[1]Naiad
【ルーク少年と清藍の石】
はじめまして、Naiadと申します。
小説書くのなんか初めてなので生暖かい目で見てやって下さい^p^
呼び方はどうでもいいので(←
気軽に呼んで下さい^^
HNは、スペルが気に入っただけなので読み方を知らないのはひみt(
では、始めさせていただきます…って、緊張する←
―あなただったらどうしますか?
――自分の抑えきれない程の「愛する人への想い」と天秤に掛けられたものが
―「その国の平和」だったとしたら―――…
2011/03/13 22:33
[74]レグルス
こんにちはっす!レグルスです!!大変遅いながら、全部読みましたwww
最初からめっちゃ面白かった!!君才能あるよ、うん←←偉そうに言うな
オリキャラもかっこ可愛いし…惚れた←
私のより何倍もお上手ですわ…で、挨拶代わりと言っちゃなんですが、読んだ後即席で描いたラドさんも置いていきます。いい迷惑ですよねすいません←
葉月が描くようなかっこよすぎるラドさんに近づけなかったorz ごめんねラドさん←
2011/09/10 12:56
[75]雫
お久~^^
あっ、ハティさん年下だったのか((
うっ、やっぱり葉月の絵上手すぎ^^;
レグルスも上手すぎ
ハティさんを書いたはいいけど、スランプ中なのか絵がひどいことに(汗)
うまく書けたら載せていい?
更新頑張れ!
うちも頑張らねば←現在山場(意味不だ;)
2011/09/10 22:48
[76]葉月
深夜更新しようとしたら打ちながら寝てしまった^p^←
☆+.レグルス
うぁぁ……!!全部読んでくれるなんて…ほんとありがとう^^
才能?あ、うちに全く無いやつねーほんと。何言ってるのかしら←
あんなの惚れても、良いことないy
ハティ、ラド「「よし葉月、表でろ」」
サーセンっ!!!←
……って、このイケメンくんはどちら様?
ラド「俺…すげーかっこいいんだけど…」
あれ、こんなイケメンにした覚えないぞ……?・ω・`←
ほんと感謝してます!ありがとうございました!^^
☆+.雫
お久しぶりいぃっ!←
年下なのにあんなに生意気でごめんなさい^p^←
いや、レグルスの絵はうまい。
でも、絵のうまささ基本、
私<<<<<越えられない壁<<<<<皆さん
だから^ω^
え、超見たいです…!!←
ハティ「葉月以外のあたしが見れるなんて…!ほんとうにありがとうございます」
いつでも待ってます`・ω・←
うん、お互い頑張ろうね´・ω・`!!
2011/09/11 07:12
[77]葉月
「あ、私出てきますね」
レミさんがそう言いながら席を立つ。
僕も行こうと席を立ったけど、大丈夫と一言、と頭を撫でられた。
……僕は子供じゃないっていつも言ってるのに。
ちょっと頬を膨らませながら、席に戻る。
「それで、さっきの話の続きですが…」
先生も僕を見て少し微笑む。
……子供扱いしないで下さいよ、もう。
でも、すぐ真剣な顔つきに戻ると、先生は話を続けようとした。
その刹那、
――ガチャンッ!!!
「…キャッ!!」
何かが割れる音と小さな悲鳴が耳に届いた。
…あの声は、間違いなく…。
「レミさ…っ!!?」
その声の主に声をかけようとして扉の方を向くと、そこには割れた珠と、珠から溢れ出している煙しかなかった。
みるみるうちに煙が部屋に充満する。もう視界は真っ白に等しい。
なんの煙かはわからないけど、とりあえず少しでも吸わないように椅子から降りて屈んでみんなを呼ぶ。
「先生っ、レミさんっ、ハティッ!!!」
けれど、返事はかえってこない。
……どうしよう。僕、今1人?
急激に極度の不安に襲われる。と同時に、平衡感覚が無くなる。
…もしかしてこの煙って…睡眠…ガ………ス…?
