[1]Hiroto
【レイトン教授と七色の奇跡2風の化身】
ついにぃいぃいぃ!!!!!
続きモンがでたよぉおおおおお
これはレイトン教授と七色の奇跡の続きモンです♪♪♪♪
2011/03/26 09:34
[66]ハーブ
おー、タイトルがすっごいかっこいい~
・・・・・・えええええええええええ!?
きおくがああぁぁぁぁぁーーーーー!!
ええええええええええええ!!?←しつこい
2011/04/05 05:40
[67]Hiroto
ハーブ>ライナの記憶がもどることはあるのか!?
更新!!
一週間後
「ふぅ.......」
一週間もたっているのにまだ記憶はもどることは無かった
「はぁ.....」
すると私より小さい女の子がはなしかけてきた
私は
「....誰?」
女の子は
「....えっと....私
アロマ•ラインフォードです
アロマってよんで下さい」
アロマちゃんの第一印象は
ボニーテールをしていること
....リボンつけてる、可愛いな
「...で、アロマちゃん。私に何の用?」
アロマちゃんは
「クラウスさんが呼んでましたよ」
私は
「そうなの?分かった!
ありがとう、アロマちゃん!」
私は急いでクラウスの所へいった
クラウスは
「....ライナ、目をつぶってくれない?」
私は素直に目をつぶってみる
一体何をするの?
疑問が浮かんだが今は目をつぶることに集中した
すると..........
2011/04/05 11:59
[68]Hiroto
暇
2011/04/05 14:06
[69]江戸川 アラン
ライナが記憶喪失!?
きゃぁぁしっかり~~(蹴
うんこっちも暇
2011/04/05 16:55
[70]Hiroto
アラン>ライナはいつか治るさ!多分ラ「今多分って言ったでしょ?」
なんでわかった?
更新ー
何か温かい感じがした
私はゆっくりと目をあける
すると
クラウスが私を抱いていた
私は
「.....!?何するの!?」
私はクラウスからすぐ離れた
クラウス視点
....嫌がられるのも....当然か....
でも、ライナがこのまま記憶を取り戻さなかったら.....
また....一人に......
僕が父さんと母さんを亡くしたように.......
そして、僕の耳にはこう聞こえた
「....クラウスなんかっ.....
大っ嫌いなんだからっ!」
ライナは一人で走っていった
ライナ視点
「....はあっ....はあっ.....」
なんで.....なんであんなこと....
言っちゃったの.....?
クラウスに抱かれたの.....
嫌じゃなかったのに...........
「っ......うっ....ううっ......」
私は泣いていた
たった一人で......
クラウスに......悲しい思いなんか......させないように........
そう、思っていたのに......
思って....いた......?
私は.........
クラウス視点
「......ライナ.......」
すると、
「....クラウス!」
扉から声がする
ライナ......?
僕は扉を開けた
「....クラウスっ!!」
ライナだった
僕は
「ライナ.....!?どうして?」
ライナは僕に抱きついてきた
「記憶.....戻ったの!」
僕は
「.....え?」
ライナは泣き目で
「.....大嫌いなんて嘘だから!
本当に......ごめんなさい......」
僕は
「いつものライナで良かった...」
ライナは
「クラウス....耳貸して?」
僕は
「.....?」
ライナは僕の耳元で
「私が18歳になったら.....
いつか.....結婚......しようね♪
クラウスお兄ちゃん♪」
僕は
「....!?」
僕は恥ずかしさのあまり硬直してたとか
2011/04/06 15:04
[71]Hiroto
誰もきてないから更新!
第5章.終わりと始まり
朝
みんなは起きていた
私はイスに座った
「....ふぁ...おはようございます...」
レミさんが
「あら、おはよう!ライナちゃん
今朝ご飯作るから」
アロマちゃんは
「....ん?ライナさん記憶戻ったんですか?」
私は
「...うん」
アロマちゃんは
「良かったですね!
あ、レミさん私手伝います?」
ルーク君は
「..そ、それは....(汗)
あ、ニュースですよ!
み、見てみましょう!」
ルーク君が慌ててリモコンをつける
すると.....
「ニュースです。
昨日、謎の遺体が約50人発見されたという事件がありました
遺体は全員、火傷のような傷があったそうです
なお、火傷につながるような物はまだ見つかっていないということです」
ルーク君は
「ご、50人!?」
レイトン先生は
「.....ふむ、気になるな」
私はある言葉をつぶやいた
「....奇跡の....戦争!?」
クラウスは
「....奇跡の戦争?」
私は
「レイトン先生、聞いて下さい
奇跡の戦争と言うのは
ホワイトフェアリーと人間同士が戦争を起こす。
危険な....戦争です」
レイトン先生は
「....なぜ、奇跡の戦争が始まるのか君は知っているかい?」
私は
「...分かりません
ですが、ホワイトフェアリーの伝説なら....全て知っています
火よ
土よ
風よ
水よ
闇よ
光よ
奇跡の戦争で自らの力を
高めあう、奇跡の戦争」
レイトン先生は
「.......どうやら、ライナさん
私の推理が正しければ
リナさんはもうすぐ、甦るでしょう」
クラウスは
「...なんだって!?」
レイトン先生は
「伝説はもう一つあるのですよ
奇跡の戦争を起こすのなら
闇と風のホワイトフェアリーを
必要とするだろう」
私は
「.......はい.....
リナがもうすぐ目覚めるのは分かっていました
でも.......なにかが暴走して....
