この記事には書き込めません
[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな2】
なんか、いろんなことがあり2をつくりました!
まさか2を作るつもりはなかったけれど・・・・・・
今後はこちらでよろしくお願いします!!
2011/04/06 18:48
[37]グラタン
私は、クリームソーススパゲッティ派d(殴
コメント遅れてごめんなさい!!(謝)
2011/04/17 10:05
[38]江戸川 アラン
コメントを先に・・・・
☆レリカ
来てくれたんだね!!うれしいよ~
長いしヘタクソなこの小説を読んでくれてありがと☆
☆グラタン
いやいや、こっちも遅くなってるし。
クリームソース(以下略)派なんだ~
私はトマトオニオン派~~(蹴蹴
2011/04/17 19:54
[39]江戸川 アラン
今日、鎌倉を下見しい行って、ハイキングコースをフルで歩いていたら、まだ筋肉痛が治ってなかったので、足が棒になった(・△゛:)
更新!!(ルーク目線)
「狙っているって!?」
あまりにも驚きすぎて大声を上げてしまった。
レミさんがいる方にも聞こえてしまっただろうか心配だった
きずなはコクリとうなずいた。
「でも、どうしてきずなを・・・・?」
レミさん達に聞こえないようにそっと聞いた。
「たぶん、あたしが一緒に捜査していたからだと思う、あたしもチャットの仲間だし・・・・・、それに、あたしの本名知っている人いるから・・・・」
「そうなんですか・・・・・・」
あれ?でも、
そうするとおかしいぞ。
だってきずなは・・・・・・・
ぼくの頭の中には疑問しかなかった。
「きずなって未来が見えるんですよね?」
おそるおそる確認した
「う・・・うん、そうだけど」
だったら、やっぱりおかしい!
______________
いいところできります!
皆さんはもうお分かりですよね?
2011/04/17 20:37
[40]江戸川 アラン
記憶とともに・・・・・やっぱいい曲だな←今聴いている
更新!(きずな目線)
なんでかさっきからルーク、怖い顔しているけどどうしたのかな。
体に痛みが走る、
やっぱよけてりゃよかったな~
さっきから後悔ばっかしてる。
「きずな・・・・・」
ルークが下を見たままあたしの名前を呟いた
「どうしたの?さっきから・・・」
すると、ルークは
「きずなって未来が見えるのに、何であの時よけなかったんだんですか?知っていたはずじゃないんですか?」
って聞いてきた。
あ~そうきたた・・・・・・確かにおかしいよね、未来が見える人がこんなことになるなんて。
「あぁ・・・・・それは・・・」
そういったけど、ヤバイッ!どう説明しよう・・・・
「それは??」
ルークがこっちをガン見してくる、余計に答えづらい状況。
あ゛~なんかイライラしてきた!
「それはっ!未来が見えなくなっちゃったから!ただ単にあなた達をかばっただけ!」
結局、こんなことを言ってしまった・・・・・
なんで怒ったのか、自分でも分らなかった
2011/04/18 18:44
[41]江戸川 アラン
ちょっと関係ないですがつぶやき
・この小説長すぎる&分りにくい!!というか、きずなは自分の持ちキャラを無理に使っているんじゃね?という作者の思い
・次こそ、いい小説を書こう!とやっていたらなんと
映画名○偵コ○ン
水平○上の○謀と探○た○の鎮○曲を参考に・・・。永遠の歌姫とちょい似てしまったという結果が・・・・・
いろいろとすみません
2011/04/18 20:54
[42]レリカ
ふぃ~ 読みきったよ
トリックとか凝ってるね。 すごい!
始めのほう読んでたら、「きずなってストーリーテラーじゃね!?」とか言ってました・・・ (←ちょっと違うだろ、おい!)
皆さん初めてみる方ではないですけど改めまして・・・ レリカと申します!
これからの展開が楽しみです(^▼^)
2011/04/18 21:30
[43]江戸川 アラン
コメ返し~
☆レリカ
ながっかったのに・・・ありがとう!!
