[1]青朱雀
【レイトン教授と蛇龍の瞳】
どうもっ!!
三日ぶりですっ!!
すいません、突然名前変えちゃいます。
本当にごめんなさいっ!!!
頑張っていきますのでよろしくです!!
あっ、題名に深い意味はないです←たぶん…
じゃあスタートしましょう~~~♪
2011/04/08 15:32
[30]青朱雀
一回切りまーすっ!!
この話長くなると思うからよろしくっ!!
2011/04/13 15:56
[31]青朱雀
誰か~~
きてっ~~!!!
2011/04/13 20:05
[32]Hiroto
ルークとレイトン教授とサリアの空飛ぶ所、
気持ちよかった~~~!
(意味不↑)
やっぱり面白いなあ
2011/04/14 11:22
[33]青朱雀
来た来たっ!!
有り難うルビーっ!!
だよね私もここはよかったと思ってるよ❤
ルビ-の小説もおもろいからねぇ~
2011/04/14 17:49
[34]青朱雀
じゃあ
更新するね❤
中にはいるとけっこう広い家だった
ル「リビングですね先生」
レ「ああ、ロンドンではあまり見ない部屋だ
ね。すごく変わってるよ」
僕はソファに座る
すごくふかふかじゃないか
レ「サリアの話ではお父さんが知っていると
言っていたが…」
ル「お父さんはタージェンの中にでもすごい
強い人だってサリアが言ってましたからきっ
と忙しいんじゃないですか?」
レ「でも、引退をしたはずだか…」
そのときドアからサリアが入ってきた
サリア「ごめんお父さん連れて来たよ」
後ろにちょっと太り気味の人が入ってきた
髭はすこし生えていて背中には大きな剣をも
っていた
ウィリアム「いやはや、あなたがレイトン教
授ですか。私の娘が大変なご迷惑を」
レ「いえ、大丈夫ですよそれが私の仕事です
から」
ウィリアム「それは、よかった私はウィリア
ム コーネルと申します」
するとウィリアムさんはソファに腰をかけた
ウィリアム「それでサリアが出した手紙のこ
とですが私も娘からききまして
実は最近この村に野生のドラゴンが人を襲う
ことが多くなってきているのです。
普通の野生のドラゴンは子供を育てていると
き以外は襲ってこないのですが」
レ「それが、襲ってきたと…?」
ル「何か恨みでも持っているんじゃありませ
か?もしかして」
ウィリアム「それはありえないんだ、なにし
ろ野生のドラゴンは大切に扱うリージェント
が増えているから恨みを持つなんてまずあり
えない」
ル「そっか…」
動物の言葉がわかってもドラゴンの言ってい
ることはなぜかわからないから困る
ウィリアム「サリアと調査してわかったこと
なんですが、実は襲ってきた野生のドラゴン
の目を調べてみた結果、ほかのドラゴンの目
とくらべて目が赤くなっていたのです」
ル「目が赤く…?」
レ「誰かに操られているのかもしれませんね
…」
ウィリアム「ええ、それでわかったのです
この赤い瞳の色はこの村の秘宝 聖者の瞳の
色だと」
レ「聖者の瞳…?」
ル「なんですかそれ?」
ウィリアム「それは何千年もの前この村に人
間とドラゴンが仲良く平和に暮らせるように
と、創った伝説の秘宝 聖者の瞳です
それはかつてこの村の最強のリージェントが
ある日突然パートナーであるドラゴンと競技
中に喧嘩をしてしまったため相手に攻撃をさ
れてドラゴンは倒れてしまい最後にはショッ
クで死んでしまったのです。そのためそのリ
ージェントはこれから先もこんなことがない
ようにという思いでそのドラゴンの瞳をつか
って聖者の瞳を創り出したのです」
ル「…素敵な話ですね、感動しました」
ウィリアム「ですが、なんとこの村に今まで
祭っていた聖者の瞳がなくなっていたのです
」
レ「なんですって!!」
ル「えぇっ!!」
ウィリアム「野生のドラゴン達が目に宿して
いたあの赤い目はおそらく聖者の瞳で誰かが
盗んで野生のドラゴン達に無理やり埋め込ん
だものでしょう」
ル「なんていう人でしょうっ!!ひどいです
っ!!」
レ「盗んで、ドラゴン達に埋め込んだのか…
」
切りまーすっ!!
