[1]マシュー
【レイトン教授と涙の旋律】
お久しぶりです!
前章 初めての場所
ルーク目線
ここは初めての場所!と言ってもレイトン先生と初めてあった場所
ル「う~ん!気持ちいい!」
ユ「ルーク!久しぶり!」
ル「久しぶり!ユラ!」
レ「ハシャぎ過ぎてはいけないよ。英国紳士としてはね。」
ル「は~い」
この場所に来たのは、あの事件を解くため・・
皆を苦しめるあの事件を・・・
2011/04/19 19:20
[2]江戸川 アラン
マシュー☆☆
ガンバレ~~~~~
きずな「いきなり、そんなことしかいえない人・・・」
2011/04/19 19:27
[3]マシュー
アラン
頑張る(笑笑笑&ウザ
更新!
第1章 残酷すぎる被害
ルーク目線
僕がこの事件を知ったのは、昨日。
ある一通の手紙からだ。
レ「ちょっと来てくれ。」
ル「は、はい!」
久々の依頼だ。ワクワクするな♪
『最近、不思議な旋律が聞こえてきています。
しかも、その旋律が聞こえると人が5人ほど消えてしまいます。
長老様は、後、二ヵ月後ほどたつと、私が消えてしまうと言われています。
来るならユラとトニーも連れて
レベッカ・ラキオス』
ル「つまり、あの街に行くのですか?いやだな(泣)」
レ「女性には優しくするものだよ!ルーク!」
ル「はい・・」
ミレハトリの街の小さな村がラキオスさんの住んでいる村らしい
そして今日、ついたのだ
2011/04/19 20:50
[4]マシュー
続き更新!
?「ユラ!トニー!」
ユ「レベッカさん!」
レべ「あ、申し遅れました。レベッカです!」
レイ「どうぞよろしく。ところでラキオスさn」
レベ「レベッカでいいです。」
そこにいたのは、10歳ぐらいの可愛い女の子だった。
こんな子にも敬語だなんて・・・
レイ「まず、被害があった場所へ」
レベ「はい!」
ー数十分後ー
レベ「ここです!」
ル「一見そんなに被害は無さそうなんですが・・・」
レベ「そんな事は無いよ」
キー ガタガタガタ
レベ「この部屋です・・・」
ル「うわっ!」
部屋に入ったとたん、血が落ちてきた。
この部屋はいったい・・・
目をこすり、前を見た。すると・・・
血だらけの死体が転がっている。
吊るされているのも、最悪なのは、ナイフや、斧が刺さっているのも。
残酷だ。
レベ「あの、この部屋にいると頭がおかしくなるので、帰りましょう!」
レイ「そうだな。レベッカの言う通りだ。帰ろう」
僕たちは、レベッカさんと一緒にホテルへいった
???「ここか、伝説の楽器があるのは。」
???「そのようだな。」
ナゾ1 死体のナゾ
ここに10人の死体が転がっている。
しかし、10人では無い様だ。
さあ、何人だろう。
ノーヒントです!
2011/04/20 16:30
[5]マシュー
グロいので解かなくてもいいです!
本当に申し訳ありません!
更新!!!
第三章 不思議な楽器
ルーク目線
ホテルは、すぐそこにあった。
なんと、五つ星なのに、¥1000位なのだ
!
レベ「このホテルも呪われています。いや、呪いは、あの楽器と私にあるんです!」
ル「なんだって!」
ぼくは大きな声を出してしまった。
2011/04/22 19:03
[6]マシュー
更新!!!!!
レイ「君が呪われてるのかい?」
ル「先生?知ってるんですか?」
レイ「さっき聞いたんだ。ライムさんからね。」
レベ「ライムちゃん!」
ラ「ゴメン、ね」
レベ「なぜかと言うと・・・」
ここで切ります!
2011/04/25 18:20
[7]クレアっ子(元マシュー)
更新
第四章 未来と過去が左右する時
ル「なぜかと言うと?」
レベ「村長様は、あの楽器を弾いてから、旋律が聞こえるようになった、とおっしゃいました」
ル「その楽器は?」
レベ「・・・ここです」
その地図どうり歩くと・・・
ル「ありました!」
どう見ても普通のピアノだ。
これでも昔はピアノ弾けてたから弾いてみよう!
僕は、「弦楽五重奏 第11番」より第3楽章
ヌエメットを弾いてみた。
とたんに僕は分かった。
ル「ここは未来だ・・・」
2011/04/28 17:18