[1]RANDO
【レイトン教授と時の少女】
はぢめまして!
初小説です!よろしくお願いします><
序章~迷い込んだ場所~
「ここは・・・?」
あれ?わたし・・・、ベットで寝ていたハズなのに・・・。
どこ・・・?
ここは、どこなの・・・!?
わたしが住んでいる町とは違う町・・・。
あんな建物見たことない・・・。
何なの・・・!?
わたしの友達も誰もいない・・・。
誰か・・・、助けてっ!
・・・で、序章終わり。
短いですかね・・・。
2011/03/13 12:06
[10]D
今度はバグりませんように!
(いや~、さっき小説書いていたんだけど、返信できない状態に・・・。)
では、こうしーん!!
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?「・・・私、タイムスリップしちゃったのかもしれない・・・。」
タ、タイムスリップだって!?
そんな事あってたまるか!
・・・でも、この子が言ってる事が本当であれば・・・、あるのかもしれない。
タイムスリップという、信じられない事が・・・!
ク「・・・どうしてそれが・・・、分かるんだい?キミは。」
?「だって・・・、私が住んでいるのは・・・、2111年だもの。」
な、なんだって!?
100年後からタイムスリップしてきてしまったというのか・・・?この子は。
ク「ど、どうして・・・!?」
?「それは・・・、分からない。」
とりあえずこの子は、家に帰って事情をもっと詳しく教えてもらう必要があるな・・・。
ク「ボクの家に・・・、来てくれるかい?」
?「・・・うん。」
その子を連れて、家に帰った。
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何か文変なとこがある・・・。
まあいいか。
(よくねーよ!)
でわでわぁ~
2011/03/27 16:05
[11]Hiroto
面白いですなぁ
いきなりすいません
面白くてハマりました
2011/03/27 16:09
[12]D
ルビーーーーーーーーーーー!!!
なりきりの方ではお世話になってまする^^
嬉しいよお
元気が出たので、更新!
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さて・・・、この子をどうしようか・・・。
手紙を・・・、書いてみようか・・・。
第二章~ペンダントのナゾ~ <レイトン目線>
ル「先生!手紙が来てますよ!!」
レ「ありがとう、ルーク。」
ルークは手紙の封を切り、私に渡してくれた。
レ「! これは・・・!!」
レミ「どうしたんですか?教授。」
レ「二人とも、これを・・・。」
その手紙には、こう書かれてあった。
『親愛なる、レイトン先生へ
お久しぶりです。
ボクがリークタウンに住んでいるというのは先生も知っていますね?
街中で、不思議な少女と出会ったのです。
その少女は、2111年・・・、つまり、100年後の未来からきたと言うのです。
・・・先生なら、その少女を救うことができる・・・と思い、手紙を書きました。
まずは、リークタウンにある、ボクの家に来て下さい。
先生ならきっと・・・、来てくれる事を信じています。
クラウスより』
ル「ク・・・、クラウスさんから・・・、ですか・・・。」
レ「早速行くとするか。」
レミ「はい、教授!」
ル「あっ・・・、先生!待って下さいよぉ!!」
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クラウスの手紙書いてる時、何か楽しかったな~。
でわ!
2011/03/27 18:37
[13]D
「クラウスより」のとこが変な場所に!
・・・誰も来ないなぁ・・・。
こうしーん♪
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<ルーク目線>
ボクは先生愛用の、通称「レイトンカー」に乗った。
・・・と、数分走ったころに・・・、なんだか、嫌な予感・・・。
レミ「少し急ぎましょう!」
うぁ、予感的中!
レミさんが、アクセルを強くふんだ。
ル「うあ、わぁぁぁぁぁぁぁ!うっ!!」
ようやくおさまった。
レイトン先生は何も言わない。
ル「レ、レミさん!う、うわぁ!!」
その時、またレイトンカーがぐらりとなった。
ル「今のはレミさんのせいじゃないけど、気をつけて下さいよ!スピード出しすぎですよ!?」
レミ「そんな細かい事に気を取られているようじゃ、いつまでも先生の助手になれないわよ?
助手2号君♪」
ル「なっ、『助手2号君』!?ボクは先生の助手じゃありません!」
レミ「あら、助手じゃなかったの。じゃあなんなのかしら?」
ル「ボクは先生の弟子です!それもただの弟子じゃありませんよ~、
1番弟子です!!」
レミ「はいはい。
でもそれは、教授公認なのかしら?」
ル「あっ・・・、それはその・・・、もちろん・・・。」
ボクの声が小さくなっていくのが分かった。
だってボクは、・・・その、一般にいう、押しかけ弟子で、レイトン先生公認ではない・・・のかもしれない。
・・・でも、先生公認であってほしいな・・・。
あ、レミさんは、レイトン先生公認の助手なんだよ。
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一回切りまーす!
でわでわ♪
2011/03/28 15:44
[14]D
やっぱ誰も来ないな・・・。
でも、更新☆
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ル「でも、レイトン先生、リークタウンの場所がどこか分かるんですか?」
レ「手紙の封筒の中に、地図が同封されてあったよ?」
ル「そうなんですか。」
レミさんによると、リークタウンまで、後少し・・・らしい。
ル「ついたぁ!」
レミ「ついましたね、教授。」
レ「そうだね、レミ。」
・・・!
ル「先生、あれを!」
レ「ん・・・?何だ?あれは・・・。」
カシャ
レミさんの持ってるカメラのシャッターの音だ。
青黒い小さな渦が町の入口でうずめいている。
ル「先生、消えました!」
レ「あれは・・・?」
レミ「教授、あれは一体何だったのでしょう?」
レ「・・・。
まずは町に行って、クラウスと会おう。」
レミ「はい、教授!」
ル「は・・・、はい!」
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・・・、書く事無いので・・・。
でわぁ☆
2011/03/28 17:11
[15]Hiroto
うわああああーーー
やっぱり面白い!!!
2011/03/28 17:15
[16]D
ルビーさん、どの辺が面白いのですか?
こらからの小説に役立てたいのですが・・・。
ん~、でも、レイトンカーの中でのルークとレミさんのケンカ(?)何回読んでも吹くわ。ww
では更新っっ!
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ここは町の入口。
?「・・・!?」
女の子が何やらキョロキョロしている。
ル「どうしたの?」
?「あの・・・、迷ったみたいなの・・・。私・・・。」
ル「先生、迷子のようです!」
レ「これはほっとけないね。英国紳士としてはね。」
ル「この子をクラウスさんの家まで連れていきましょう!」
レ「ああ、そうしよう。」
ル「名前は・・・、何ていうの?」
?「マリー・ミルフェ。」
ル「じゃあマリーちゃん、一緒に行こう!」
マ「・・・、うん。」
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マリー・・・マ
でわでわ☆
2011/03/29 11:17
[17]Hiroto
んーと....
英語紳士としてはねを見ると
「でたー」って感じ
あとーすっっっごい気になるところで終わるのもいいな
2011/03/29 12:19
[18]ハーブ
うわぁーーーい❤
おもしろぉーいぃ!
あ、どうも、なりきり小説でクレア役のハーブでしゅ!
ルーク「あの・・・最後のしゅってなんですかしゅって!」
ハハハハ気にすんな
2011/03/29 15:43
[19]D
ルビーさん、ありがとです!
ハーブ!
ラ「あ、クレアさん!」
ちなみに、リークタウンやマリー・ミルフェは、即興で考えたんだよ❤
(❤じゃねえよ!)
今、ちょい忙しいから、小説書けませぬ。
ごめんなさいです><
でわっっっ!!!
2011/03/29 18:00