奇跡の戦争は、始まってしまった...」
2011/04/06 17:05
[72]Hiroto
更新!
「その、「何か」とは?」
レイトン先生が言う
「!思いあたる事があります!
レイトン先生!皆さんで、行きたい所があるんです!」
レイトン先生は
「分かりました」
2011/04/07 10:07
[73]Hiroto
昨日不思議な町をゲットーーー!!!
もうすぐクリア!!!
アロマちゃんかわぇぇなーーー
2011/04/07 13:07
[74]江戸川 アラン
ルビ~~~~~~
来たよぉぉぉぉぉぉぉ
奇跡の戦争!?ええぇぇぇぇぇぇえええぇ(蹴蹴
2011/04/07 14:36
[75]Hiroto
クライマックス!更新!!リナが出てくるよー!
ある神殿
レイトン先生は
「...ここは?」
私は
「レイトン先生の気になっている
「何か」を突き止めるのですよ」
私はホワイトフェアリーの伝説を言う
「...奇跡の戦争
戦争を静める「何か」が
暴走したのなら
奇跡のホワイトフェアリーが
今、目覚めるであろう」
そう言って大きな魔法陣の真ん中にたつ
....そのころ(リナ視点)
私は、ボスである、ネクロム様に逆らった為、
罰を受けている
「.......お前は反省しているのか」
そう、ネクロム様だ
そして「反省」とは....
10年前
私とライナは大親友だった
そしてライナとある約束を交わした
ライナは
「ねぇ!リナ!私たちは同じホワイトフェアリーでしょ?ママがこう言ってたの。
人間は悪い生き物だって!
ねぇリナ、私たちが大人になってもずっと親友だよ!約束ね!」
私は
「当たり前じゃない!ずっと親友よ!約束するから!」
.....どうして....あの約束を.....忘れていたんだろう..........
私はネクロム様に
「反省....しています」
ネクロム様は
「.....いい気になったと思うなよ
あんな人間がお前のような奴を許してやるか!」
.....それでも.......
私は......
ネクロム様は
「さぁ!奇跡の戦争を起こすのだ!」
私は「嫌です....!」
ネクロム様は
「まだ私に逆らうか!」
そういって技をだしてくる
それでも、私は技をよけなかった
ネクロム様は
「...なぜ、かわさない」
私は
「う....っ......」
ネクロム様は
「.....もういい!勝手にしろ!」
私は傷だらけの体でライナの所までいった
ライナ視点
「!あれは?」
人が見える
すると....
ルーク君が
「あれは、リナさんでは!?」
そして
「....うっ........」
傷だらけのリナがいた
私は
「リナ....!?あなた、なんでこんな傷!」
リナは
「....はぁ.....はぁ.....大丈夫だから.......」
そしてリナは....倒れた
「リナ!!回復しないと!」
ルーク君が言った
「...ライナさん、この人を治療するんですか!?なんども裏切りられたのに....!」
私は
「....今ならリナを...信じる事ができるの......」
1時間後(リナ視点)
「...ん.....?」
ここは.......
ライナは
「リナ!!良かった...」
ライナが私を.....?
私はライナに聞いた
「どうして、私を助けたの?
私、あんなに裏切ったのに」
ライナは
「....そんなの関係ない。
だって......今のあなたを信じたいから」
私は
「.....!!」
ありがとう、ライナ。
私、あなたのおかげで.....
変わることが出来たから。
すると.....
何かの技が
ライナを狙って....
私は
「危ないっ!」
私はライナに被さって攻撃をもろに受けた
私は
「...っ!?」
ライナは
「リナ!?」
私は
「.......ライナ.......あなたが....
奇跡の戦争を止められるの....
それは.....あなただけよ.........」
ライナ......
さよなら......
私の.....親友.........
私はゆっくり目を閉じた
(ライナ視点)
動かないリナに私は
「....リナ......?」
それでも、リナは動かない
私は
「....私より....先に死んじゃ....やだよ........約束したじゃない!!」
.....リナの為に....
戦争を止めなきゃ!
「みんな.....私、戦争を止めます!」
ルーク君は
「ええーっ!?あんなのどうやって止めるんですか!」
私は
「......私の歌よ」
クラウスは
「..歌?」
私は
「....奇跡の戦争は
風の歌で
静められるだろう
この伝説の通りになれば
奇跡の戦争は止められる!」
私は歌を歌った
「....忘れないで
私といたこと
あの幸せ
どうか時が
戻せたら
あの頃のキミと
また 会いたいな」
すると、黒い空が晴れて....
自然が.....
もどっていった
すると....
ルーク君は
「ライナさん!体が!」
....そう、体が薄くなっていた....
もうすぐ....お別れなんだ......
私は振り向いて
「レイトン先生、私は....この戦争が終わると風に還るんです」
ルーク君は
「なんだって!?」
私は
「ありがとう、レイトン先生。
そして....ルーク君。
あなたなら、立派な
英国紳士になれるわ」
私はクラウスの方を向いて
「そして、さよなら、クラウス
あなたの....妹で....よかった」
クラウスは
「ライナ....僕.....ずっと....ライナの事が......」
私は
「それ以上は言わないで。
私は消えるわけじゃない。
風になって.....ずっと...あなたの事...守るから......」
さよなら....
みんなに会えて嬉しかった.....
ありがとう.........
完結!
終わりかた変!!
2011/04/07 15:27