[1]ハーブ
【レイトン教授と白狐】
はじめまして&こんにちは
第二作目です!ワーイ
それでは、スタァーートォォ☆
昔、日本には陰陽師がいた、その陰陽師がある妖怪を封印した
その妖怪は、白き美しき尾をもった九尾と呼ばれ、またの名を
呪いの白狐
2011/03/25 21:08
[49]江戸川 アラン
インフルだったの!
大丈夫そうだね
白銀くんかわいそぉ
更新ガンバ!
2011/03/31 19:51
[50]ハーブ
青朱雀!!
どうなるかなのち程・・・フフフ
大丈夫だよ死なないから♪
アランー!
イエス!インフル!(自慢げに言うな)
まあ確かに・・・幼い頃に親をなくすのはねぇ・・・がんばります!
2011/04/01 07:57
[51]ハーブ
更新じゃあああーーー!♪
クラウス「・・・」
ルーク「それ・・・ひどすぎます!」
白銀「その時からだよ母さんが、呪いの白狐って呼ばれたのが」
白銀が悲しそうな顔で言う
ルーク「あれ?でもなんで封印が・・・今いるってことはその封印が解けたってことですよね」
レイトン「封印というのはその掛けた時が強力なんだ、だが、封印も人の寿命のようにすこしづつ弱くなっていくんだよ」
なるほど、さすが先生だ、日本のことまで詳しく知っている
レミ「そうゆうことね!」
白銀「今はもう母さんは人間のことが嫌いさ」
2011/04/01 08:08
[52]青朱雀
人間嫌いなお母さんか…。
おもしろいな(笑)
先生詳しいくね?
だから天才なんだろうな❤
2011/04/01 11:38
[53]グラタン
良かったですね!!怖いですよね、インフルは!!!
ほんと、教授は広く浅・・・・いや深い知識をお持ちで!!!
2011/04/01 11:43
[54]Hiroto
レイトン先生すご....
うちの小説ではレイトン先生そんな日本に詳しくないよ
ハーブにミニ小説書きまーす
私は「クラウスーー!!」
クラウスは
「あれ?クラウスお兄ちゃんじゃないの?」
私は
「あ、そうだった。
クラウスお兄ちゃん!」
クラウスは
「余計なこと言ったかな....」
私は
「好きにしていいんでしょ?」
クラウスは
「....はいはい。
あ、ライナは結婚したい人とかいるの?」
私は
「け、け、結婚!?
うーん.......いるけど....」
クラウスは
「...誰?」
私は
「え、えっと......
クラウス.........」
クラウスは
「......は?」
私は
「......あ、いいの、いいの!!
い、今の忘れて!!」
クラウスは
「.....ふふ、君にはかなわないや.....
これからもよろしく!
僕の未来の....
お嫁さん!」
私は「....え?そ、それって....
も、もう一度言って!」
クラウスは
「ダメ、一度しか言わない!」
私は「えーー!」
おしまい
変だな....
長文失礼しました!!
2011/04/01 14:08
[55]ハーブ
コメントありがとうございます!
青朱雀!
そう、人間が嫌いなんだ白銀の母さんは
まぁしょうがないんだけどね・・・
グラタン
心配してくれてありがとう❤
たしかに教授はすごいよね!
ルビー
えええええぇぇぇぇぇ!!
クラウスゥゥゥゥゥーーーーー!!
ななな、なんじゃこりゃああーーー!
ルーク「えー、どうか誤解しないで」
2011/04/01 16:20
[56]ハーブ
更新
レミ「教授・・・これ・・」
レイトン「・・・」
あの事件がまたもや起きた、今度はルーマニア・ウクライナ・ドイツだった
クラウス「これ、本当に君の母さんがやったの?」
白銀「そうだけど・・・なんでだろうなぁ」
ルーク「なにかわかりましたか先生?」
レイトン「もうすこし時間がかかるな・・」
2011/04/01 18:05
[57]ハーブ
みなさんこれまでに被害があった国を見てなにか分かりませんか?
ヒントは被害を受けた順に見てください
ルーク「わかりづらくてすいません」
2011/04/01 18:14
[58]青朱雀
う~ん
わからんぞハーブ(~o~)
ヒントくれっ!!
2011/04/01 18:57