[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[108]江戸川 アラン
お久しぶり!なかなか来れなかった(ゴメン)
レミ姉までタイムスリップしちゃったの!?
これは訳分らんな~
なんかちょっとレミ姉が可愛そうに思うのは私だけか
2011/04/08 13:07
[109]ゆうん
100レスおめでとう◇
さすがtown、凄い更新率!!
ゆうんも見習わなきゃ笑
ナゾは、答え見てから
「あー形かあ!」って思った←え
カラーが断然好きだ*笑
ノチェがNに見えてくる、笑
2011/04/08 18:07
[110]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
レグルス
100レス達成祝いありがとう!
うん...頑張るぜ!←
レミ 「おいしい!」
ルーク 「何食べているですか!!」
Naiad
100レス達成祝いありがとう!
自分もポケ○ン好きだよ! 今度話そうね!←
トニー 「無茶言わないで下さいよ! 僕だってルーク並には背が高くなっていますって!」
ルーク 「....すごく悲しい気がするのは気のせい?」
グラ
100レス達成祝いありがとう!
Mysterious Flowerはラジオで聞いたな~!←
ユラ 「いつの間にか解かれているわ?!」
ルーク 「ゴメン....早く解きすぎたね....」
江戸川アラン
久しぶり! 来てくれただけで嬉しいよ!
レミ 「訳が分からないわ!」
ルーク 「微妙に楽しんで見えるのは気のせい?」
ゆうん
100レス達成祝いおめでとう!
うん彼だよ~!
アロマ 「Nってたしかあの?」
レミ 「未来ではそんなのが流行っているのね!」
’’’’’’’
更新は次回!
2011/04/09 18:21
[111]ライラック
100レスおめでと~~、遅くてごめん^^;;
やったぁ、ナゾ解明♪←
これからも頑張れ~~( ^^)b
2011/04/10 09:07
[112]雫
100レス達成おめでとう!←遅っ!
自分のコメが100レス取ってたの気づかなかった…(汗)
しかもナゾ間違えた…。
考えすぎたな~。
更新頑張れ~☆
2011/04/10 22:04
[113]town◆jtHtMr3tGQ
お久しぶりです!
’’’’’’’
ライラック
100レス達成祝いありがとう!
おめでとう~!
ルーク 「解けない謎なんてない!」
アーサー「真実はいつも一つ!」←
雫
100レス達成祝いありがとう!
自分もよく気づかないことがあるよ!←
レミ 「率直な答えも大切よ!」
アロマ 「レミさんはストレートですからね!」
’’’’’’’
2011/04/13 18:40
[114]town◆jtHtMr3tGQ
久々の更新?
子鬼(高2)←になりました! 部員がほしい...←
ルーク目線
_______
[ホットドッグ屋にて...]
僕はレミさんのナゾ(?)を解明し、ホットドッグ屋へと急いだ。
行くとすでに、アロマさんとトニーが列に並んでいた。
「遅いって!」
トニーが怒った顔をしていった。
「ゴメン!」
すぐに謝る。
「食いしん坊なルークが遅れてくるなんて珍しいこともあるのね!」
「確かに言えているね!」
ユラとアロマさんはそう言うと笑いあった。
「どういう意味ですか!」
僕は思わず頬を膨らました。
「そのまんまの意味だと思うわよ!」
レミさんはそう言うとウインクした。
遅れてきたのはレミさんのせいなのにそういう言い方はないんじゃないかな?
....そう不満に思ったが、ホットドッグのいい匂いにそんな気持ちも無くなってしまった。
「どうぞ!」
売り子のお姉さんが笑顔でホットドッグを渡してくれた。
「ありがとうございます!」
お金を渡し、お姉さんにお礼を言った。
....ここは割り勘となった。
「それにしても遅いわね...教授....」
レミさんが言った。
確かに.....遅すぎる......
「とりあえず、ホットドッグを食べましょうよ!」
アロマさんが言った。
「賛成!」
トニーもそう言って、みんなホットドッグを食べ始めた。
食べ終わった頃、みんなで一旦スコットランドヤードに戻った。
....相変わらず警察官が忙しいそうに動き回っている。
その中に見覚えのあるシルクハットの帽子が見えた。
「先生!!」
僕は叫んだ。
みんなもそっちに方向を見た。
僕の声に反応して、帽子の主はこっちの方向に振り向いた。
「先生~!!」
「レイトンさん!」
「教授!」
その帽子の主....そう、レイトン先生はこっちの方向へやってきた。
「すまない.....いろいろとやっかいごとに巻き込まれてしまってね。
予想以上に遅れてしまった。」
「みんな心配していたんですよ!
......で収穫はあったんですか?」
レミさんが聞いた。
「ああ。....とりあえず、ここを出て研究室に戻ろうか。」
「ハイ!」
僕達は返事をして、研究室へと戻った。
クロウ達が来るまでに...解決.......できるよね?
_______
2011/04/13 19:18
[115]のなりい
レイヴンって、英語で大きなカラス(?)のことを言うんだね~。←
こないだミステリを読んでたら「レイヴン」とあって、一人で反応してました(笑)
食いしん坊なルーク・・・(笑)
レミさん、なかなかいいこと言うね~←
2011/04/14 00:14
[116]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
のなりい
うん、そういう意味もあるよ~!← イギリスだと別の意味も....?
レミ 「食いしん坊だなルークは健在ね!」
ルーク 「レミさんだって....あ...いえ何でもないです!」
’’’’’’’
2011/04/15 17:22
[117]town◆jtHtMr3tGQ
持久走の悪夢が..... 明日はアーサー主演の映画を見たいけど、授業が......
レイトン目線
_______
[先生(レイトン)の研究室にて...]
部屋を着くなり、みんなが私に話しかけてきた。
「何があったんですか?!」
「先生! 早く早く!」
「教授! もったいつけずにすぐに話して下さい!」
私は紅茶を入れてみんなに出した。普段はルークがすることだが、さすがにこの状況だと頼みづらい。
みんなが紅茶に手を着け始めたのと確認してから私は話を始めた。
「まず始めに私は過去のから来たと思われる....あの船の船長に話を聞いたんだ。
彼も混乱しているようで、レミと同じくたいした話は聞けなかったよ。」
「.....そうですか.....私だって今でも混乱してますから.......」
レミはつぶやくように言った。
何だか済まないことを言ってしまった気がする.....
「それからチェレミー警部に他にもタイムスリップしたと思われる人々がいるか聞いてみたんだよ。
思ったより人数が多くて驚いたよ。十数名ほどいたからね。」
「そんなに?! だって新聞には何も....」
トニーが驚いた顔をして言った。
「....その話は後ほどしようか。奇妙なことにタイムスリップしたと思われる人たちには共通点があるんだ。」
「共通点....?」
「それって何なんですか、先生?!」
みんな真剣な顔つきで、私の方を見てきた。
私は残っている紅茶を飲み干すと、語り始めた。
「共通点.....それは.............」
_______
いいところで切ります!←自分で言うか?
2011/04/15 18:05