[1]Hiroto
【レイトン教授と七色の奇跡2風の化身】
ついにぃいぃいぃ!!!!!
続きモンがでたよぉおおおおお
これはレイトン教授と七色の奇跡の続きモンです♪♪♪♪
2011/03/26 09:34
[6]Hiroto
アーーラーン!きてくれたんだーー
ちなみに今
最後の時間旅行テーマをきいてる♪♪♪
更新!!!
現れたのは............
「.......リナ.....!」
僕は
「この人が....!?」
リナは
「.....っ.....ライナ......風の力....いつから.....そんなに強くなったの?」
ライナさんは
「.......お前に教える必要はない」
僕は
「ライナさん?」
僕はライナさんの様子が変だと思っていた
だってライナさんは
「お前」なんて言葉使わない.......
クラウスさんは
「......ライナ.......!?」
ライナさんは
「.....diamond•torune-do!!」
さっきよりも強い風が吹いた
僕は
「うわぁーー!!」
リナさんは
「.........っ!!
なら......こっちは......!!
black•spade!!」
危険だ........
ホワイトフェアリーの力は......
僕は今更のように感じた
ふと我にかえった。
「キャアアアッ!!!」
クラウスさんは
「ライナ!!」
ライナさんは倒れた
リナさんは
「.....はぁ....はぁ.....
一度忠告しておくわ。
ライナの風の力はやがて世界を滅ぼす」
そう言ってリナさんはホテルを出ていった
2011/03/26 14:34
[7]Hiroto
更新!!クラウス視点!
今、僕はライナと二人きりだった
「........ん......ぅ.....?」
僕は「ライナ....!」
「......クラウス......?...痛っ...」
僕は
「.......ま、まだ動かないで!!」
僕はライナを抱きかかえる
お姫様抱っこ↑
ライナは
「....ひゃあ!?クっ、クラウス!?」
僕は「しっかり掴まってて!」
ライナは
「クラウス~どこ行くのっ!?
しかもここ、町中じゃない!!」
クラウスはライナを抱きかかえたまま町中までいっていた
僕は「怪我してるんだから病院....」
ライナは
「病院まで行かなくても治るの!」
僕は「.....は!?」
僕はライナを下ろす
ライナは
「じゃ、いくよ....
torune-do•therapy!!」
きりまっす!!
2011/03/26 16:50
[8]ハーブ(クレア)
きゃああああああ!❤
お、お姫様抱っこぉぉぉーーーーーーー!!
いいなぁぁーーーーーー❤(×100)
2011/03/26 21:22
[9]ハーブ
あ、すいません!
↑のクレアはちょっとしたミスです
2011/03/26 21:23
[10]Hiroto
ハーブ
大丈夫だよぉ
更新!!
アロマさんが今日はでてきまーーす
アロマさんが
「先生、ルーク!
わたしの作ったサンドイッチ食べて見てください!!」
レイトン先生は
「あ、えっと....
そうだ!今日説明会があったんだ!
アロマ、い、行ってくるよ(汗)」
レイトン先生はすかさず逃げていった
でも実は説明会は本当↑
ボク、ルーク•トライトンだって用事があったんだ
ボクはすかさず「アロマさんっ!!!ボク...........」
と言いそびれて........
「ただいま!」
ボクは
「あっクラウスさんとライナさん!」
クラウスさんは
「ボク、白いイチゴを買って来たんだ食べるかい?」
ボクは「えっ?白いイチゴ!?」
アロマさんは
「へえー!Japanに白いイチゴなんてあるんですか!?」
ライナさんは
「食べたらとっても甘かったよ」
ボクとアロマさんは
「「食べます!!」」
白いイチゴを食べれなかったレイトン先生って一体.......
おまけクラウス視点
ライナは
「最近デートいってないね」
僕はコーヒーを飲んでいたので
「.............!?」
僕は
「うっうん...ゲホ、ゲホッ
今度行く?デート」
ライナは
「うん!!」
とゆことで今度はデートの話ーー
2011/03/27 13:28
[11]Hiroto
ぷちネタバレ!!
クラウスがライナに思いもよらぬことをします!!
2011/03/27 15:02
[12]Hiroto
きぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃ
てぇぇぇぇぇぇぇぇぇえぇ
ラ「うるさい!
