[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[148]カノン
スケボー出たああああああああ!
クロウに抱きついて私も乗りt(蹴
もういっそ、レイトンのテーマソングと、例の名探偵のテーマソングのメドレーを作って欲しい(笑)
2011/04/29 15:07
[149]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
江戸川アラン
やっぱアーサーといえば博士の発明品さ!←
アーサー「?! 名前ばれそうになっているし....」
クロウ 「? 『コ』?」
グラタン
BGMありがとう!←
ルーク 「『神』領域?! 君たち一体....?」
クロウ 「俺は別に....」←
のなりい
○点化しています!←
アーサー「前に3人乗ったことあるが....あの時はひどかった.....いろんな意味で.....」
トニー 「アーサー? すごい疲れた顔してないか?」
カノン
自分にはそんな技術はないから、開発者に頼んでみよう!←
ユラ 「クロウに抱きつくって....」
アロマ 「もてるのね~! クロウさん! 隅に置けないな~!!」←
’’’’’’’
とあるラジオ番組で『漫画支援プロジェクト』という物がありました。
アーサーや乱○、タッ○の作者も参加して下さってました!
サインや絵入りなんで少しうらやましい....←
2011/04/30 18:49
[150]雫
昨日、コ…アーサーの映画見たよぉぉぉぉっ!
ネージュ「何で言い直したんだ?」
流石クロウ!
って、アーサー君英字新聞読めるんだ…。
ネージュ「本当に小1なのか?」
ポコってそういえば、手先が器用だったけ…。
あの博士の発明品を直せるとはΣ
いいなぁ、クロウ。
うちも乗せて~
2011/05/01 19:00
[151]カノン
はっはっは、口が滑ったぜ←
私は最初に魔人の笛をプレイしたんだ~ そこで惚れたぜクロウ←
まぁ今はクラウスが一番だけど♪(えぇっ?
曲はさ、ほら、永遠の歌姫のOpみたいなイメージ! 開発者に頼めたら最高だ←
2011/05/02 19:35
[152]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
雫
3人までならOKさ!←
アーサー「映画見てくれてありがとな! 英語が読めるって? そこは突っ込まれると...」
アロマ 「? おかしいわね? イギリスじゃあ当たり前よ?」←
カノン
なるほど...惚れられたか!← そしてあの曲....やっぱり開発者に頼めるといいよね~...
アー&レミ「クラウス?」
ルーク 「レミさんはともかくなんでアーサーは知らないの?」
’’’’’’’
結婚式すばらしかったなぁ....
そのあとのテロリスト&食中毒のニュースはちょっと.....
GWどこも行かない予定だぜ!←
2011/05/03 17:59
[153]town◆jtHtMr3tGQ
ルーク目線
_______
[先生(レイトン)の研究室にて...]
ついに来てしまったか....
クロウ達が来る日......
アロマさんが急いで研究室にやってきた。
「先生! 見て下さいよ!」
アロマさんが新聞を持っていた。
記事にはあの内容が書かれていた。
「やっぱり....アロマちゃんも見たのね。」
「やっぱりって...じゃあレミさんも?」
「え~と....正確に言うとみんな知っている.....のかしら?」
「そうですか....ちょっと残念です....」
みんなが話している記事を言うのは、タイムスリップしたと思われる人が出ているということを公にするものだった。
「レイトンさん....昨日はこの事をみんなに知らせるために警察の偉い人と話していたんだよね?」
「そうだよ、トニー。なかなか納得してくれなくて、説得に時間がかかってしまったからね....」
先生はそう言ったが.......本当はそのほかにもクラウスさんとも会っていたらしい。
チェレミー警部に船着き場で頼んだのはこのことだったらしい。
僕とアロマさんには教えてくれたが、素性を詳しく知らないユラ達と過去から来たレミさんには知らせたくないみたいで話さないように念を押された。
「それにしても、かなりこのことで騒ぎになっていますよね。テレビはさっきからこの事件のことばっかりでした。」
ユラがそう言った。
その時、ドアをノックする音がした。
.....どうやら来訪者.....多分クロウ達がやってきたようだ。
僕はドアの方へ走っていきドアノブに手をかけた。
_______
2011/05/03 18:28
[154]グラタン
いよいよ、アーサー登場!?待ってました~~~~。
この日をどんなに待ったことか。
2011/05/03 20:34
[155]のなりい
♪てってけてけてけ、てって(パフー)←なんか違う
お、ついにアーサー君登場だね!
今日、キッズ○テーションで、漆黒の○跡者やってたな~←
残り30分のところから観たけどorz
アーサー君と教授だったら、知的な会話が繰り広げられそう・・・(笑)
2011/05/03 23:42
[156]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
グラタン
長かったよね~!
レミ 「私より人気なの?」
アーサー「それは...どうなのかな?」←レミの視線が怖い
のなりい
そんなことしたら怪しまれるからねぇ~....
アーサー「あの事件はかなり危険だったな......」
ルーク 「小学生がそんなに危険な目に遭うもの?」
’’’’’’’
2011/05/04 19:39
[157]town◆jtHtMr3tGQ
ルーク目線
_______
[先生(レイトン)の研究室にて...]
「はい.....」
僕がドアを開けると、案の定....少しずれた帽子をかぶったクロウと見慣れた面々が........ってあれ?
「あれ.....そっちの帽子の子は誰? 黒カラスのメンバーにはそんな子いなかったよね?」
トニーが不思議そうに聞いた。
クロウはずれた帽子を直すと隣にいる見慣れない黒髪の少年の方を向いた。
「コイツは『アーサー』って言うんだ。 俺らが一週間近く前に流れ着いているのを見つけたんだ。」
「へぇ~..... ねぇ、君ってどこ出身なの?」
レミさんが興味津々な顔をしてアーサー君に聞いた。アジア系に見えるアーサー君の顔だちから興味を持ったみたいだ。
「『日本』だよ、お姉さん!」
「ふ~ん......」
アーサー君の答えにレミさんはなんていうんだろうか?
嬉しいような悲しいような複雑な顔をしていた。
「え~と自己紹介がまだだったわね。
私はレミ。こっちはアロマちゃん。それとユラちゃんにトニー君。
あと.......」
レミさんは簡素にみんなを紹介していく。
「そっちの2人は知っているよ!
確か....レイトンさんとルークさんだったよね?
あと...僕はアーサーでいいよ!」
アーサー君.....じゃなくってアーサーはどうやら僕と先生のことを知っているようだ。
新聞に取り上げられたこともあったけれど、このぐらいの歳の子が新聞を読んでいるとは.....少し驚いたな。
「そういえばアーサー、君の.....」
先生はそう言いかけた後少し黙り込んだ。
....そうか周りにはユラ達がいるから、『両親はどこにいるのか?』というような質問はしにくいから、先生は遠慮したんだな.....
「アロマすまないがクロウ達3人をどこか連れて行ってくれるかな?」
「分かりました! レミさんも行きましょうよ!」
「そうね、こんな時だからこそ楽しみたいもんね!」
そう言うとアロマさんとレミさんはユラ達をつれて研究室をあとにした。
「さて、アーサー....質問があるのだが......」
先生はこう話を切り出した。
_______
よく考えてみると、孤児が多いですよね。
アーサーは帽子をかぶっていることになっています。ついでにレイトン&ルークしか知らないという.....
2011/05/05 18:08