気づいた時にはもう遅かった。
体はふらつき、手足に力が入らない。
そして僕は、意識を失った。
けれど、最後にふと耳に入った言葉は、僕の頭にしっかりと入った。
「全員寝たら、女2人を探し出して連れ出せ」
「かしこまりました、ラド様」
2011/09/11 07:14
[78]town◆jtHtMr3tGQ
ラド...ってラドさん?!
え?! えー?!!←
2011/09/11 07:59
[79]雫
あ~あ。皆眠らされちゃって^^;
「ラド様」ね…
って、何ぃぃぃっΣΣΣ
ラドさん何してんのっ!
っえ、まさかだけど…
ラドさんって、町長の家系の人間とか、町長の息がかかった人間とかなのかな?
しかも何で、女性だけ連れ去るの~?
あっ、ハティ(呼び捨てでいい?)書けたので置いていくね^^
顔は自分絵だけど、服装は模写させていただきました^^
右下にいる物体(顔2つ)は気にしないでね~☆
2011/09/11 16:52
[80]葉月
★+.town
…ラドです、あの変なひt「あぁ?」…ともかく、ラドなんです^p^
★+.雫
みんなが眠ったら俺はマジックペンもってその部屋に行くね笑←
……あれ、レイトン教授がここにいるぞ^p^
…君の推理力の前じゃうちの拙いトリックなんてごみ同然だね^P^←
女性だけ…きっと女好きだったんだy((((
ふぁああ…!!ハティがかっこいい…!←
あ、呼び捨てで全然おkです^^!
…服装も自由で良かったのに^p^←
ネージュも雫もかわいいよ…!!←なんか危ない
応援ありがとう!更新頑張ります`・ω・´!
2011/09/12 19:57
[81]葉月
3章 ――欠落シタ思イ
◇Side.Layton
…まさか、強行突破にでるとは。
睡眠ガスの効果が薄れ、目が覚めた時にはルークが1人、横たわっているだけだった。
辺りを見回しても、レミやハティが見つからない。
…眠る直前に変な足音を聞いたことだけは覚えているが……。その人たちがレミやハティを連れ去ったと考えるのが妥当か。
とりあえず、ルークを起こさなくては。
「ルーク」
体を揺すってルークを起こそうとするも、反応が無い。
…困ったな。レミもいないし…。
……そうだ。
「ルーク、起きなさい」
…やはり、これでは反応がない。
「全く……レミやハティが攫われてしまったというのに」
「ハティとレミさんがッ!!?」
…薄々気づいてはいたが、やはりルークはハティを…私がつぶやいた言葉が想像以上の効果をそうしたようでよかった。
さり気にハティを優先してるところがまた何とも。
「先生っ!早く探しに……あっ」
「ん?」
急いで立ち上がったところで、思い出したように声をあげるルーク。
「どうしたんだい?」
声をかけると、何かを話そうとするけど、また俯いていてしまう。
……何を、言おうか言うまいか迷っているんだ?
「…すいません、何でもありません。早く探しに行きましょう」
「……そうだね」
……彼が言わないと決めたことなんだ、無理強いをする気はないさ。英国紳士としてはね。
シルクハットを深く被りなおして、ハティの家を出た。
2011/09/12 19:58
[82]lemon
やほですっ、先ほどリア友相手にひたすらラド兄について語ってた変人です←
ラド兄さん、俺の好きキャラ悪役率の向上に見事に協力してくれましたねえ…←
かしこまりましたラド様言ってる相方さんも素晴らしいけどこれはひょっとしてラド兄が村長(?)の子供とか刺客とかそういうオチなんでしょうか←
そして連れ去るならハティさんとレミ姉置いて俺を連れて行ってくr((((((タヒ
セ「ラドさんこんな変態連れ去らないでむしろこの場で沈めてください」
le「きっぱり酷い事言うなあ…もぐもぐ」
セ「何か食ってるのももう見飽きたよ…」
le「お月見団子だよ? 今日は十五夜だからねっv」
ルークそこは言っちゃおうよー…←
更新頑張れっ!
2011/09/12 21:53
[83]笹
チャットでお世話になってまーす!
ラド様って言ってるって事は…その人がラドさん好きという事だな←違うよ
ハティちゃん可愛いです!
ナイフ…結構物騒だな←
更新頑張って下さい!
2011/09/12 22:07