[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[168]江戸川 アラン
可愛い弟を持ったお兄さん・・・・
実際は違うけどね←
アーサー君は眼鏡なしでもいいのさ、帽子がぶってるから←
昨日のアーサー君の服、かっこよかったな・・・←黙れ
2011/05/08 07:44
[169]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
雫
メガネを描かないのは面倒だからだったりするかな?←おい!
レミ 「ルークだったら別に今の服でもアーサーにはぴったりのはずよ!」
ルーク 「.....断言までしなくても.....」
グラタン
ありがとう! ...確かにいろんな意味ですごいかも?←
トニー 「ファンって....アーサーって芸能人?」
アーサー「痛いところ突くね....」
のなりい
1作品目で誕生日迎えたみたいだからね~!
アロマ 「確かにルークもすごいわね。 超人よ。」
レイトン「.........違うよね?」
江戸川アラン
確かにネクタイは反則だよ~!!←
ユラ 「弟がいるっていろいろと大変なのよ! ....楽しいけれど...」
ルーク 「帽子ってどういう意味? ....ユラそこまで僕は言ってないよ!」
’’’’’’’
テスト近いなぁ....
2011/05/09 17:34
[170]town◆jtHtMr3tGQ
ルーク目線
_______
[ホテル内にて...]
「うわぁ~!」
ホールは大きなシャンデリアが目立つ。
アーサーもこれには驚いたみたいだ。
「こっちだよ。着いてきて!」
「あ....うん......」
僕の声にアーサーは名残惜しそうに後についてきた。
僕達はしばらくいろいろなことを話した。
アーサーは結構物知りで面白い‘日本’の話をいろいろとしてくれた。
逆に僕の‘ロンドン’の話にアーサーは興味津々でしきりに頷いていた。
そうしているうちに僕の部屋の前に来た。
僕がインターフォンを押すと母さんがすぐに出てきた。
「遅いじゃないルーク。
...あ! そっちのかわいいお友達がアーサー君?」
「はじめまして、アーサーです!」
「元気な子なのね。上がって!」
母さんは笑顔を見せると僕達は部屋に入った。
「はい! この服よ。」
そうやって見せたのは僕がかつて着ていた上着とズボン....そして僕がいやがって着なかったYシャツだった。
「ありがとう、ルークさんのお母さん!」
そう言うとアーサーはすぐに母さんが案内した寝室に入った。
数分後....アーサーは着替えて寝室から出てきた。
「まぁ! アーサー君ってルークのいやがっていた大人っぽい襟の服も似合うのね!」
母さんは両手を合わせて喜んだ。
.....何となく複雑な心境だが本当に似合っている。
「ありがとう、ルークさん! ルークさんのお母さん!」
そう言って笑顔を見せたアーサーの顔を見ると何となく嬉しくなった。
_______
2011/05/09 18:08
[171]江戸川 アラン
あ、ぴったりやん(笑)←
うん、アーサ君ロンドンとか好きだもんねぇ←
うんぴったり←もうええわ
2011/05/10 16:44
[172]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
江戸川アラン
うんぴったり! ブレンダも苦労しなかったみたい!←
アーサー「ロンドンは憧れの地だからね!!」
ルーク 「興奮すると、言葉遣い変わるよね?」
’’’’’’’
-どうでもいい独り言-
絵についてです。
かわいそうなので、身長はルーク>アーサーとなっています。←
アーサーは子供っぽく描くことが多いです。....さすがに真剣な顔をするとレイトン達に不審がられますからね。
アーサーのメガネは第一章であった通り、ポケットの中に入った状態のままです。デフォっているつもり.....です!
2011/05/10 17:17
[173]town◆jtHtMr3tGQ
やっとアーサーについて書きます。←
......特に意味はありません。←←
説明はレイトンサイドで書かれているので実際と違います。
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アーサー[Arthur] 7歳
レイトン達の前に突然(?)現れた日本出身の少年。7歳だが、言動や振る舞いに違和感を感じる。とても賢く行動も早い。ロンドンへは観光で訪れたらしい。橋から落ちた前後の記憶が少々曖昧。それ以外のことは不明。
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2011/05/10 17:26
[174]town◆jtHtMr3tGQ
今度はアロマ達です!
