[1]茜星
【レイアとクラウスの最後の願い】
こんにちは!茜星です。ついに5作目です。
ついにここまでやってこられました。
この話は2作目「レイトン教授と復活の湖」、
三作目「ルークと二人の少女の記憶」、
四作目「アロマと先生とレイアの不思議な日常」につながる四部作の最後の話です。
四部作には関係ないですが、一作目の「レイトン教授とワンルーム・アドベンチャー」も読んでみてくださいね。
四部作といっても、この話から読んでも良いように書く予定です。
いつもコメントで元気をもらっているのでできればコメントください(コメントあまりしてない自分が言える言葉じゃないですが)。
では、よろしくお願いします!
2011/04/01 12:29
[331]茜星
悲しいお知らせが・・・
明日(20日)から23日までは更新できないと思います。
PCができない状況になるので。なるべく来られるようだったら来ますね。
では更新!
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・第四章「はじまり」
レイ&アイリス(クラウス&ポール)、ロニーの街に到着。西門に車を停め、街に入る。
レ「本当に、ロニーはきれいなところです」
ア「確かにね」
レ「まあ、でもこの章できっとおさらく一番印象に残っているのは、アイリスの門開けでしょうね。なんですか、あの機械。そしてそれをどうやって使えば開くんですか」
ア「聞きたいんだ?長くなるよ」
レ「ええ、ぜひ。皆さん聞きたいと思うんで」
ア「…………………それはね……………………」
レ「じらさないでください。無駄に三点リーダーも使わないでください」
ア「それは…………めんどくさいから後でね」
レ「結局そのオチですか!」
・第六章「彼はどこにいる?」
宿で作戦会議。ロストは事故を起こした人の家族を狙っているのではないかと考え、そこから街の実力者・星を探すことにする。
レ「そうそう。ここで星さんが出てくるんでしたね」
ア「私のおかげね」
レ「でもこのときはてっきり星さんは男の人だと思っていました」
ア「私は知っていたわ。リスト見てたし」
レ「教えてくださいよ!」
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2011/07/19 08:19
[332]のなりい
6割って・・・半分以上じゃないですか、ポールさん(笑)
黒いクラウス・・・時間旅行のときのそんな彼をかっこいいと思いました(苦笑)
あの、高笑いがもう駄目ですね(笑)
アイリス~そこは教えてよ~・・・きいても私には使えないけど。
ルーク「機械オンチですもんね」
のなりい「最近、録画した番組の部分消去ができることを知ったんだ^^;」
了解!
次の更新を楽しみに待ってます☆
2011/07/20 02:01
[333]茜星
のなりい、コメントありがとう!
>のなりい
半分以上ですね…まあそういうものさ(?)。
確かに黒クラウスもかっこいいよね〜。
まあそこは個人秘密(?)ということで!
私もたぶん使えないよ。
今日はコメ返しだけになっちゃったけど・・・更新お楽しみに!
2011/07/20 05:34
[334]グラタン
ほぉぅ・・・。
この二人、もうずっとこのままでいいんじゃないか!って思うくらい息がぴったりだ~。
もう自分の中でポールが消えかかってる(笑)。
うーむ。「星」って本当に誰何やろ←
続きが気になるなぁ。
2011/07/21 16:00
[335]紗楓(元リララ[a:0051])
(私、名前変えすぎ…。)
2人ともすごいあってる!
黒クラウスもけっこういいなぁ。
アイリスさんがくせになって、もうポールっていう事忘れそう。
更新がんばってね☆
2011/07/21 16:28
[336]town◆jtHtMr3tGQ
おひさ!
クラウスの突っ込み....やっぱりあのコンビニは劣るぞ!!←しつこい
頑張れ~!
2011/07/23 18:35
[337]茜星
グラタン、紗楓、town、コメントありがとう!
