[1]青朱雀
【レイトン教授と蛇龍の瞳】
どうもっ!!
三日ぶりですっ!!
すいません、突然名前変えちゃいます。
本当にごめんなさいっ!!!
頑張っていきますのでよろしくです!!
あっ、題名に深い意味はないです←たぶん…
じゃあスタートしましょう~~~♪
2011/04/08 15:32
[2]Hiroto
はじめましてー
ルビーです
面白そうなのできてみましたー
タメ&呼び捨てOKです
2011/04/08 16:27
[3]青朱雀
~序章プロローグ~
そこは霧が多くかかっていた広い大草原だっ
た。一羽の白い鳥がそのあたりを飛んでいて
鳥が草原の下について休もうとしたとき、
鳥は一瞬で誰かに連れて行かれた。
草原にいた羊たちは驚いて鳥をつれていった
ものの姿を上を見ながら眺めていた。
するとそこにみしらぬ羊飼いがやってきた。
「またやられたか…。」
そうつぶやくと一人の男がやってきた。
男「また、やられたか?」
「ああ、俺の大切な鳥がヤツらに食われたん
だよっ!」
男「落ち着けよ、昨日もおとといもそうだ
悪いドラゴンどもめ次きたらただじゃおかね
ぇぜ。」
「ここのスカイアル サークルの所にはまだ
まだ知らないドラゴンらがたくさんいるんだ
ろ?」
男「ああ、そいつらは聖者の瞳を無理やり埋
め込まれた可哀想なやつらなんだ。
ともかく俺は明日競技があるから今日はこの
辺で失礼するぞ、今日は羊を外に出すな。」
そう言って男は帰ろうとした。
羊飼い「そういえばあんたの家の娘さんも
競技にでるんだろ?娘さん今年で13歳にな
るんだってことを聞いたよ。」
男「ああ、まぁなサリアは今手紙を書いてい
るそうなんだ。」
羊飼い「手紙?こんな時に手紙なんて珍しい
な。」
男「競技は明日なのに、ったく何をしている
んだかねぇ。」
そのころの男の家では一人の女の子が自分の
部屋に閉じこもりにランプで明かりをともし
て、机に向かい手紙を書いていた。
女「…よし、これでよし。」
手紙を封筒の中に入れると息を飲み言った。
女「私の思い、届くといいな…。」
女の子はそれと同時に外に出て、手紙を風に
飛ばした。すると手紙は強い風に煽られなが
ら空の彼方へと消えた。
女「新聞で見た、エルシャール レイトン先
生ならきっと助けてくれるわよね…。」
つぶやきながらそう言った。
すると後ろからゆっくり中くらいの大きさの
ドラゴンが出てきて女の子の手にスリスリと
してきた。
女「…行こうルイシア、ハーデレントの練習
をしないとお父さんに怒られちゃうから。」
ルイシアと呼ばれたドラゴンは綺麗な桜色を
していておでこの部分とお腹のあたりが白い
色だったので、昨日の競技で負った傷がす
ごく目立っていたのだ。
ルイシアは女の子を乗せると競技場に向かっ
て行った。
女「…絶対くるわよねルイシア…。」
首のあたりを優しくなでた。
2011/04/08 16:29
[4]青朱雀
ルビー
わかりましたぁ~
じゃあ遠慮なく…っ!!呼ぶわ!!
初めからながいけど、それが私の小説なんで
よろしく♪
2011/04/08 16:36
[5]Hiroto
長い小説でもいいよーー
2011/04/08 16:45
[6]ハーブ
青朱雀ーーーーーー!
青朱雀の小説キタアアァァーーー!!
楽しみぃぃーーーーー
2011/04/08 17:48
[7]青朱雀
ようっ!!
ハーブっ!!
こっちは準備満タンだよぉ~っ!!
ハーブの小説も面白いよ❤
頑張ってねっ!!
2011/04/08 21:03
[8]青朱雀
よしっ!!
更新する前にキャラクター紹介ね♪
オリキャラもでるよぉ~~
・登場人物
・エルシャール レイトン
グレッセンヘラーガレッジの考古学教授
・ルーク トライトン
12歳の少年 動物の言葉がわかる
・レミ アルタワ
写真を撮るのが趣味 レイトンの助手
・クランプ グロスキー
スコットランドヤードの警部
・サリア コーネル
スカイアル サークルに住むドラゴン使いで
、わずか9歳でドラゴンを捕まえた。
・ウィリアム コーネル
少し太りぎみの男サリアの父親でスカイアル
サークルの中でもっとも強いドラゴン使い
・ジャイロ ムスイラ
聖者の瞳を使って人々に呪いをかけている
・百夜
スカイアル コーネルに伝わる蛇神人で人の
心が読める
ここからは、怪獣やドラゴンの名前になりま
すのでっ!
・ルイシア
サリアの飼っているドラゴンでハーデレント
という競技にも使う中くらいの大きさのドラゴン
・アリソン
ルークが偶然捕えたグレー色のドラゴン少し警戒心が強い
・ギギアル
口は鳥、耳と体は猫、目は赤で背には黒い翼が生えている石像の魔物
以上で紹介終わりですっ!!
では、次スタートします~~♪
2011/04/09 12:17
[9]青朱雀
更新っ!!
第一章~奇妙な手紙~
昼下がりのロンドンの町は、今日もいつもど
うりの風景のなか、レイトン先生の研究室で
ロンドンタイムズの記事を読んでいた。
ル「今日はいい記事がないな…。」
僕はルーク トライトン。レイトン先生の一
番弟子だ。とは言ってもまだ先生に近づける
レベルではないけど。
今先生は大学の会議でいないけどレミさんが
大学の玄関に行って手紙があるかたしかめに
行ってるみたいなんだ。
僕はゆっくり新聞のページをめくっていった
すると左はじあたりに面白い記事が載ってい
た。
ル「…ドラゴン?」
どうやら空でドラゴンらしき影を見つけたそ
うだ。
まさか、そんなことがあるわけない。
だってドラゴンなんて空想の世界の生き物な
んだからきっとカラスか、鳥の影と見間違え
たんだ。
すると窓から手紙らしきものが揺られていく
のが見えたんだ。
ル「あっ!!」
僕はすぐに取りに行こうとドアを開けたが、
開けたと同時にレミさんが入ってきた。
ル「わぁっ!」
レミ「どうしたのルーク、研究室で走るなん
て駄目よ。」
ル「す、すいませんレミさんさっき手紙がみ
えたから取りに行こうと思ったんです。」
レミ「ああ、さっきの手紙ね。なんだか風に
乗ってきたみたいだけど一体誰からかしら?
」
ル「もしかしてまた面白そうな事件でしょう
かっ!」
レミ「とりあえず今は教授がかえってくるま
でまってましょう。」
ル「はいっ!!」
僕達は先生がかえってくるまでまってること
にした。
30分後、ドアから先生が入ってきた。
レ「やあ、二人とも待たせたね。」
レミ「教授っ!!」
ル「せんせ
2011/04/09 12:49