[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[268]雫
アーティさん?
一瞬ポ○モンのジ○リーダーを想像してしまった^^;
願い橋か~。
のなりいと同じく、どんな橋か気になる^^
2011/07/18 21:32
[269]Detective Kindaichi
お久しぶりです!
なかなか行けなくてすいませんでした。
こちらは無事にスランプなどから立ち直る事が出来ました。
あ、タメはOKです。そちらは良いでしょうか?
あと、更新も再開しているので、また見に来てください。コメントが楽しみです!
これからもよろしくお願い致します!
2011/07/25 11:58
[270]town◆jtHtMr3tGQ
大学○訪で日本の首都に行きました!
’’’’’’’
のなりい
願い橋はまだ内緒だ!!←
レイトン「確かにアーティにはそのような意味があるが.....」
ルーク 「先生! それ以上はネタバレです!」
雫
う~ん...特にすごい橋というわけではねぇ~....←
アーサー「この作者、まじめに作品書こうと思っているんですか?」
ルーク 「もちろん、無いに決まっているじゃないか!」
Detective Kindaichi
来てくれてありがとう!&久しぶり!
自分はもちろんOKです!
レミ 「スランプかぁ....才能あるが故の悩みね。」
ルーク 「まあ、この作者はその才能すら無いですが....」←
’’’’’’’
2011/07/25 12:19
[271]town◆jtHtMr3tGQ
イナズマイ○ブンG△の聖帝は元エースストライカー君なのか...ナゾです~...
ルーク目線
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[クロスフォレスト・豪邸前にて...]
僕達はあの後すぐにアロマさん達と別れ、あの豪邸の玄関先に立っていた。
「ライヘン家というのか...」
先生が言った。確かに表札には‘ライヘン[Reichen]’と記されていた。
「じゃあ行くぜ。」
そう言うとスコットさんはさっさとドアを開けて中に入ってしまった。
.......って、ええっ?!!
「スコットさん?! ダメです!!」
「ルークさんの言うとおりです! 住居不法侵入に問われます!」
アーサーも僕の意見の援護してくれた。....でも、変なこと知っているな.....
「いいんだよ。親戚みたいなもんだから。
おーい!! アーティいるかーー!!」
スコットさんは構わず玄関を上がり広い廊下をスタスタと歩いて行った。
「.....ついて行くべき何でしょうか?」
「...英国紳士としては気が引けるが.....仕方ない。」
クラウスさんの問いに先生が応えた。
結局、僕達は『邪魔します。』とだけいってスコットさんの後を追った。
.....それにしても....飾りすぎない上品な家だ.......きっと家主の趣味がいいおかげだろう。どことなく懐かしい雰囲気がある。
「おーーい! お前ら早く来いよ!」
すぐそばの扉からスコットさんが手を振っている。
そういえば...アーティさんってどんな人なんだろう?
おとぎ話を知っているぐらいだから....きっと気品高いおじさん何だろうな.....
_______
2011/07/25 13:01
[272]グラタン
・・・と思ってたら子供とか(笑)。
だんだんアーサー君空気になってきてるなぁ・・・。その分最後の活躍っぷりが楽しみだ楽しみだ~。
頑張れアーサー、私がついてるぞ!!
ルーク「むしろ不安です!」
2011/07/25 20:12
[273]フィーア
はじめまして!!フィーアともうします。 アーサーくん、かっこいいです!! 更新、頑張ってください!!
2011/07/26 20:52
[274]town◆jtHtMr3tGQ
夏休み 課題の多さが 身にしみる
俳句で今年の夏を表現してみると....泣きたくなります。←
’’’’’’’
グラタン
お! いい線行っている....かも?
アロマ 「今から活躍していたら、完全にルークの居場所がないからかしら?」
ルーク 「....どういう意味ですか?」
フィーアさん
初めまして&来てくれてありがとうございます!
タメ&呼び捨てOKでしょうか? 自分はOKです!
クラウス「....アーサー人気がすごいね。」
ルーク 「僕だって負けてなんかいませんよ!」←
’’’’’’’
2011/07/27 09:44
[275]town◆jtHtMr3tGQ
あーー! フィーアさんの名前を間違えてしまった.....ごめんなさい!!
ポケ○ンにルークが出て、その声がアーサーだったのに驚き! 個人的にはヒ□シの方が好きでしたが.....←
ルーク目線
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[ライヘン家・応接間にて...]
僕達が部屋に入ると予想もしなかった先客がいた。
「あ?! レイトンさん?!」
「.....ヨハンさん....こちらにいましたか.....」
先生が苦笑しながら言った。
「? お知り合いですか?」
ふと、横を見ると物静かそうな女性がティカップを持って立っていた。
「ええ....失礼ですが、あなたは?」
「あらいけない! 私はマザリン・ライヘンと申します。
あなたはレイトンさんですよね? お噂はかねがね.....」
マザリンさんはそう言うとソファーに座るよう促した。
僕達は早速ソファーに座って、紅茶と茶菓子をいただいた。
「....ヨハンさんはどうしてここに?」
「情報収集。電話借りて、編集長に電話したら、〆切り延ばすからなんかおもしろそうなネタ見つけてこい、だとよ。」
ヨハンさんは面倒臭そうにそう言うと紅茶をグイッっと飲んだ。
「そうですか....それにしてもこの紅茶おいしいですね!
このクッキーと相性がばっちりです!」
このままいくとヨハンさんの機嫌が悪くなりそうだったので僕は慌てて話題を変えた。
「そう言ってくださると嬉しいわ。
リーンちゃんにも後で伝えておかないと...」
「リーン....さん?」
マザリンさんの発言に一瞬、さっき別れた少女が頭をよぎったが....親子にしては年齢が近い過ぎだし....姉妹にしては似てない。
きっと別人だろうな.....
「そういえばスコットさんは?」
「確かに....アーサー君の言う通り見当たらないですね.....」
そう言うとクラウスさんはカップをソーサーに乗せた。
そのとき、廊下の方でドタドタ走る音と声が聞こえてきた。
「.....廊下は走っちゃダメだよ。」
「うっせえ! いつまでも子供みたいに....客は待たせちゃいけないんだろ!」
「...それはそうだけれど.....」
.......僕の予感的中、どうやらスコットさんがアーティさんらしき人物を連れてきたようだ。.....思うにスコットさんの声の方が明らかにうるさいと思うんだけれど.....
扉が勢いよく開いた。全員がその扉に注目した。
まあ..ヨハンさんは1人だけ紅茶を飲んでいたが.....
そこには真面目そうな青年が立っていた。
’’’’’’’
画像は後ほど! スコットとリーンもついでに載せます!
2011/07/27 10:42
[276]town◆jtHtMr3tGQ
うわ! 閉じの点線間違えた~~!!
オリキャラ紹介!←
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アーティ・ハイド[Artie Hyde] 18歳
真面目で少し天然な伝承研究者兼学生。8歳の時に親を事故でなくし、行くあてがなかったので9歳の時にライヘン家の養子となった。スコット、リーンとは幼なじみ。色恋事には疎い模様。
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2011/07/27 18:40
[277]town◆jtHtMr3tGQ
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スコット・ダート[Scot Dirt] 18歳
ピアスをした青年。口が悪く服装が乱れがちだが根は優しく、アーティのよき友人。勘が鋭く親がペンションを営んでいる。情報通でクロスフォレスト付近の地理に詳しい。一応学生。
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2011/07/27 18:40