[1]town◆jtHtMr3tGQ
【レイトン教授と異世界の英雄】
どうも! すっかり春の陽気になっているtownです!
今回は3作品目! コラボ小説となっております。
初めての試みですので心配ですが、管理人さんとの約束を破らないように頑張ります。
前作に示した通り今作と前作、前々作とは何ら関係はないです。従ってオリキャラも新しい者になります。
今まで来てくれた人も新しく来る人も大歓迎です!
自分のことはタメ&呼び捨てOKですよ!
2011/03/22 16:09
[198]世界一の名探偵
ナゾ ある人は、高層ビルよりも高くジャンプできるという。それはなぜか?
2011/05/23 19:43
[199]town◆jtHtMr3tGQ
ごめんなさい!
コメ返しはあとにします!!
ロンドン編アーサー~!
2011/05/23 19:56
[200]グラタン
きゃあ~~~~!!アーサーかわゆい☆
後ろにいるのは新いt(((・・・・
クラウス・・・28歳でしょ!?
ルーク(13)の方が、歳が近いぞ。
しかし、アーサーの正体気づくの早いな~~^^;
ご本家アニメの某キャラより早い!!それも一目!?
クラウス、お前向こうのアニメへ飛べっ!!!
2011/05/23 21:06
[201]のなりい
200レスおめでとうっ!!
いや~アーサー君はねぇ・・・子供ではないな~
・・・未成年だけd(殴
いや~アーサー君は言う事が違うね~^^
2011/05/23 22:11
[202]ユーリ
レミが!クラウスがででる~!!
というかコn…アーサー君かわいい!!
ルーク「いきなり出てきてごめんなさい!」
townさん、くるの遅くてごめんなさい。読んではいたんですが!!←言い訳にならねえよ
こちらでははじめまして。ユーリです!
というか…クラウス、本当に気づくのはや!
うんそうだよクラウス、中身は大n(殴
更新楽しみにしてます!
2011/05/24 16:00
[203]town◆jtHtMr3tGQ
おまけの絵に気づいている方はいらっしゃるでしょうか?
アーサーの格好はロンドン編の新○の格好だったりします。←分かるか!
’’’’’’’
世界一の名探偵さん
え~と....どうすればいいのでしょうか?
ルーク 「ナゾなら雑談の方に専用の掲示板がありますよ!」
レイトン「皆さんの挑戦待っています!」←
グラタン
正体に気づいたわけでもないんだよな~!
ルーク 「確かにクラウスさんは、28になるけれど....そうじゃなくても僕の方が年はアーサーに近いんじゃあ?」
アーサー「う、うん、そうだよ!(汗)」
のなりい
200レス達成祝いありがとう!
うん....これはもはや人生経験の差だね(笑)
アーサー「....俺の正体情報がやけに流失している気が......」
ポコ 「? 未成年に決まっているじゃないか!」
ユーリ
来てくれてありがとう!
読んでくれただけで嬉しいよ!
クラウス「? 何かよく分からないけれど、気づいているかは....まだ何ともいえなんだよ.....」
ポコ 「? クラウス...さんも不思議な人だね。」
’’’’’’’
ありがとうございます!
皆さんのおかげで200レス達成いたしました!!
これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!!
....というわけで記念絵を....←
いつぞかの2人です。コクは女子高校生3名を探しに行った模様です(苦笑)
2011/05/24 19:25
[204]town◆jtHtMr3tGQ
あらら....女子生徒3名じゃなく、2名でした....←
ではでは~!
ルーク目線
_______
[先生(レイトン)の研究室にて...]
だんだん日が傾いてきて、夕方といっても過言でもない時間になった。
......みんな遅いなぁ.......
「ん?」
どうやら誰かがやってきたようだ。廊下が騒がしい。
ドアをノックした後、ユラ達が姿を見せた。後ろにはポエム達もいる。
どうやら途中で合流したみたいだ。
「あら? 早いのね、ルーク。」
「ええ.....まぁ.....」
「?」
僕はレミさんの質問を軽く濁した。
.....まさか、交通違反まがいなことをした上、クラウスさんにぶつかりそうになった.....とは言えない。
「それにしても、先生遅いですね。」
「そうね、アロマちゃん。」
「こっちに来る途中気づいたけれど、どうやら事故があったみたいで車が渋滞していた。」
「本当なの、ルイス?」
どうやらみんなはまだクラウスさんの存在に気づいていないらしい。まあ、説明に時間がかかるからいいんだけど......
