[1]skype
【レイトン教授とDEATH GAME】
初投稿です!よろしくお願いします♪
※この小説は1~3日に1回更新します。
予告無しに中断する場合があります。
それでは、
「レイトン教授とDEATH GAME」を
よろしくお願いします♪
2011/03/14 18:53
[27]town◆jtHtMr3tGQ
自分の小説のコメントありがとうございました!
...というわけで来ちゃいました!←
『?』さん....何か引っかかる....
タメ&呼び捨てOKです! よろしくお願いします。
2011/03/23 20:37
[28]skype
?「.....君!」
.....ん?誰かが叫んでいるのかな?
?「....ーク君!!」
?「ルーク君!ルーク君!」
えっ?僕の名前を呼んでいる?
ヘ「ルーク君!気がついたかい!」
ル「あっ!」
僕はバッと起き上がる。
ル「ここは....。」
ヘ「どうやら私たちは、バラバラに飛行機から落とされてしまったらしい。」
ル「えっ!?せ、先生は!?」
僕が周りを見渡すと、僕の目には草と木と土しか入ってこない。
ヘ「飛行機の中で、色々叫んでいた人がいただろう?」
ル「あっ!あの人ですね。」
ヘ「実はその人は...。」
~~~
ヘ「ここは?」
周りには、ルーク君だけがいた。
X「諸君!もうデスゲームは既に始まっているぞ、上を見たまえ。」
どこかから犯人の声がする。
ヘ「上?」
僕が空を見上げると、まだ飛行機は残っていた。
X「この中には、大切な人を失いたい人がまだ残っている。」
パチン!
犯人が指をならした瞬間、
ドーン!
ヘ「....ぁ!」
飛行機が、爆破したのだ。
X「奴の一番大切な人、それは自分だ!よかったな諸君。奴はもう「GAME OVER」だ!」
ヘ「くっ....。」
ヘ「あっ!ルーク君!ルーク君!
~~
ヘ「というわけなんだ...。」
ル「そんな...。」
2011/03/24 16:28
[29]skype
ヘ「ランド様!ランドさま~!」
ル「レイトン先生!レイトンせんせ~い!」
僕たちは仲間と合流すべく、ジャングルの中を探し回っている。
ル「せんせ~い!いないならいないって言って下さいよ~!」
ヘ「ルーク君、多分『いないよ~!』っていう人の方がいないと思うよ。」
?「いないよ~!」
ヘ&ル「「えっ?」」
ル「ヘンリーさん、今、何か聞こえませんでしたか?」
ヘ「行ってみようか。」
僕たちは茂みをかき分けて声のするほうへ向かう。5メートルくらい歩いたところに、ウサギのぬいぐるみを持った、一人の少女がいた。
女の子「お父さ~ん!どこ~!うわ~ん!」
女の子は泣きながら父を呼んでいるようだ。
ル「君、名前はなんていうんだい?」
女の子「あなたたち、だあれ?」
ル「あっ..ぼくは...」
ヘ「僕はヘンリー。こっちの小さい子は、ルークっていうんだ。」
ル「僕は小さくなんかありません!」
女の子「わたしは...」
その子の名前は、世界中の人が驚くような、ものすごくありえない名前だった。
~~
レ「ここは......。」
ラ「あいてててて....。」
レ「ランド!」
ラ「レイトン!」
ラ「一体何が起こったんだ?確か俺たちは飛行機から落ちて....。」
ドーン!
レ「ん?」
私が空を見ると、なんとわたしたちが乗っていた飛行機が爆破したのだ。
ラ「これは...。」
X「奴の一番大切な人、それは自分だ!よかったな諸君。奴はもう「GAME OVER」だ!」
ラ「.....。」
レ「恐らく、飛行機で叫んでいた人が、あの中にいたんだろう...。」
ラ「なんてひどいことを...。」
レ「とりあえず、今は、皆と合流しよう。考えるのはその後だ!」
~~
作者「次回!こうご期待!女の子の名前が明らかに!聞いて心臓が止まっちゃっても保障はしません!」
※女の子の名前が分かった人は、その名を明かさないようお願いします。
2011/03/25 19:19
[30]雫
なかなか来れなくてごめんm(_ _)m
ランドと先生も無事だったんだ!
良かった^^
心臓が止まるほどびっくりする名前って、なんか想像が付かない…。
どんな名前なんだろう?
2011/03/27 15:28
[31]D
タメ・呼び捨ておkです!
初めまして!!(遅っ)
あの~、ランドは教授のことを、
「エルシャール」
って読んでましたよね・・・?
まあ、どうでもいいことですが。
(なら言うなよ!)
でわ!
2011/03/27 16:44
[32]skype
雫さん>
『こうご期待!』なんて変な感じになっちゃいましたねw たいていの人はうすうす気付いてるかも..
Dさん>
ああああああああああああああああ!!!!!!!!!!
どうしよう....
一体どうすれば....
よし!『エルシャール』に変更しよう!
ラ「ちゃんとしてくれよ!」
作「すません...。」
2011/03/30 10:49
[33]skype
更新~
女の子「私は...レミ。レミ・アルタワ。」
ル「...えっ?レミって言うの?」
ミ「うん...レミ。」
ヘ「...。」
ル&ヘ「えぇぇぇぇぇぇ!!」
そんなことって...
ヘ「本当に?」
ミ「うん。本当。」
ル「ホントのホントの本当に?」
ミ「ホントのホントの本当だってば!」
ぼくたちはあっけにとられた。
~~
ラ「お~い!ヘンリー!」
レ「ルーク!ヘンリー!」
ラ「いないな...。」
レ「....。」
ラ「どうした?エルシャール。」
レ「....。なにかおかしくないかい?」
ラ「...、エルシャールも、うすうす気付いていたのか。」
レ「ああ、私たちは、飛行機から落ちた。それなのに何故軽傷ひとつないのか。それは明らかにおかしい。」
ラ「ああ、恐らくこの空間は、バーチャルだ。」
その時だった。
X「お見事!君たちは第一のナゾを解いた。これより第二のナゾに移ろう。」
ラ「...これが、ナゾだったのかい?」
レ「....。 うわっ! なんだ?」
突然、地面が崩れ、私たちは地の底へ落ちてしまった。
~~
ル「...、この子、本当にレミさんなのでしょうか...。」
ヘ「分からない。けれど、とりあえず先を急ごうか。」
ミ「ねぇ、お父さんはどこ?」
ル「えっ..お、お父さんは、きっと僕たちが見つけるよ。」
ヘ「ついておいでよ。」
ガタッ
ル「うわっ!なんですか!?」
突然地面が崩れ、僕たちは地の底へ落ちていく。
ル「うわぁぁぁぁ!!」
2011/03/30 21:31
[34]skype
連スレすみません;
レイトンが「軽傷ひとつ無いのか。」といっていますが、正しくは、「軽傷ひとつ無い。」です。
2011/03/30 21:32
[35]skype
連スレすみません;
レイトンが「軽傷ひとつ無いのか。」といっていますが、正しくは、「軽傷ひとつ無い。」です。
2011/03/30 21:32
[36]雫
えぇぇぇぇぇぇぇぇ!
レミが少女化したのかな?
それとも、違う人間が入れ替わったのかな?
しかも、バーチャル空間の中にいたとは…。
地面が崩れた先に何が待っているんだろう?
続きが楽しみ☆
2011/04/01 21:33