[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[258]town◆jtHtMr3tGQ
久しぶりの更新!
ルーク目線
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[クロスフォレスト・案内板にて...]
「『できない』ってどういうことですか?!」
真っ先に反応したのがアーサーだった。
「ん? .....あぁ.....。」
アーサーの剣幕にスコットさんはたじろいだ。
......こんな必死なアーサーを見たことない。何か気になることでもあるのかな?
「一体どういうことなんだい?」
「....それがさ。丁度4年前に、タチの悪い観光客に壊されたみたいなんだ。
まあ、今も昔もあのほこらに興味あるヤツなんてほとんどいないから誰も気にはとめなかったが.......」
「......なるほど。」
みんな.....かなり落ち込んでいるのが分かる。
ここまで来て、手がかり一つも手に入らないから....仕方ないけれど......
「まあ、そんなに落ち込むなって......おとぎ話の内容を知る方法。
........無いことはないぜ。」
え?!
「あるなら、そうと早く言って下さい!」
アロマさんが怒っていった。
「まあ、そんなに怒るなって、からかっただけだろ!」
......何とも言えない.....というか言わない方がいいよね?
「それで、その方法って?」
「....この手はあんまり使いなかったんだけどな。
着いてくれば分かるぜ。」
.....そう言うとスコットさんはスタスタと先に行ってしまった。
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2011/07/07 18:41
[259]ゆうん
来たよ★
えっと…スコットさんの「丁寧の基準」に
ツッコミを入れたいのは自分だけでしょうか?←
あー…ほこら。
…ほこら!(え
神秘的だなー笑←
2011/07/09 21:17
[260]グラ
最初から方法があんねんやったら教えろよ( -_-)
最近来れへんくってごめんな(泣
これから、時間があればコメしていくから(o^o^o)
2011/07/10 11:57
[261]town◆jtHtMr3tGQ
模試が終わりました! 夏休みをenjoyしたいです!!
’’’’’’’
ゆうん
ほこらというと....またポケ○ンが連想されるよ...←
ルーク 「あの人は突っ込むとかえって大変そうですね....」
レミ 「あういう性格は死んでも直らなさそうだわ。」
グラ
おひさ!
来てくれただけでも嬉しいよ!
アーサー「もしかしたら、作者が話を延ばすためにしたのかもしれないですよね....」
ルーク 「.....否定できない。」
’’’’’’’
2011/07/10 18:56
[262]雫
テ○トお疲れ様^^
あ~、壊されちゃったんだ…もったいない←何が?
そりゃ、アーサー君は必死になるよね。
アーサー君にとって、おとぎ話を知ることは必要不可欠なことだし。
さてさて、スコットさんが言っていた方法ってなんだろう?
2011/07/10 18:57
[263]グラタン
いいなぁ、こっちは夏休みの半分は課外だよ!?
ま、受●生に比べればマシだけど・・・
ほこらが駄目か・・・・じゃあいっそほこらの後を掘り返してみるとか。(←嘘)
2011/07/10 19:03
[264]ユーリ
ほこら!
私も一瞬あのポ○モンのほこらかと…
(関西が舞台になっている地方の森とか)
ってスコットさん、方法あるならちゃんと言えよ!
テストおつかれさま!私も終わったよ!
夏休み楽しみたいけど…無理だよなあ。勉強で。
2011/07/11 08:58
[265]town◆jtHtMr3tGQ
今日は蔵書点検がありました。クタクタでした......
’’’’’’’
雫
ありがとう!
アロマ 「私も頑張らないと!」
ルーク 「.....手にフライパンを持ちながら言われると......(汗)」
グラタン
頑張れ、受○生!
レミ 「掘り出す....スコップ.....」
レイトン「....昔の遺跡探検を思い出すなぁ.......」
ユーリ
ありがとう! 課題は....うん!←
クラウス「ほこらには、心優しい妖精がいる........そんな気がするんだよ。」
アーサー「....何気に当たっています....。」
’’’’’’’
2011/07/11 18:57
[266]town◆jtHtMr3tGQ
3DSにルークの文字が?! ...と思っていたら、赤髪の青年が.....違うゲームの紹介でした。←
ルーク目線
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[クロスフォレスト・道中にて...]
「....でも、一体どこに向かっているのでしょうか?」
「...う~ん....私、本当のところイマイチ信用できないんです。」
「あ、それ分かる、アロマちゃん。
でも、なんだかんだ言ってちゃんとやってくれると思う.....勘だけれどね!」
スコットさんは聞いているのか聞いていないのか、ただまっすぐ前を向いて歩いて行く。
そのうち、目の前に豪邸が見えた。
....あれ? あそこに立っているのは....
「あら? 珍しくスコットがお客さんを連れてガイドしている!」
「.....あのなぁ.....」
リーンさんの発言にスコットさんは深いため息をついた。
「まあ、いいわ! で、何か用でもあるの?」
「.......アーティに用があるだけだ........」
「ふ~ん...そう、変わったお客さんね。
そうそう、あなた達にちょっと見せたいものあるけれどきてみる?
願いを叶えるという‘願い橋’なんだけれど.....」
リーンさんはレミさん達の方を向いていった。
アロマさんとレミさんは一瞬目を輝かしたが、先生のを方を見てうつむいた。どうやら、僕達に遠慮しているらしい。
「行ってもいいよ。おとぎ話を聞くだけだし、そんなに人手はかからないからね。」
「ほ、本当ですか!! やった!」
先生の言葉を聞いて、2人は喜んだ。
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2011/07/12 18:59
[267]のなりい
アーティさん?
なんだか絵描きさんって感じだ!←
ルーク「・・・アーティストからの連想ですか?」
のなりい「うん(笑)」←
願い橋かぁ・・・どんな橋なんだろう?
2011/07/14 16:53