[1]グラタン
【レンドウ教授と最行の時間旅行】
トリップ系小説です!!(今回で第5作目)
「レイトン教授と最後の時間旅行」をベースにして書きますが、多少本家と違う箇所があるかもしれません。
また、更新が遅くなったり、中断したりしてしまうかもしれません。
または、話がこじれて読みづらいものになるかもしれません。
その様な場合はご了承ください。
では、「頑張って」読んでください!!
2011/04/28 22:32
[182]グラタン
更新!
「・・・って、そうだ!ポールの赤いボタン!!・・・・・・レンドウさん、レンドウさん、・・・・起きろおおっ!!!」
「・・・(気絶)。」
「もう僕ら死んでるでしょーーが!!」
「・・・。」
「ああ゛~もうっ!僕が押しますからね!!『あポチッとな!』っぽく!いや嘘です!!」
「・・・。」
「全く、どうせレイトンカー飛ぶんでしょ!?・・・・バレバレなんだよレベルファイブーーーーー!!!!!」
僕はレンドウさんの体を押しのけ、出来る限り腕を伸ばしてボタンを押した。
(ポチッ)―――――――
「レンドウさん、レンドウさん!」
「んんっ?・・・ここは?」
「ほら、ロンドンの美しい夜景・・・・ってまた気絶ですかぁ!?」
「・・・違う。ただ、マジで怖いから少し目線を落とさないように、ね。」
「・・・ヘタレンドウめが。」
「あ、スモールマロンが・・・。」
「英語で言っても何も変わらないさ。たぶん。」
「佐●や花●、鳥●に石●光●と呼ぶより幾分マシですよ・・・。じゃあ彼は、無視でいきましょう!」
「レイトン先生!」
「クレアさん、ああいう馬鹿は・・・瓦礫に埋もれるか、山の中腹で凍え死にするのがお似合いですよ!または怪我をして高飛び選手生命を絶たれるか・・・。」
「そうだ、最行の言う通・・・・」
「彼だけが悪い訳じゃない。あなただって、分かっているでしょう?」
そう言ってクレアさんは、ジッとレンドウさんを見つめた。
「了解!んじゃ、Uターンするからな!!」
「レンドウさん!本当に女性に弱すぎます!!!」
「クレア・・・・大丈夫だろうか?」
「大丈夫です。生存する確率は滅茶苦茶高いですよ!!・・・・・・ま、大●洋の長女が父親に似る確率に比べりゃ、そこまでは高くないですけど・・・。」
「今お前、最悪な批判を言ったのが分からないのか!?彼はそれを望んでいないとコメントを残したはずだが・・・。」
「え?何のことです?だって、大体2分の1ですよ、あっち(長女の方)は。・・・もしかしたらもっと高い確率だったりして。」
「・・・。」
「でもまぁ、中の人は実にハッピーな家庭を気づいているのに、演じる役は恋人を爆発事故で失うわ、恋人が植物人間になるわ・・・。」
「待て最行、後者のネタがよく分からん。」
「たぶん・・・『半月が昇る空』かと。」
「・・・。」
2011/06/03 15:08
[183]青
ども!来ました‼‼‼青です!
心の~かけらを~って‼‼‼もう腹筋に力が入らない(笑)~‼‼‼二○国だぁ~‼‼‼
2011/06/03 16:53
[184]グラタン
>青
「教えてくれたよ」も実は同曲なんだ(笑)。二●国・・・そう言えば、これもプレイしたこと無いんだよなぁ^^;
心のかけら・・・・とうとうナゾリーヌの餌食に・・・・(汗)。
2011/06/03 17:06
[185]グラタン
更新!
「まぁ、映画も映画です。」
「?」
「ゲストの声優さんは結構豪華なくせに最終的にはいわゆる『チョイキャラ』扱い、
山●●一さんの題名コールがポケ●ンっぽい、
派生作品と見せかけて『実は第2シリーズの物語に大きく関わってました!』的な展開、
公開前に教授が赤●サカスで思いっきり滑る、
『O●E P●ECE』や『の●め』と公開時期がほぼ一緒で客をとられる、
最初当たりが関係性の無い事件で始まる、
滅茶苦茶な(ある意味今回のより非現実的な)レイトン今週のビックリドッキリメカやデスコールの実験内容、
良質な音楽で違和感を掻き消されたかのような腑に落ちないラスト、・・・・・・
もう今回の事件の方が、映画化するべき内容でしたよ。声優陣も、ある意味凄い顔ぶれですし。・・・・従姉妹のお姉ちゃんに連れられて映画館で見ましたが、こういった感想しか出ませんでした!!
