[1]Hiroto
【レイトン教授とペガサスとユニコーン~星の運命~】
ルビーです
小説3作目です
前は
「レイトン教授と七色の奇跡」
「レイトン教授と七色の奇跡2風の化身」
を書かせてもらってました
登場人物
エルシャール•レイトン
謎と紅茶をこよなく愛する英国紳士
「英国紳士としてはね」が口癖
ルーク•トライトン
自称、レイトン教授の一番弟子
動物と話せる
クラウス•アルバトロ
時間旅行事件の首謀者。
今はレイトン教授とともに助手をしている
それでは、始まります!
第1章.銀の星と金の星
ウォォォォォォン!!!
綺麗な雄叫びが聞こえる
「助けてくれーー!!!」
人々が逃げるがその早いスピードでおいつかれてしまう
ウォォォォォン!!
グサッ
「....うっ....」
人々が倒れた
「....雑魚どもが....」
そう言って走り去った
2011/04/07 17:10
[18]Hiroto
更新!
僕達が本を読んでいると
ドアが勢いよく開いた
「レイトン先生っ!」
僕は
「....く、クラウスさん!」
クラウスさんは
「はぁ....る、ルーク君、おはよう........ってその人は?」
僕は
「え?この子は...」
そういった瞬間、彼女が大人の姿になっていた
僕は
「......ええーーー!?」
マリアは
「あ、魔法が解けちゃった...」
僕は
「か、髪の毛にウェーブかかってないし....背も大きくなってるし....ふ、服も変わって....声も変わってる....」
クラウスさんは
「あ、あのどういうことだい?」
僕はクラウスさんに事情を話した
クラウスさんは
「....えぇ!?」
マリアさんは
「これが私の本当の姿。
自分の身を守ってたの!
それと....はじめまして!
クラウスさん!」
クラウスさんは
「...........は、はい」
クラウスさんはマリアさんに惚れていた.....
きりまーす
おまけ
ク「........はぁ」
ルビー「クラウス、ライナ裏切っちゃだめだよ」
2011/04/08 18:17
[19]ハーブ
ルゥゥビィィーーー!!
クラウスが見た金色の馬をイメージして書いてみたよ♪
2011/04/08 21:23
[20]Hiroto
ハーブ>うまあああ!!!すごいうまいよ!
更新!クラウス視点!
僕は
「あ、ルーク君、こんな手紙あったんだよ」
僕はルーク君に手紙を渡した
マリアさんは
「...........ねぇ、ルーク君。
私達、買い出し行っていいかな?」
ルーク君は
「...え?いいですよ、その代わりクラウスさんと行って下さい♪」
えええ!?
ルーク君、何を....!?
ルーク君は僕の耳元で
「マリアさんのこと、好きなんでしょ2人で行って下さい」
僕はマリアさんと買い出しに行くことになった
2011/04/09 10:05
[21]江戸川 アラン
く・・・・クラウス・・・
き「また女に・・・・って顔してるよ」
江「はぁ」
き「ドンマイ」
2011/04/09 10:27
[22]Hiroto
アラン>クラウスは女好...(殴蹴殴蹴)
ク「はぁ!?」
こ....更新(クラウス視点
買い出し中
「クラウスさん!行きましょう!」
マリアさんがそう言った
「...はっ...はい」
はぁ...緊張してるな僕.....
(マリア視点)
ベンチで一旦休憩中
私は
「....クラウスさんは....悩みってあります?」
クラウスさんは
「...僕は...特に..........」
私は
「.....私、たまに霊とか見えるんです
........見たくない者まで...見えるんです」
すると
クラウスさんは
私の手を優しく握った
私は「......!」
クラウスさんは
「....大丈夫。
そういうときは
僕の目だけ、見てればいいんだよ
僕が、君を守るから」
きりまーす
2011/04/09 12:50
[23]ハーブ
きゃあああああああああああああ❤❤❤
クラウスーーーーーーーーーー!!
わあああああああぁぁぁぁぁぁ❤❤!!
2011/04/09 13:36
[24]Hiroto
更新!マリア視点!ペガサス登場!!
私は
「....ありがとう、クラウスさん
私、元気がでたわ」
すると......
「......やっと、見つけたぞ.....マリア!」
羽をもつ馬がいた
私は
「....!クラウスさん、離れて!」
(クラウス視点)
「...あれは....」
僕がみた馬と似ていた
あれは.....ペガサス?
彼女は
「くっ.....シンガーソング!」
僕は
「....!?」
彼女は歌を歌った
「君と
出会えて
良かった
幸せなこの時
もう取り戻せない
また 会えるよね」
.....僕は思わず聞きほれてしまった
2011/04/09 15:59
[25]Hiroto
更新
「くっ.......!退散だ......!」
ペガサスは逃げて行った
僕は
「.....今のは...」
「.......痛っ.....」
僕は
「!?」
彼女は
「あ...大丈夫....ですから」
そういったって彼女からは血がでていた
僕は
「どうぞ、乗ってください
僕がおぶってあげます」
(マリア視点
「え!いいですいいです!」
クラウスさんは
「怪我してるんでしょう?」
私は
「じゃ...お言葉に甘えて.....♪」
私はクラウスさんに
「...大丈夫ですか!?重かったらいいですから!」
クラウスさんは
「いえいえ、軽いですよ」
その後、
クラウスさんにおぶってもらったとき
ちょっと寝てしまったのは
ヒミツです♪
2011/04/10 11:27
[26]江戸川 アラン
マリアと場所かわりt(蹴
2011/04/10 14:20
[27]Hiroto
アラン>だよね、マリアいいな
ク「自分で書いたんでしょう.....」
更新!
私は夢を見た
....ん?この人....私?
私がなぜかウエディングドレスを着ていて.....
っと....あの人は.....
ク、クラウスさん!?
2人ならんで.........
みんなに迎えられてる....?
........ええ!?もしかしたら結婚!?
そうだよね!?
だって指輪付けてるし....
なな、なんで!?
キャアアアアア!!!!!
私はとび起きた
「....ひゃあああ!!?」
あの夢....一体.......?
2011/04/10 15:12