2011/04/14 18:46
[35]ハーブ
め・・・目に無理やり埋め込むって・・・・・・グロイな(汗)
でもかっこいいいいいいいいいいい❤←←
2011/04/14 20:57
[36]青朱雀
ごめんハーブ…
グロイよね、ほんとにごめん
でもほめてくれたことにマジで感謝だよっ!
有り難う❤
2011/04/14 22:41
[37]青朱雀
じゃあ
更新するわ(汗)
ル「じゃあ、盗まれて埋め込まれたから野生
のドラゴンたちは人を襲うようになったって
ことか…」
レ「ですが、その聖者の瞳に人を殺すような
力はあったんですか?」
ウィリアム「そこなんですよ私が引っ掛かっ
ていたのは。実際に聖者の瞳にはそんな力な
んて持ってはいなかったんですから」
レ「……。」
ル「盗んだ人が聖者の瞳になにかしたにちが
いありませんよそんなのっ!!」
ウィリアム「先生、なんとかできませんか…
?ドラゴン達はこの村にとって大事な仲間で
もあるのです」
レ「…わかりましたウィリアムさん必ず、謎
は解いてみます必ず…」
ウィリアム「有り難うございます先生」
そして今日はもう襲いのでウィリアムさんの
家に泊まることにしたんだ
事件が解決するまで僕らはこの村から出ない
ことにした
二階に行くと二人部屋の部屋がありここを借
りてもらうことにし、僕らは布団に入った
こんな人を襲うドラゴンがいるこの村で果た
して僕らは無事にロンドンに帰れるのだろう
か…?
窓からは、ドラゴンの声がとどろいていた
怖くて僕はなかなか寝付けない…
先生はぐっすりと眠っていた。不安で僕は眠
れないのだろうか…?
しばらくたっても寝れないので僕はそのまま
起きていることにしたんだ
はい、五章が終わります~
続いて更新しようかな…?
2011/04/15 17:37
[38]青朱雀
づづいて
更新しまーすっ!!
第六章~夜のリージェント~
夜のスカイアル サークルは相変わらずロン
ドンより真っ暗だった
窓からは村全体が見えるからよくわかる
それよりもレミさんは大丈夫だろうか?
野生のドラゴンなんかに襲われてなんかいな
いだろか?
こんな夜なのにまだ調査をしているのかな…
僕は心配で眠れなかった
すると先生が僕が起きていることに気付いた
のか、起きたんだ
レ「ルーク、まだ寝れないにかい?」
ル「…レミさん大丈夫でしょうか?」
レ「ああ、きっとレミは近くの宿に泊めても
らっていると思うよさすがにこんな夜だから
調査もできないからね」
ル「そ、そうですよね」
すると一階のほうでガタガタしていたんだ
レ「…なんの騒ぎだろう?」
ル「僕、ちょっと見てきますね」
そう言うと僕は部屋に出て階段の方に行った
するとサリアがリージェントの格好をしてい
たんだ
ル「サリアっ!どうしたのっ?」
サリア「ああルーク、実はね今そこのお店の
前にドラゴンが出たのよっ!!」
ル「えぇっ!?こんな遅くにっ!?」
サリア「ごめん、今ゆっくり話してる場合じ
ゃないから私行くねっ!!」
すると階段から先生が来たんだ
レ「私達も行くよサリアっ!!」
サリア「危ないけどいいの?」
レ「ああ、事件のこともわかるかもしれない
からね」
サリア「わかった、その気なら早く出発する
からルイシアに乗ってっ!!」
ル「うんっ!!」
僕らは外に出ると急いでルイシアに乗った
サリア「行ってっ!!ルイシアっ!!」
ルイシア「ガォ~~ンっ!!!!」
そういうと翼をひろげ、もうスピートで現場
に急いだんだ
ル「わぁぁあぁ~っ!!」
現場に着くといきなり火の弾が飛んできた
ルイシアは素早くよけると地面につき僕らを
下した
サリア「行くよルイシアっ!!二人ともよっ
!!」
レ「ああっ!」
ル「うんっ!!」
僕らは走って店に急いだんだ
店に着くとかなり大きいドラゴンが暴れてい
たんだ
気がつくとほかにもたくさんのリージェント
が対峙していたんだ
ドラゴン「グアアアアアアっ~~!!!!」
叫び声をあげたとたん村の家のガラスが割れ
たんだ
男「くっそっ!!強すぎるぜこいつっ!!」
サリア「大丈夫っ!?」
男「おう、サリアかこいつ手におえねぇぞ」
よくみると暴れているドラゴンの瞳はどちら
とも真っ赤にそまっていたんだっ!!
