[1]skype
【レイトン教授とDEATH GAME】
初投稿です!よろしくお願いします♪
※この小説は1~3日に1回更新します。
予告無しに中断する場合があります。
それでは、
「レイトン教授とDEATH GAME」を
よろしくお願いします♪
2011/03/14 18:53
[2]雫
初めまして!
こちらで小説を書かせて頂いている、雫と言います☆
タイトルに惹かれてやってきました!
「死のゲーム」…これから何が起こるのか楽しみです♪
タメ呼びOKです!
お互い更新頑張りましょう!
2011/03/14 19:23
[3]skype
キャラの表示は、
エルシャール・レイトン =レ
ルーク・トライトン =ル
レミ・アルタワ =ミ
予告状の送り主=x
とします。(その他、追加の可能性有り)
第一章
~謎の予告~
6/7 PM.12:15
ある休日の昼下がり、レイトン教授の(掃除をしていない)研究室に、一人の英国少年と一人の考古学教授がいた。
ル「先生、今日は新しいハーブを使ってみま した!お味はどうですか?」
教授は紅茶を一口飲むと、こういった。
レ「ああ、すごくおいしいよ。さすがはルー クだ。」
二人はのんびりとした時間を過ごしていった。これから何が起こるかも知らずに...
「コツコツ」
誰かがドアをたたいた。
デルモナ「レイトン君、レイトン君!」
ドアの向こうからデルモナ学長の声がする。
どうやら急ぎの用のようだ。
入ってきた学長の手には、一通の手紙が。
(デルモナ=デ)
デ「こ、これを見てくれ!」
教授が手にした手紙には、こう書かれていた
~エルシャール・レイトンへ~
我は世界の科学の頂点に立つべき者、科学xとでも言っておこう。
では本題に移ろう。 私は君に、挑戦する。
僕は君が嫌いだ。僕の作った「死のゲーム」を君にやってもらおう。詳しいことは裏面に示した場所で話そう。
君がこの挑戦を受けなければ、君の大切な人はいなくなることだろう。
~~
ル「どういうことでしょう、先生に挑戦する なんて...。」
レ「詳しいことは分からない。とにかく、
行ってみるしかないね。」
~続く~
2011/03/14 19:42
[4]skype
雫さん>
期待してくださってありがとうございます♪
まさか僕が小説を書くまでの間に
コメントをしてくれるとは...
スノウ・リヒトは毎回見てます♪
とてもおもしろいですね!
2011/03/14 19:46
[5]skype
小説を書く時間は、
月、水、金、土、日に2回更新します。
火、木は時間の都合上更新できません;
2011/03/14 20:27
[6]skype
レ「おや?これは地図じゃないね。
どうやらナゾの文のようだ。」
ル「先生!ここは僕に任せてください!」
※ナゾ出題です。
~~
レイトン君、君ならこのナゾくらい解けるだろう。
「林檎を二人の若者が、卵で黄色くして見せよう。」
ル「.......。
先生....分かりません....。」
レ「このナゾはどうやら英語を使うようだね。」
※解いてみてください。
2011/03/15 16:53