行」をベースにして書きますが、多少本家と違う箇所があるかもしれません。
また、更新が遅くなったり、中断したりしてしまうかもしれません。
または、話がこじれて読みづらいものになるかもしれません。
その様な場合はご了承ください。
では、「頑張って」読んでください!!
2011/04/28 22:32
[112]グラタン
【読者の皆様へ】※偉そうでごめんなさい
今作に出てきたオリキャラや、小説中の好きなシーンの絵を貼り付けても構いませんよ。(作者は絵が描けないから)
皆様なりのオリキャラ楽しみにしてます!!
勿論、この文章は無視しても構いません!!
・・・小説完結後にお願いします(笑)。
更新!
「レンドウさん、冗談は・・・。」
「いや、本気で分からん。・・・すまない、ディミトリー。今のはナゾを解きたくない一心で言ったんだ。教えてくれ!!」
結局ディミトリーは、丁寧に解説をすることとなった。
「――つまり、これら1つ1つの数字が、縦横の列1つにある爆破装置の数を表しているのだよ。縦列の『5』は全て当てはまり、逆に『0』はどこも当てはまらない。この2つを元にすると・・・ざっとこんな感じだ。最後にこれを引っ繰り返・・・・・・・いや止めだ。」
「ええっ、何でいきなり・・・。」
「ルークの言うとおりだ。なぜだ、山内?」
「・・・何か説明していて、恥ずかしくなったんだ!苦し紛れに考えたナゾだったからねぇ!!」
ハハハ・・・・・確かにそうかも。
レンドウさんは、いきなりこう切り出した。
「そうそう、ディミトリー。お前を利用していた奴がいるんだよ。」
「先生!」
レンドウさんは、僕らに背を向けて考え込むポーズを取った。
「この事件の黒幕ともいえる人物・・・・・・、」
振り向きざまにレンドウさんは叫んだ。
「それはあなただ!」
そして、あの人物を力強く指差したのだ。
勿論・・・
サリアスさんを!!!・・・ってええっ!?
2011/05/17 23:07
[113]ハーブ
おひさしぶr・・・・
サリアスーーーーーーー!!?
ええぇそこはクラu(殴)
でも実はサリアスじゃなくてk(ネタバレやめぇい!)
く・・・黒幕って・・←
2011/05/18 05:36
[114]グラタン
>ハーブ
そう、黒幕はサリアs((((
・・・・な訳ありませんよね~。
そうか、いよいよギミックタワーかぁ。
勿論、連藤&最行ワールドは止まらないよ!!!
・・・二人が別れるまd((((((
2011/05/19 23:31
[115]のなりい
お久です^^
・・・やっぱり駄目だね・・・。
ちょっと見にこれないと、更新の量がはんぱなくて、笑いが止まらない・・・(笑)←
いや、文句言っているわけではないので、あしからず←←
だって、面白すぎるんだもん(笑)
しかも黒幕、サリアスさんですか・・・(苦笑)
金ダライは・・・落ちてこないのかな?(笑)
オリキャラ・・・ん~・・・描いてみたいけど、私の絵はクオリティーが・・・orz
2011/05/20 10:38
[116]のなりい
連レスごめんなさいっ!!
小説が面白くて忘れてました←←馬鹿
100レスおめでとう~^^
ルーク「それ、忘れちゃだめですよね?」
のなりい「小説に気がいっていて・・・orz」
2011/05/20 10:40
[117]グラタン
>のなりい
コメント&お祝いの言葉ありがとう^^
のなりいの絵のクオリティーは私以上なのは確かだよ(笑)。
私は暇なときやネタが思いついたときだけ更新するだけさ!!
・・・お祝い忘れるくらいいい小説でしょうか?
「なんということだ」・・・・(嬉)。
2011/05/20 22:20
[118]レリカ
私、前にコメントした時に、既に100レスいってたのに言ってなかった(汗)
遅くなったけど・・・「おめでとう!!」
サ、サリアスがどうしたんだぁぁああ!?!?
ルーク「えぇー!? 先生! っととと・・・ふぅ」 (←分かるかな?)
画像載せたいけど、
機械ないし、知識ないし、技術ないし、センスないから無理だわ~(泣)
2011/05/20 23:06
[119]グラタン
更新!
「えっ!?」
「そんな!」
「何ィ?」
「馬鹿な!!」
「ほっ」・・・・・・。
「と、ここで安心しているお前だ!!」
とレンドウさんはすかさずニセルークを指差した。
レンドウさんの頭上10cmでピタリと止まった大量の金ダライは、音も無くすっと消えた。・・・・・・間一髪。
「どういうことですか?レイトン先生!」
「クラウス、君の過去を全て調べ上げさせてもらったよ。」
興信所かいっ!!
「クラウス・アルバトロ・・・・北海道出身。深夜番組『○曜どう○しょう』で人気を博し、案山子・トカゲ族・詐欺師・英国紳士及びその若かりし頃などの声優を勤め・・・・」
「レンドウさん・・・・・いよいよ禁断のネタ解禁ですね。でも・・・・・ちょっと違う気が。」
「アルバトロ家の養子に取られた後、ハイスクールを卒業して新聞社に勤め、爆発事故の真相を知った。それから、・・・・・」
「何いきなり真面目に話すんですか!?」
(いつものことですが、たぶん皆さん分かっていると思うので・・・中略)
ディミトリーは叫ぶ。
「軍事兵器だと?なぜだ!クラウス!」
「フッ・・・・フッフッフッフ・・・・ハッハッハッげほっごほ、がぼ・・・・。」
「クラウス、私の見ていない間に私のワンタンを食べた天罰だ!!(たぶん)」
「クラウスさん、お水・・・。」
と僕は水を差し出した。
「あ、ありがとう・・・・ゴクゴクッ。」
心の中で僕は悪態をつかずにいられなかった。
チッ!
この、ヘタレ悪役どもめが・・・・・!!
―――ってね。
2011/05/20 23:10
[120]グラタン
>レリカ
いや、遅れても嬉しいよ(^0^)
そのネタ、アクハコですね(笑)。
2011/05/20 23:11
[121]のなりい
あ~金ダライ、ギリセーフか(苦笑)
レンドウさん、荒業だなあ・・・^^;
しかもちょっと間違ってるよ・・・いや、だいぶか?
それはレンドウさん、貴方の役の過去・・・(笑)
クラウスはあれだろ、最近だとう~ん・・・山登り?←え?
下る際には「ハイ○~~ぺー○~」と叫んでおりてくr(殴
ルーク「いろいろ混ざってますから。」
のなりい「口笛っはなっぜ~遠くっまっでっ聞こえっるn(蹴」
ルーク「話をそらすな&スタッカートありすぎでしょ?」
個人的には獣医さんがけっこう好きだった←なんの話だ?!
ってむせとるし・・・(笑)
ワンタン食ったのか・・・そりゃ君が悪いな←え?
2011/05/21 02:40