でも水●奈々さんの声は素晴らしかった・・・・この一言に尽きます。」
「・・・第2弾は?」
「そこんとこはノーコメントで!それより・・・もう地上に着いたので、ハイ行ってらっしゃいです!!!」
「え!?・・・・・ちょっ・・・・まっ・・・ってオイ・・・・・ええ゛~~~っ!!!!!」
レイトンカーは再び空を舞う。
行き先はギミックタワー。
小さな栗が、待っている。
2011/06/03 23:22
[186]ハーブ
最近来なくてごめんね~(・_・;)
さっそく
最行・・・なんか、どんどんヒドいキャラになってないか?
まぁそれはそれでおもしろいけどね♪←
レンドウガンバレーーーー!
2011/06/04 05:36
[187]笹(青)
最行…最近口が悪i(蹴,殴)
ル「笹だって口悪いですよ!」
なんか…子供とは思えん…
小さい栗って…小○しゅnだ…
2011/06/04 09:13
[188]江戸川 アラン
最行のキャラが・・・・・(笑)
あ、絵についてなんだけど・・・
ちゃんと永遠の勝者のあのご姉弟も、シルビアちゃんも描いたよ~!
き「・・・・・。ほとんど想像図&にしの絵を参考にしてるじゃないか・・・!」
江「ぎくっ!」←
き「しかも、男キャラがほとんどいないし!」
江「男苦手なんだよ~」
2011/06/04 10:04
[189]グラタン
本日のグラタン(勿論本名)のレイトンっ●ー
『グラタン(本名)の家族は、父はデスコール、母はチェルミー、兄妹はチェルミーです。愛するペットはディミトリー、恋人はチェルミーです。』・・・チェルミー多し!!
でもデスコ&ディミトリーで救われた・・・・・。
サリュさんの歌が一番!!だけど、エンディングの入り方やストーリーで考えるとサイジカいいなぁ・・・と呟いて妹に殴られました。
>ハーブ
そうだ!レンドウさん、ガンバ!!・・・と言いたいとこだけど、もうラストなんだな~。
でも来てくれてありがとう!!嬉しいよ~★
もっと叫ぶんだぁ~~~~~~!!!!
>笹
タメ呼び捨てでいいのかな?
最行は10歳、まだまだ子供だよ。
永歌ルークと同じかな?うん。
いやぁ、小さい栗・・・結構ツボなんですよ・・・・妹の(笑)。
事実、自分はこの小説を呼んでてちっとも笑えない・・・。
>江戸川アラン
どうする?こっちの小説に載せるか、本の小説に載せるか。
シルビア「ちゃん付け禁止~~~~!!!」
作者「だまらっしゃい!!」
2011/06/04 12:59
[190]笹(青)
タメグチオッケーですよ!呼び捨てもオッケーです!
2011/06/04 13:15
[191]グラタン
>笹
ではでは!!
更新!
「レイトン!戻ってきたか!!」
「チェルミー警部さん!!」
「んん?どうした?サリアス・・・・だっけか。」
「はい。私一人では二人を運ぶのは無理なので手伝ってください!!」
「レンドウさーん・・・・・小●●栗並みの疲労っぷり・・・・・乙です。(合掌)」
「・・・もう駄目・・・。」
「ま、永遠の歌姫よりはマシです!!!ファンカーにデトラギガント、デスコールとの対決(=フェンシング)、ピアノ、・・・・レンドウさんには無理でしょ!?
それとも乗馬ですか!?
ネナシカズラですか!?
ウラン鉱発掘所ですか!?
防護服ですか!?
ロープ伝い下りですか!?
カメラで水槽壊しますか!?
それともグライダーですか!?
ポールのヘリですか!?
崖で親友の手を離しますか!?
観覧車(以下略)ですか!?
女性またはガキをギュッゴロですか!?
列車の運転ですか!?・・・・」
「落ち着け・・・・ピアノは可能だ。」
「うっそぉぉぉぉぉ!!!!」
「猫ふんじゃっ・・・ぐほ。」
「もう一発殴られたくなかったら、二度と・・・・。」
「・・・。」
2011/06/04 13:38