[1]Naiad
【ルーク少年と清藍の石】
はじめまして、Naiadと申します。
小説書くのなんか初めてなので生暖かい目で見てやって下さい^p^
呼び方はどうでもいいので(←
気軽に呼んで下さい^^
HNは、スペルが気に入っただけなので読み方を知らないのはひみt(
では、始めさせていただきます…って、緊張する←
―あなただったらどうしますか?
――自分の抑えきれない程の「愛する人への想い」と天秤に掛けられたものが
―「その国の平和」だったとしたら―――…
2011/03/13 22:33
[94]town◆jtHtMr3tGQ
絵をみて思ったこと....ラドさん背が高い!←そこか?!
あとかっこいいね!
あいつから....? うん...思い当たる人物が!←
2011/10/20 18:37
[95]のなりい
あ、名前変わったんだねぇ~・・・というか、私のこと覚えてますか?
馬鹿で変態の、のなりいです(笑)←
なんか、なんか・・・ラドさんっ?!
いろいろとダメです、今は特にきゃぁぁぁぁっっ!!!←
私に鼻血出させる気ですk(((
最近、ずっとテンションが高いので、暴走してます。
ルーク「ラドさんに対してしかコメントしてませんが?」
のなりい「あ、うん。興奮しすぎt(((変態」
ハティさんとレミさんがっ!!
しかもラドさんが関わってるの?!
うわっ、続きが気になる・・・。
2011/10/30 00:54
[96]雫
あまり来れずごめんよm(_ _)m
ラドさん、戦うの!
ネージュ「何でそんなに嬉しそうな目をしてるんだよ…」
雫「気のせい気のせい」
ハティとレミは無事なのかな…
お互い更新頑張ろう!
2011/11/13 22:20
[97]Naiad
すっげーーーー!!!ここ来るの3年ぶりだってーーーーーー!!!!!(爆)
お久しぶりです!!!というか初めましての方しかいらっしゃらないと思います!!!!!Naiadともうします!!
3年間浮浪した結果、レイトン熱が再発したので戻ってきました!!!なのでこの小説書いていきます\(^o^)/プロットもなけなしの記憶引っ張り出して作り直したし!
では思い立ったが吉日ということでさっそく小説書いていきます〜!
とりあえずラド置いときます( ^ω^ )うるさいですがよろしくお願いします←
2014/07/13 22:09
[98]t・o
はじめまして!!1年程前からここで小説をかかせて貰っている駄作者のt・oってもんです。
絵お上手ですね!!タイトルを見る限りルーク主体の話のようで面白そうです!よろしくお願いします!
2014/07/13 22:22
[99]Naiad
今更ながら私HN葉月って変えてましたね…めんどくさいのでNaiadに戻します\(^o^)/←
<-- t・oさん -->
はじめまして〜!!3、4年程前にここで小説書いてましたNaiadともうしますー!!!
絵は全くうまくありません!!!!(確信)
うまくルーク主体にできてない気がしますが頑張ります〜!\(^o^)/
よろしくお願いします( ^ω^ )
2014/07/14 17:17
[100]Naiad
「どうした?かかってこねぇのか?
…ならこっちから行くぞ!!!」
言ったその瞬間、ラドが不良の群れに駆け込みその内の1人の腹に蹴りを決める。
「なっ…!?」
不良たちは何が起こったか把握できないまま、ラドに蹴散らされていく。多勢に無勢なんて言葉の意味が覆されそうな程、ラドは強かった。
この乱闘を見る限り、どうやらラドは足技を主体にして戦っていた。レミの体術も圧倒的だが、ハティといいラドといいこの不良たちといい、この町の住人は好戦的なのか…?
そんなことを考えていたら、いつの間にかラドが不良たちを倒して私の方に戻ってきていた。
「遅くなった、すまない」
「いや、そんなことはないよ。それにしてもラド、君といいハティといい、この町の住人は皆体術を会得しているのかい?」
「え?いや、そんなことはねぇな。俺は親に強制されたから習ってただけだ。ハティも確かそんな感じだった気がするぞ?」
ふむ、と相槌を打ってラドの話を聞く。2人とも親に何かあったのか…?
少し思考しようとした瞬間、
「レイトン先生〜!あ、ラドさんも!」
「ルーク!!」
表通りの方からルークが現れた。
「ルーク、どこに行ってたんだい?」
「すみません先生。
さっき囲まれたときに先生とはぐれてしまって、探していたんですけどその途中で雑貨屋さんのショーケースに飾られていたこのペンダントが目に入って、買い物していました」
そう言ってポケットから透明な袋にラッピングされた雫型の群青鉱石が施されたペンダントを取り出したルーク。確かにとても綺麗で、引き込まれそうになるような深い蒼に、少し見入った。
「そうか、ルークが無事ならよかった。けれどそのペンダント、君が付けるのかい?」
しかし、綺麗だ、と思ったと同時に男の子が付けるには些か可愛らしすぎると思って質問をしただけだったのだが、その質問をされた途端顔が少し紅潮したルーク。…なるほど。
「いや、その…プレゼント用に、です」
誰に、など聞く必要もない。
そんな浮かれた気分のルークを見ていると微笑ましくなる。
「じゃあ、ちゃんとプレゼントを渡すためにも、早くレミとハティを見つけなくてはね」
「はい!」
「ルークが見つかってよかったな、教授。悪りいけど俺、少し用事があるからこれで失礼するな」
「はい、色々とありがとうございました」
「ありがとうございました!」
軽く挨拶をして、路地からストリートに消えていくラドさんの背中を見送ると、調査を再開するために私達も彼とは逆のストリートに向かって歩いていった。
2014/07/14 17:18
[101]t・o
ルーク見つかったんですね!
よかったです!
ってペンダントプレゼント用!?
浮かれているなんて可愛いです!
更新頑張ってください!
2014/07/14 18:12
[102]t・o
あ、100レスおめでとうございます!
2014/07/14 20:22
[103]雫
Naiad~!!
久しぶり! そして、おかえり☆
覚えてる? 雫です!
久しぶりのラドだ~☆
そして、めっさ強い!!
頼もしいね^^
ルークも見つかってよかった☆
これからどうなっていくんだろう…。
100レス達成おめでとう! お互い頑張ろう!
2014/07/27 22:30