ル「先生っ!!あのドラゴンの目はたしかに
赤色になっていますよっ!!」
レ「やはり、ウィリアムさんが言ってたこと
どうりだよっ!!」
ルイシアも僕らが会った時は可愛かったけど
今は鋭い牙をだして戦っていた
ルイシア「ガォォォォ~っ!!!!!」
ドラゴン「グォォ~ンっ!!!」
だいぶ弱ってきたかと思ったがドラゴンが口
を開けた瞬間火の弾が全体に飛んできた!!
レ「ルークっ!!伏せてっ!!」
ル「は、はいっ!!」
僕は先生に言われたとうりに伏せたんだっ!
伏せた後ろには火の弾が何発も飛んでくるっ
!!
サリアも必死で対峙していた
サリア「ルイシアっ!!」
ついにルイシアが倒れてしまった
ルイシア「ウゥゥ~ン…」
ほかのリージェントのドラゴンが対峙に向か
った
ドラゴンはふいに先生のほうを見るとギロッ
と睨みつけた。
レ「…!!」
すると先生のほうに突然走りだしてきたんだ
ドラゴン「ガアアアアアっ~~!!!!」
先生は来る前に長い木の棒をつかみそのまま
ドラゴンの目のところめがけて投げた
だが棒は外れてしまい先生は飛ばされてしま
った
レ「うあぁっ!!」
木におもいっきりたたきつけらてしまった
ル「先生っ!!」
サリア「先生~っ!!!」
僕はすぐに先生の所に行こうとしたんだ
男「おい、坊や危ないぞっ!!」
ル「でも…っ!!」
サリア「ルーク、そこに大きな大砲があるか
らそれで撃ってちょうだいっ!!!」
た、大砲っ!?
あ、あれかもしかしてっ!!
僕はすぐそこにあった大砲で準備をしてドラ
ゴンに向かって撃った
ル「えいっ!!」
すると弾ではなく何か獲物を捕まえるときに
使う網のようなものがでてきて遠くに飛んで
行ってしまったと同時に空の彼方にいた鳥の
ような影に当たってしまいその影は遠くの森
に落ちていったのだ
落ちた瞬間ドラゴンらしき声が響いた
「オオオ~~ンっ!!!」
ル「あ、あれ?」
男「何してんだっ!!そっちの大砲はちがう
ぞっ!!」
サリア「ルークっ!!」
ル「ご、ごめんっ!!」
すると後ろからものすごいスピードでまた別
のドラゴンがやってきて僕をさらったんだ
ル「うあぁぁ~~っ!!!」
「ギャォ~オンっ!!」
サリア「ルークっ!!」
男「ああっ!!」
ル「サリア~~っ!!」
サリアが遠ざかっていく…
僕はドラゴンに連れていかれてしまったんだ
レ「……ルーク…。」
はい、はやいですが六章が終わりです!!
次が本番ですよ~~~wwwww
2011/04/15 18:53
[39]ハーブ
ええええええええええぇっぇぇぇ!!
ルーk・・・・・教授ーーーーーーーーーーーーーーー!!!
ルーク「たまには僕の事を心配してくださいよぉ!」
2011/04/15 21:10