ストーリテラー・・・・まあ、確かにそんな感じだけどね~←
トリック作るの大変だけどほとんど参考にしているものばかりだからそうでもないんだけどね☆(蹴
2011/04/19 20:03
[44]江戸川 アラン
久々(でもない)更新です!!
沈黙が続く・・・・・
あたしがあんなこといったからな・・・・
すると、
「きずなちゃん~ご飯できたよ!」
レミさんがいきななり入ってきた。
レミさんは黙っていたあたしとルークの暗い顔を見て「どうしたの?」と言った。
「あ・・・・・えっと・・・その」
返す言葉が見つからなかった。
どうしよ・・・・どうしよ・・・
いつの間にか目がルークの方に向いていた
すると、ルークは何か気づいたみたいで
「・・・・・きずな。未来が見えなくなっちゃったんです」
かわりに言ってくれた。
「え・・・・・!?」
レミさんはびっくりして、持っていたおぼんを落としそうになった。
「でも、よかったじゃない!」
「えっ!?どうして・・・・・」
まったく意味が分らなかった、
「だって、普通の人になれたんだから」
あ・・・・・、いまのあたしはそうだ。でも、この世界では「別世界」から来た「特別な人」だけど。
「そうですよ!ぼくだってそうでしたから・・・・」
続けてルークも言った。
そうだよな、ルークも「予言者(?)」だったからね。
「・・・・ぷっ、あはは~」
いつの間にか笑っていた、なんだか知んないけど
「「どうしたの!」ですか!?」
ルークとレミさんが聞いてきた。
「だって、なんか、面白くて~あはは」
・・・・・もう笑いが止まらない!
「ふふっ、さあ、特性ミートパスタよ!」
レミさんが近くにある小さなテーブルに置く
「わ~いただきます!」
ぱすたのおいしそうなにおいがただよう。
あたしが食べようとすると
「ちょっといいかい?」
レイトン先生が入ってきた。
「何ですか?」
あたしは聞いた
すると、レイトン先生の言葉が頭に突き刺さった。
「君は何か隠しているね」
2011/04/20 18:32
[45]江戸川 アラン
あぁぁぁああぁぁぁx猛烈に更新したぃぃぃいx←え
更新★
「どうして・・・・・・」
突然言われて頭が痛くなった。
「これは私の推測なんだが・・・・・・
君は「未来が見える」じゃなくて、まるで「思い出した」かのように言っている・・・・」
ギクッ!
レイトン先生はやっぱすごいな・・・・・・
「そう考えると、今の君の感じの変化にも納得できる・・・・・」
レイトン先生が続けて言う
「感じの変化・・・・?」
レミさんが聞く
ヤバイ・・・・・この状況・・・・・。
ルークも「どうするの?」って顔をしてこっちを見てくる。
「わかんないっ!」と伝える前にレイトン先生が先に話す。
「第一の事件できずなはすらすら事件について言ったんだ、だけど、第二の事件から何か言葉がおかしくなってる、あれだけ言っていたのにね。」
う・・・・・・もうまずい・・・
「教授、どこで気づいたんですか?私には全く分りません。」
レミさんがレイトン先生に聞く
「第二の事件現場に行く途中にきずなは頭を打っただろう。たぶんそのせいで記憶があいまいになってしまったんだろう・・・・・・」
あたしはただレイトン先生の推理をぼんやり聞いていた。
すると、先生は
「君はこの事件のすべてを知っているんじゃないかい?」
と聞いてきた。
__________________
ヘンなところできります!
2011/04/21 20:29
[46]レリカ
きずな、どうするの~!?
私の場合、とっさにベラベラと喋るのは人前でもわりといけるんだけど、相手はレイトン先生だからなぁ・・・(いや、先生と話せてるだけで幸せ気分だ☆)
あんまり小説の元のストーリーを崩してったら帰れなくなるかもよ! きずな!
レイトン「なにを言ってるんだい?」
え! いやぁ、なんでもないさ~♪ (汗)
2011/04/21 21:00