[1]グラタン
【レンドウ教授と最行の時間旅行】
トリップ系小説です!!(今回で第5作目)
「レイトン教授と最後の時間旅行」をベースにして書きますが、多少本家と違う箇所があるかもしれません。
また、更新が遅くなったり、中断したりしてしまうかもしれません。
または、話がこじれて読みづらいものになるかもしれません。
その様な場合はご了承ください。
では、「頑張って」読んでください!!
2011/04/28 22:32
[122]グラタン
>のなりい
低燃費ってな~に?低燃費ってな~に?低燃費ってn(蹴・・・・・・
私も獣医が良かった^^
・・・いや、「花沢○」や「佐○泉」も☆
そうだ、クラウスは悪いのだ!!←←
2011/05/21 15:36
[123]グラタン
更新!
第15章 クラウスは、結局帽子外したルークとほぼ変わらないって最近知ったよ・・・。
仕切り直し。
「フッ・・・フッフッフッフ、ハッハッハッハ。・・・・全く、気づかなかったとはおめでたい男だな。」
「そうか・・・だったら私も『おめでたくない男』だったとはねぇ。」
とディミトリー。
「なぜだ?」
「いや、実は気づいていたのだよ。あの眼鏡、かけたのは君だったろう?」
ここで皆さん、よ~~く思い出して欲しい。『龍の橋』以外のナゾは、全てクラウスに解かせていたんだよ。僕って天才?
「お陰で君の過去はよくよく分かったよ。4歳のときのおねしょをしたり、8歳のとき小さな栗を食べ過ぎてお腹を壊したり、11歳のときド○トル先生シリーズを読破したり、・・・・・」
レンドウさん、呆れて一言
「重要なのはそこじゃあない。それに、さっきの反応、初めて知った人間のものだったぞ?」
「あれは空気を読んだのだ。クラウスが勝手に真実を話すように仕向けるためのね。」
「つまり・・・・僕だけ・・・。」
「そうです!クラウスさん!!あなただけ、
『KY,KYマジ空気読めゴラァ~
調子ついてるとマジ踏み潰すぞ~~♪』」
「ウ●スタン●ョーか・・・・最行。」
馬鹿のくせに生意気ね~・・・・・・
「ボクは最初から、タイムマシンなどつくろうとは思っていない。・・・あんた達科学者や、あんな実験をやらせるバカな政治家どもに復讐するのが目的さ・・・」
フ~ン。じゃあ僕達を巻き込まないで下さいよ、ホント迷惑千万!!
「なんてことだ。」
「では見せてやるよ・・・・ボクの作品をね!」
と言うや否やクラウスは走り出し、アロマさんの手をとり逃げ出した。
こいつは変態だ!スケベだ!!
彼女さんのいる俳優の浮気のスキャンダルも酷いが、これも酷い!!
第一、昔から追い詰められた人間は女性を人質にするもんだなぁ。これほど最低なことは・・・・ね!
クラウスは後ろを振り返り植木を蹴ろうとした・・・・が、
それをレンドウさんは手に取り、クラウスに向かって投げたのだ。ついでに僕を含むその他メンバーは楽しく談笑・・・。
「え・・・。」
「クラウスさ~ん、お茶持ってきてくださ~~い!!」
誰もクラウスに構わなかった。
クラウスさんは、そっと店を出てモーターボートに乗った。不満そうな顔で・・・・。
のんびり僕らは店を出て、テムズ川を見た。
悲劇はここから―――
2011/05/21 17:01
[124]レリカ
おいおい、クラウスも計画ぶっ壊されちゃいましたな・・・
でもここからだよ! 行け! 少しくらい「これはヤバそうだ」とか言わせてやりなさいな!!
さぁ、どうなる!? レンドウ&最行!!
(↑次回予告風) (←勝手に) (←ゴメン)
2011/05/21 21:04
[125]江戸川 アラン
クラウスが可愛そうに見えてきたぞ・・・・←
さ~てこれからどうなるでしょう!?
現場のきずなさぁ~ん!
き「はいは~いって違う!」
亜「えと、今モーターボートで追いかけながらんお中継ですが、もう追いつきそうです!アロマさん!がんばってください!」←他人事
江「追いついてるのなら捕まえないか!このやろう!」
2011/05/21 21:50
[126]ハーブ
(爆笑)
は・・腹がよじれるぅ・・(大爆笑)
ルーク「腹がよじれすぎて死んでください」
ヒド!!!
クラウス・・・変態とな(爆笑)
大丈夫だ!すーさんも変態だから!←
鈴「だぁかぁらぁ!!あれは違うっつってんだろおぉ!!(怒)」
うわあ、植木をぶん投げてきたあぁ!