黒カラス団のメンバー(全員でもないが)もこの部屋に入ったので、ちょっと窮屈になってしまった。
みんなそれぞれ思い思いに話し合っている。
トントントン...
再びドアがノックされた....
ようやく先生が来たみたいだ。
外はもう暗くなっており、建物や街灯の明かりが目立っていた。
_______
2011/05/25 19:00
[205]town◆jtHtMr3tGQ
最近は来る人少ないなぁ....
事件がないと警察は動かないのかな...←?
ルーク目線
_______
[先生の研究室にて...]
ドアが開くと同時に先生達が部屋に入ってきた。
「教授! 遅いじゃないですか!」
すかさずレミさんが言う。
先生は思わず苦笑した。
「ああ、それは......」
「言わなくても分かりますよ! さっきルイス君が事故が起きて車が渋滞しているって言ってましたから!」
レミさんはちょっとからかうように言った。
「....レミ.......」
先生もこれは意外だったみたいでちょっと面食らっている。
「あの......レイトン先生.....」
クラウスさんが静かに...でもはっきりとした声で言った。
「ク、クラウス?! 一体どうしたんだい?」
先生はさらに驚いた。
「あ....それは........」
僕は素早く先生達にクラウスさんについて説明した。
レミさんにはどう説明すれば正直分からなかったのだが、レミさんは何となくこの状況を理解しているみたいなので助かった.....
「....そうか....それは災難だったね。」
「いえ....もう慣れていましたから....」
そういうクラウスさんの顔はなぜか.....切ない......
「そういえば、クラウスさんはミストハレリに行ったことあるの?」
「え? そんなこと無いよ、アロマさん。」
「?!!」
え?!
「先生....これって?!」
「....分からない.......少なくとも‘昨日’まではあの共通点は成り立っていたのだが........」
確かに.....クラウスさんが‘未来’からやってきたのは今日だから......
でも.....あんまり関係ないのかな?
僕の頭は混乱状態だ。
「‘昨日’か.....」
アーサーがつぶやいた。
ふと周りを見ているとみんな考え込んでいる。
「....まあ、みんなもう帰った方がいい。
外はもう真っ暗だし、クロウ達は明日も市場を開くんだろう?」
先生がそう言うとクロウは少し考え込んだ。
「ん? .....ああ.....で、ユラ.....前はどうするんだ?」
みんなの視線は一斉にユラの方に向いた。
「.....姉ちゃん....」
「...........ユラ....」
「私は.......戻るよ....みんな心配するし、市場だって大変でしょう?
.....それに......信じているから.....」
ユラはそう言うと僕の方を見た。
僕は急に顔が熱くなった。
「私は....ルークや.....みんなを..........信じているから。
必ず、この事件を解明して下さい。
お願いします。」
ユラはお辞儀をすると足早にクロウ達の所へ行った。
「....いいの、姉ちゃん?」
「.....うん.....」
そんな姉弟のやりとりを見たあとで、クロウが......
「それじゃあ、俺たちはもう行くぜ。」
そう言って去って行った。
_______
2011/05/26 20:00
[206]グラタン
ええっ!?もうミストレハリ組はご帰宅かぁ~~~!!
これからどうなる!?アーサー君の連続ドラm(蹴
いや~、返信したつもりが届いてないってことが多々あるんです、自分^^;。これからちゃんとチェックします!!
2011/05/26 22:21
[207]town◆jtHtMr3tGQ
クロウの発言の
×前はどうするんだ? ○お前はどうするんだ?
....です!
アーサーって連ドラ化するんですね~!
真面目に知りませんでした!←
’’’’’’’
グラタン
いいよ、気にしなくて! でも、そう言ってもらえると嬉しいよ!
レミ 「連ドラかぁ.....私は今大変な境遇にいるわね!」
ルーク 「...太らないで下さいよ!」
’’’’’’’
最近TV見てないなぁ.....特にドラマ...
2011/05/27 19:28