[1]紳士
【レイトン教授とクールの冒険】
は・はじめまして
女なのに紳士です。
小説は初めてなので、お手柔らかにお願いします
2011/04/22 21:12
[2]紳士
第一章 ティータイム
レイトン教授は、いつものようにルークと紳士のティータイムをしていました。
レ「ルークも紅茶飲むかい?」
ル「僕は苦いから紅茶飲めないって何回言ったら分かるんですか(怒)」
レ「まあ、飲みなよ。」
ル(頭の中)「人の話聞いてないな~」
そのとき・・・ルークに悲劇が!
机の角で頭を打ってしまいました。ムクッ(ルークが起き上がった)
レ「ルーク大丈夫かい?」
ル「はい、大丈夫です。先生」
レ「あれ?ルーク声低くなってない!?」
ル「なってませんよ~それに先生、もう僕も18歳ですよ。これぐらいの声ですよ。」
レ(頭の中)「あれ?ルークって13歳じゃなかったっけ???しかも、いつも苦そうに飲んでる紅茶を普通に飲んでる!」
2011/04/22 21:37
[3]紳士
第2章
レ「ルーク、紅茶飲めるのかい?」
ル「飲めますよ。前から飲めるようになったじゃないですか」
レ(いやいや、無理だったじゃん!!)
ル「先生、何か変ですよ。タイムスリップしてやってきたとか言わないでくださいよ~」
レ(おかしくなったのはルークだろ!)「ところでルーク」
ル「いきなりなんですか」
レ「君の名前と生年月日と年を言ってくれないか」
ル「はい!?さっき僕のことルークって読んでたし、生年月日も知ってるでしょ!年もついさっき言ったじゃないですか~(怒)先生、もしかして何かたくらんでるんじゃないですか」
レ「い・いや~ちょっと忘れちゃってね~うっかりうっかり」
ル「先生、うそへたですね。まあいいですよ。名前は、(ルーク・トライトン)年齢18歳生年月日は個人情報です。」
レ「あ、ありがとう。(自分の名前は分かってるみたいだし、ルーク本人だろう。しかし、なぜ18歳と言っているのだろう?もしや、机の角で頭を打ったせいで、18歳に変身したということか?そうすれば、声が低いことも、紅茶が飲めるようになっていることも、つじつまが合う!!)「じゃ・じゃあ今年って、西暦何年だったっけ?」
ル「2016年でしょ、先生!」
レ「5年後言ってる~。やっぱりルークは5年先のルークになったんだ!」
ル「先生、なに言ってるんですか?分けわかんないですね」
レ「いや、ちょ・ちょっと忘れちゃって」
ル「先生うそ下手ですね。ところで、なにたくらんでるんですか!」
2011/04/24 14:13
[4]紳士
すみませ~ん、一番したのは失敗しました。見逃してくださーい。それと、第2章の題名は、5年後のルーク、です。しっぱいしてすみません
2011/04/24 14:17
[5]青朱雀
どうも
初めましてぇ~!!
あっ、タメ語と呼びOkだよ!!
気軽に呼んでね!!
更新頑張ってね、お互い頑張ろうね❤
2011/04/24 14:39