2011/05/22 06:19
[127]グラタン
>レリカ
お、次回予告いいじゃないですか!!そう簡単にいくかな?・・・この二人(笑)。
さあて、またクラウスをいじるk(((
>江戸川 アラン
チャットで大盛り上がりだったとか・・・!!
きずな、亜蘭!これからも中継頼むよ!!
私はお空から見てるかr(((
>ハーブ
レンドウ(爆笑)・・・・ぷぷっ☆
いや、私も変態さ^^
デスコールの●●●●●たいし、あと教授と●●●したいし・・・・・エヘヘ(自主規制)。
〔次作予告〕※出来れば
・・・また超短編小説の予定で。ちょっぴり怖い(!?)「なんちゃってホラー」を書こうとただいま案を練ってます!(※作者はホラー駄目なので、あまり怖いものではないですが。)「最後の時間旅行ネタ」を詰め込んでお送りします!!
最後に、ゲーム中のキャラは殆ど出ません。今まで以上のオリキャラ祭!!!(←え!?)
・・・ではお楽しみに!
2011/05/22 15:05
[128]グラタン
更新!
(中略)
「レンドウさん、あれ・・・・。」
「ハ●ルの動く城・・・かな?」
「パクリですか?」
「またはラピ●タってとこか。」
「クラウスさん、・・・日本のアニメオタクなのでしょうか?」
「オタクだろうとそうでなかろうと、ジ●リは神ってるさ。一部除いて・・・。」
「あ、確かn「レイトン!!ここは危ないぞ!!!」(ドン・ポール)
「この車で行けと言うのか?えぇ??」
実はこの直前、僕とレンドウさんはその場を抜け出し六角塔へ逃亡、さらにそこでボストロと会うんだけど・・・みんな、自分でやってみてね☆
2011/05/22 18:54
[129]江戸川 アラン
ハ○ル来たか←←
いや、ラピ○タ・・・・
どっちにしてもかわんねー・・・・
レミファーミファーラミー
ラ(低)ーレードレ((((
き「伴奏するなっ!」
ボストロみたぜ☆←←
2011/05/22 19:32
[130]グラタン
>江戸川 アラン
見た?
良かった、ネタ分かってくれてさ。
さて、いよいよ乗り込むよ^^
更新!
僕とレンドウさんは、急いでレイトンカーに乗り込んだ。―――いや、「僕はレンドウさんを、無理やりレイトンカーに押し入れた」というのが正しい。
「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だぁ~~~~っ!!!俺は免許無いっ!!!」
「歯医者に行く子供ですかっ!?・・・って、え!無いの!?」
「そうだレイトン、困ったときはこの赤いボタンを押せ。『スペシャルなこと』が、起こるからn――<ポチッ(レンドウ)>――ってあ゛あっ!!」
何も起こらない。たぶんリドルだ。
「レイトン先生!」
「じゃあサリアス、君代わっtもがぼっ。」
僕はレンドウさんをフロントガラスに押し付け、満面の笑みで
「サリアスさん、この人がぜ~~んぶ解決しちゃいますよ!」
「まひゃふび、おばめ・・・ひひふぁべんにふたばめ(最行、お前・・・いい加減にくたばれ)。」
「ほら、サリアスさん。先生、『ルークの言うとおりだよ』って。じゃあこれで。」
僕は助手席に座りなおした。
<ピンポンパンポーーーー>・・・・・!?
<只今より、この自動車は自動操縦となります☆バ~イ・リドル!!>
「嘘だ・・・・・ぎゃああああああっ!」
突然走り出すレイトンカー。ギミックタワーにもう追いついた。
ワ~イ!僕の十八番を歌いたい気分!!
「『Stand up! Stand up! 立ち上がリーヨ イナズマイレb』・・・」
「最行っ!お前、余裕過ぎっぞ!!」
「レンドウさん、こういうときは『見た目オンボロ中身骨太』・・・」
「馬鹿。お前のマイワールドに引きづられたくねぇ・・・。」
と頭抱えるレンドウさん。
「レンドウさん、前、前!」
「え゛、まさかのジャンp・・・・・・」
急にスピードを上げて、レイトンカーはギミックタワー目掛けて突っ込む。
「本気ぃ~~~~~~~~・・・」
ジャンプ!!
「ボ●バ~~~~!!!!!!!」
2011/05/22 23:21
[131]ハーブ
あわわわわわわあぁ!?
ジャンプしたジャンプ!
確かそこのセリフは・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・忘れた
ルーク「おいぃ!!」
私「ルークは「は、はい!」だったよね☆」
レイトン「私のセリフは覚えてないのか・・・」
2011/05/23 05:25