>グラタン
確かにね~。
でも元の状態でもきっと息ぴったりのはずだよ!たぶん。
私も忘れかけてるよ・・・元のポールを・・・
ポール「忘れるなっ!」
茜星「あっ…アイ…ポールだね」
ポール「……失礼じゃぞ」
星さん関係はお楽しみ、ということで!
続きもがんばります!
>紗楓
名前変えたんだね!
なんて読むのか教えてね…ごめん!
黒クラウスがなにげに人気だなあ…。かっこいいよね!
忘れそう…になるよね…でも最後の方とかは元のポールも出てくる(予定)だから、覚えておいて~。
更新がんばります!
>town
ツッコミがちょっと弱いよね~やっぱあのオリキャラコンビが一番なのかな?
がんばります!
2011/07/23 20:37
[338]茜星
茜星復活!
これからまた更新再開しますよ~!
まとめが終わったところでⅡに移行しようかなと考えてます。
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・第八章「街の実力者、ホシ」
星の家を訪ね、この街をここまで追いやってしまった事故の話や、消えた娘の話を聞く。
レ「この章はいろいろ起こりすぎて書ききれない部分がたくさんありましたね」
ア「例えば、街の女の子と会ったこととか、地震があったこととかね。要チェックよ!」
レ「そんなことも今思えば遠い昔みたいです…」
ア「たそがれてないで、次行くわよ」
レ「別にたそがれてはいません…」
・第十章 「消えた子ども」
星の話に出て来た「消えた子ども」に目をつけ、調べることに。事故の詳しい記事や住民リストから、星の家の前で会った街の少女を捜すことにする。
レ「省かれてますけど、調べるために一旦街の外に出るのは辛かったです。壁登り、そして壁沿いのウォーキングしましたね」
ア「そんなこともあったかしらね。遠い過去のようだわ」
レ「ごまかさないでください」
ア「ということで、ここまでで私とレイの足取りはここまでよ」
レ「次からはレイトン先生の話を追っていきます」
ア「自分たちが追っている訳じゃないから、コメントしづらいかもしれないね」
レ「ばっさり言い過ぎですよ」
・プロローグ
事件の終わり、そして別れ。レイアの決断は先生のところには戻らないことだった。
ア「いきなり結末を書くなんてねえ」
レ「そこまでに至る所が大事、ってことです」
ア「至るまで、ねえ。まあ、私レイアって子はそんなによくは知らないんだけど…」
レ「僕は会ったことありますよ」
ア「レイトンの助手だし、調べはしたから情報は知っているけど、そんなに会ってないから。変装してたこともあったし」
レ「何があったんですか…?」
ア「それは気にしないでよ」
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2011/07/23 21:08
[339]茜星
更新!
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・第二章「二通の手紙」
クラウスからの手紙と、レイアの母からの手紙が届く。クラウスからの手紙を見たレイトン達はロニーへ出発する。
レ「僕が出した手紙から、事件は始まるんですね」
ア「ああ、一通目はクラウスの手紙だったわね」
レ「二通目はレイアのお母さんからの手紙、だったはずです」
ア「そこから自分のことを考えるきっかけになったのね、きっと」
レ「そしてロニーへ出発、ですか」
ア「到着は私たちの方が早いわね!」
レ「…そりゃあそうですよ」
・第三章「ロニーへ」
ロニーへ向かう車の中、レイトン達は街のあらましを聞く。
ア「意味がわからないマンホールの話が出てきたのもここね」
レ「そうですね。なんか意味があるんでしょうか・・・」
ア「ちなみにマンホールに入るときはマンホールオープナーという器具を使うのよ!それを・・・」
レ「無駄な豆知識ありがとうございました。さあ次へ」
ア「流さないで・・・」
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2011/07/24 07:48
[340]チョコ
おぉ、あらすじ!
整理して下さり有難うございます。
いいですねレイとアイリスコンビ!
あの調子だと漫才できそうw
2011/07/24 23:29