アロマ目線
_______
[ビッグ・ベンにて...]
「わぁ~~!! 大きい~~!!」
トニー君は感嘆の声を上げた。
ユラちゃんもこの壮大な建物には驚いたみたいだ。レミさんは少し寂しそうな顔をしている。
......あれ? クロウさんは?
そう思って周りを見回すと少し離れたところにいるのを見つけた。なにやら思慮にふけっているようだ。
「クロウさん! 何ボーっとしているんですか?」
私は近づいて声をかけると、クロウさんは突然視界に現れた私に驚いてこけてしまった。
「おどかすな!」
「せっかくロンドンのシンボル『ビッグ・ベン』に来ているんですから、ちゃんと見ておいてほしいって思ったんですよ。
.....まさかこんなに驚くとは......」
私とクロウさんとのやりとりに気がついたレミさん達がやって来た。
「クロウもしっかり楽しんでよ! こんな所に来る機会滅多にないんだから。」
ユラちゃんも怒った顔で言った。
「....そういえばクロウ以外のメンバーって来てないの?」
続いてトニー君が質問をした。
「そういえばそうね。アーサーっていう子はメンバーじゃないんだからね。」
最後にレミさんが言った。
「いっぺんにいろいろと言わないでくれ!
俺今ちょっと考え中なんだよ。」
「考え事って何? 教えてよ、みんなも興味あるみたいだからさ。」
クロウさんの答えにトニー君が言った。
「仕方ないな....‘アーサー’について気になっているんだよ。」
「‘アーサー’ってさっき会ったあの子?」
「そう...そいつだよ、ユラ。
アイツ俺に妙なこと聞いたんだ。『ここ1週間の間に濃霧が発生したことあるか?』とか『石畳の長い橋があるところ知っているか?』とかさ。」
「へぇ~....特に気になるって言うほどのことはないけど....?」
「うん、私もトニーの意見に賛成。
私はどちらかというとタイムスリップした人たちの‘共通点’の方が気になる....」
「‘共通点’?」
「そっか...クロウさんは知らなかったんですよね。
‘共通点’とはみんな1回『ミストハレリ』と『クロスフォレスト』という場所が含まれる山に行ったことがあるって事なんですよ。」
私はクロウさんに説明した。
するとクロウさんはすぐに顔色を変えた。
「.....それってあのおとぎ話みたいだな。」
「え?」
「知らないのか?
.......あの山に伝わる『異世界の英雄』っていうおとぎ話のことだよ。」
_______
疲れた~..... しばらくはこられそうにありません....
2011/05/10 18:25
[175]カノン
やっほう♪GWに来れなくてごめんね…
おとぎ話かぁ、知らないよクロウ教えt((
疲れたら、無理しないで休んでねbb 体壊したら大変じゃ(何様のつもりだ
2011/05/11 14:27
[176]town◆jtHtMr3tGQ
’’’’’’’
カノン
おひさ~! 来てくれただけで嬉しいよ!
いやいや、無理したんじゃないよ....テストがね~...←
レミ 「おとぎ話かぁ....ミストハレリの人って本当に好きよね!」
トニー 「そうかな?」
’’’’’’’
-補足-
レミがビッグ・ベンを見て寂しそうな顔をしていたのは、2年前のも解いた時代を思い出したため。
クロウが言っていたおとぎ話は、序章に近い物だと考えて下さい。
2011/05/12 18:53
[177]グラタン
まさかね~、アーサー君が英雄とか(笑)。
腕時計、眼鏡、蝶ネクタイ(正式名称は自粛)が日の目を見るのはいつなんでしょうか??(たぶんバッジは無いな)
テ●ト&更新頑張ってください!!
アーサー君も応援しているはず・・・?
あと、アーサー君・・・お祝いの言葉ありがとう。勿論townさんも^^
2011/05/15 19:59