[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[8]レグルス
こんばんは~~!来ちゃいました、レグルスです(笑)
コラボか・・・・!!
なにとコラボするのか楽しみ!!
頑張ってね☆
2011/03/22 21:09
[9]夢羽
来ちゃいました←
うちの小説に来てくれてありがとね^^
異世界…なんかこういうの好きだ*
魔導士…頭ん中に一瞬二○国がよぎったww
なにとコラボするんだろっ
楽しみ☆
更新頑張ってね~。
2011/03/22 22:01
[10]のなりい
やほ~い^^
前の小説にコメする前にこっちを見つけたから・・・(笑)
私も一瞬ニ○国が頭に浮かんだ^^;
魔導師~~☆
いったい何とコラボするのかな?
更新がんばってね~^^
2011/03/23 00:15
[11]ハーブ
どーも❤ハーブといいます!
では早速・・・
時空の魔導師かぁーーー
二○国思い出した・・・・
まだラスボス倒してないし
てかレベルが低いんだった(泣)
2011/03/23 07:04
[12]江戸川 アラン
こんにちはー
雑談掲示板に出没して
自分の小説で暴れまっくている
江戸川 アランです(笑
題名にひかれてきちゃいました☆
魔導士かぁー
やっぱ二○国思い出した(笑
漆黒に魔導士はもう3ターンぐらいで倒せますよーーーーー
コラボとか難しそう・・・・
頑張ってください!
タメ&呼び捨てokです
2011/03/23 13:16
[13]lemon
やほ~、来たよ!!
異世界か……ん? 異世界?
……lemonの大好きジャンルじゃないですかぁぁぁぁぁぁ!!!!←←黙れ
俄然期待ですっ!! コラボ相手は……わ、わからんorz
2011/03/23 13:20
[14]グラタン
ニ○国・・・・あの「教授」があまり活躍しないと評判の!?
教授の活躍楽しみです!!!
2011/03/23 16:15
[15]Naiad
二○国…もってないorz←←
そしてお伽話に登場した異世界の英雄…時空の魔導師…
うひゃひゃひゃ(((
どうなるのかな…、楽しみ!
更新頑張ってね!^^
2011/03/23 16:49
[16]town◆jtHtMr3tGQ
あれ? 何か斜めっているな絵が....←
皆さんコメントありがとうございます!
’’’’’’’
レグルス
来てくれてありがとう!
コラボ頑張るよ~~!!
そっちもファイト!
夢羽
来てくれてありがとう!
『異世界』というのはおとぎ話的な要素です。←
コラボ相手は小さいあの子かな?←
のなりい
来てくれてありがとう!
『魔導士』...うんファンタジーっぽくしてみたかったので!←え?
でもやっぱり推理メインになるかな?←おい!
ハーブさん
来てくれてありがとうございます!
タメ&呼び捨てOKでしょうか? 自分はOKです!
『二○国』ですか...RPGはなかなか難しそうですね!
江戸川 アラン
来てくれてありがとう!
3ターンかぁ....自分は下手だから1ターンでやられるな....←
こっちもタメ&呼び捨てOKです!
lemon
来てくれてありがとう!
みんなやたら『異世界』を気にするね...(汗) やっぱファンタジーが好きなのかlemonは!←
チャットの中に答えが出てたよ~!←
グラタン
いや....『二○国』ではないんです! ゴメン!
教授が7割型、大活躍します!
.....ルークは8%ぐらいかな?←ヒドイ!
Naiad
来てくれてありがとう!
おとぎ話は結構重要なんだよね~! 別の意味で!←ネタバレ!
自分は笑うときは『カカカッ!』となるよ~!←水○黄門か!
’’’’’’’
え~と....
残念ながら『二○国』ではないのです。プレイしたことがないもので.....
プロローグのお話はある意味重要なところです!←ネタバレ!
それと....ファンタジーはやったことないので、コラボ小説に盛り込むのは正直きついです。よって推理がメインとなります。
ファンタジーな内容に期待されている方がいたら....すいません!!
2011/03/23 17:55
[17]town◆jtHtMr3tGQ
よっしゃやるか!←
第一章 不思議な噂
???目線
_______
.....その噂を聞いたのは掃除の時間のことだった。
「なぁ....なあ!!」
クラスメイトの1人が話しかけてきた。
「ん?」
また面倒な話かと思った。
「聞いておけよ!
.....町外れにあるだろ...コンクリの橋が!」
「ああ....建設途中だったな?
......それがどかしたか?」
俺がそう答えると、そのクラスメイトの後ろにいた2人が驚いた顔を見せた。
「ウソー-!! 知らないの?!」
「......幽霊が出るって学校中の噂ですよ!」
「あのな....そんな非科学的なもの誰が信じるんだ?」
俺があきれた顔をすると、横にいた女子がクスっと笑った。
「まあ、探偵さんはこんなナゾさっさと解いてしまうんでしょうけど.....」
「はあ? おい! それ皮肉か?」
俺は思わず言い返した。
「ちょっと! みんな掃除をしっかりしなさい!
天気も悪いし早めに終わらせましょうね!」
ヤバ! 先生だ!!
「はーい!」
みんな返事を元気にして掃除をしに取りかかっている。
....全く....調子いい奴らだぜ......
でも...気になるな.....
あいつのムカつく言い方で俺はその噂に興味がわいた。
掃除も無事に終了し、俺達は雲行きを気にしながら下校して家に帰った。
そして.....
俺が橋に着く頃には案の定、土砂降り雨が降っていた。メガネが濡れたので、ポケットの中に突っ込んだ。
「あれか.....」
帰る途中あいつらから聞いた情報によると....
霧がかかった日に、その橋の近くを通りがかると建設途中で途切れているはずの橋の上に、黒いマント着た人が立っていたらしい。
まあ...何かトリックがあるに決まっているんだけど......
......ったく、あいつらも物好きだな.....
「ん?」
あそこまで橋が延びていたっけな?
.....確か建設会社が倒産して工事が進んでなかったはずだけど......
俺は疑問を持ちながら橋渡りはじめた。
「ついに....来たか.....。」
.....機械を通した声があたりに響き渡った。
_______
長いな....今日はここまでです!
2011/03/23 19:31