私の必殺技、
diagram•torune-doで飛ばしてやる!」
ク「ライナ、落ち着いて!!」
2011/03/27 15:41
[13]ハーブ
来たよぉぉぉーーーーーーー❤
クラウスとライナがデート!?
うはぁーーー❤
2011/03/27 16:39
[14]Hiroto
ハーブ♪♪♪
来てくれてありがとう!!
更新!!ライナ視点
デート当日
私は
「クーラウスー!!
早くJapanのお寿司を食べにいこうよーー!」
クラウスは
「.....ふぅ、準備完了!!
行こうか!」
私は
「うん!!」
クラウスは
「.....えっと、あ、ここをまっすぐ行けば近道だ!!」
クラウスは私の手を取った
私は「......!?」
クラウスはたまにこうゆうことを無意識にやることがある
Japanのお寿司屋さん
私たちはお寿司を食べていた
「ん~!美味しい!」
クラウスは「ライナ.....」
私は「んっ?」
クラウスは微笑んで
「付いてる」
私の口もとについていた
ご飯を取った
私は「!あ、ありがとう.....」
クラウスはお寿司を食べて
「....あ、ライナの言うとおり
美味しい...」
私は「ねっ!美味しいでしょ!」
そんなにこんなで30分後
お寿司屋さんの店の人は......
思いっきり高級なお寿司を食べたため
「5万円でーす」
私はその値段に
「え!?」
クラウスは
「....えっと....じゃあこれで!」
クラウスが出したのは
またまたブラックカードだった
さすがに店の人もびっくりしていた
周りの人も....
そして今度は定番の遊園地に.....
(食後にかよ↑)
私は
「キャアアアアアア!!!!」
今、私はジェットコースター乗り中
クラウスは待ち中
(ごめん、クラウス↑)
私は「.....うっ、酔った.....」
クラウスは苦笑いをして
「ライナ、大丈夫かい;;」
私は
「うっうん....」
とか言いつつも2人で観覧車に....
私は「うわぁ....たっ高い」
クラウスは
「高い所は苦手かい?」
私は
「だっ大丈夫」
とか言ってるけど....
ムリだよ~~
クラウスは私の隣に座って
「大丈夫だよ、ムリしなくても」
クラウスが隣に来てくれるだけで安心した
私は
「.....クラウス。」
クラウスは
「ん?」
クラウス視点
ライナは
「......最近.....
クラウスの笑顔を見てない.....」
僕は
「!?」
ライナは「最近、クラウスため息ばかりついてるもの!
クラウスの彼女だから
それくらい分かるよ
何があったの?」
そう、最近、僕はため息ばかりついていた
......これ以上はライナに隠しても無駄かな.....
そう思い、僕はライナに話した
「.....前の多次元物理研究所の爆発事故を知っているかい?」
僕があの日、父さんと母さんを亡くした、あの事故......
ライナは
「うん」
僕は
「......あれは、僕が母さんと父さんを助けていれば2人は助かってたんじゃないかって.........」
ライナ視点
私は
「そうゆうこと......」
クラウスは辛そうな顔だった
私は
「もう、それ以上、悩まなくていいから......」
クラウスは
「.......え?」
私は
「いっぱい、苦しんで、
いっぱい、悩んで
沢山、辛い思いをしたんでしょ?
ならそれで充実よ...........」
クラウスは「ライナ.....」
そうして私達は観覧車を出た
クラウスは
「...ライナ、1度行きたい場所があるんだけど......」
私は
「うん、いいよ!」
20分後。
私は
「わぁーー!!キレーイ!!」
クラウスの行きたい場所とは
夕日の見える橋だった
クラウスは
「.........ライナ」
私は「ん?」
するとクラウスは突然
私を抱いてきた
私は「....ひゃっ!?」
クラウスは
「ライナ、今日1日
楽しかったよ
僕の悩みも聞いてくれて、
本当にありがとう」
私も
「.....私も、楽しかったよ」
.................これも、平和な1日。
きりまーーーす
変な終わり方だなぁ
2011/03/27 17:54
[15]ハーブ
!!・・・・・・・・・・(@_@;)
フ、フハハハハハハハ!!
ルーク「ど、どうしたんですか!?ハーブさん!」
おもしろぉぉーーーーーいぃぃ!
2011/03/28 05:18