[1]ハル
【皆で小説を書こ~!!】
さぁ ここでわ
タイトルどーり、「ここに来てもらった
皆さん方に書いていただこう!!」
と いうコーナー(?)です^-^
でわ 私から
ル「先生 この町は・・・」
レイ「そのようだね」
レ「こんなにもすぐ着くなんて・・・」
レイ「さぁ 行こうか ‘夢の街”へ」
で 終わりです(一旦)
さぁ 次の方~
2011/04/10 21:35
[2]ルピー
ハルさん、はじめまして...だったっけ?
小説かきます
ル「...うわぁ!」
ルークが誰かとあたった
「....あ、ルーク君久しぶりだね。」
レイ「クラウス!どうしてここに?」
ク「...それは....」
短いですが次の方~
2011/04/11 11:59
[3]ハル
またまた
ハルでぇ~っす^-^
では
ク「・・・」
ル「何なんですか??」
ク「大人の事情さ(笑)」
ル「そうなんでしょうか・・・?」
ク「じゃあね。あのころの僕(笑)」
そして その時は誰も予測していなかった
事が始まろうとしていたのです・・・!!
で 次の方です!!
あ ルビーさんとは雑談の方で
お世話になっていますよ*^-^*
2011/04/11 21:17
[4]ハル
二回連続 すみません・・・
クラウスは、呟いた。
ク「何故ココにレイトン先生達がいるんだ・・・!?」
・・・と。
ク「ココは 来てはいけない所なのに・・・!!」
です!!
皆さん是非×2書き込んで下さいっ・_・
2011/04/28 21:42
[5]ルークの妹弟子
レイトン「・・・?クラウス、なんだかぎこちなかったかな…??」
レミ「どうでしょうかねぇ―?」
とレミはカメラのシャッターをたくさん切る。
ルーク「大人の事情って、、、。」
レイトン「まさか、、、あの噂かな?」
レミ「何ですか、教授?」
レイトン「えっと、この間『不思議な木の実』について噂を聞いたんだけど、、、。」
不審者が入ってすみませんねぇ(苦笑)
2011/04/29 01:19
[6]ハル
ありがとうございます!!
では 私が続きを~
レイトン「でもまだ 君たちに言うことでもないよ(笑)」
レミ「そうだ!!今日の新聞よもっと♪」
ルーク「これって何でしょうか?」
レイトン「それは・・・!!」
です!!
次の方 宜しくお願いしますっーm-
2011/04/30 21:49
[7]未来の英国紳士R
はじめまして。
かきます!
新聞にはさまれて、でてきたのは、チラシ。
レミ「本日限定、夢のサーカス!広場にて、昼開催??」
レ 「おかしいな。そんな事、どこにも書いていなかったはずだが。」
ル 「いいじゃないですか!きっと、忘れてるんですよ。」
レ 「しかし・・・」
レイトンはルークを止めようとしたが、その時にはもうすでに、ルークは広場のほうへ走っていた。
レミ「教授、私たちも、行きましょう」
レ 「うむ・・・。」
レイトンもしぶしぶ広場に向かった。
それを影で見守るクラウス。
ク 「先生・・・」
すいません。長くなってしまいました。
またきます!
2011/06/09 18:32
[8]笹(青)
初めまして!私もいいですか?
続き~
ル「あれ?僕達以外の人、きてませんよ!」
レミ「あれぇっ!まだきてないのかしら?」
レ「どうだろうね。隠れていて、突然出て来るかもしれないよ。観客をビックリさせる為に、ね。」
?「ご名答!」
全員「うわぁ!」
ル「ていうか、いつの間に来ていたんですか!クラウスさん!」
ク「あははは…」
?「えー。今から、サーカスを始めます!」
ル「ていうか、だれですか!貴方!」
レ「ルーク、自分の名前からいう物だよ。英国紳士としてわね。」
?「まあいい、司会者。と呼んでくれるかな?」
ここまでです!
またきまーす!
2011/06/10 18:03
[9]サン☆
書かせて頂きます!
ルークは司会者と名乗る人物に問う。
「了解です。僕は、ルーク。ルーク・トライトンです」
司会者は、微笑しながら呟くように言った。
「へぇ、ルーク君ね……、良い名前だね」
ルークは再度尋ねた。
「しかし、僕はまだ13歳です……いや年齢に関係なく、相手と接するとき、『司会者』と呼ぶのは、馴れ馴れしいし、堅苦しい。できれば、お名前を教えて欲しいのですが…」
司会者は表情を和らげ、微笑む。
「ククククク……」
……ここまでです!
2011/06/22 18:19
[10]未来の英国紳士R
また来ました!
ではでは・・・
司 「ククク。そんなことより、ショーが始まるよ?」
ル 「なんか、みごとに受け流されたような。」
レ 「ははは。でも、彼の言ったことは、本当みたいだね。」
レディースエンドジェントルメーン!!
ル 「わああ!!」
レミ「すごいですよ、教授!」
レ 「二人とも騒ぎすぎ・・・・・ん?」
ク 「先生、こちらへ!」
会場の裏に呼び出されたレイトン・・
レ 「何の用だい?」
ク 「とても大事な話なんです。
実は、この町は・・・・。」
? 「そこで何をやっている!」
ク 「しまった!先生、こっちです!」
ここまでです!
では、次の人、お願いします。
2011/08/04 10:38
[11]匿名
次いきます~
必死で逃げた先は、廃墟の家だった。
そこで、レミは話の続きを話始めた
レミ「実はこの町は、朝にならないんです!」
少ないですが、続きどうぞ!
2011/08/17 16:44