[1]夢羽
【レイトン教授と生命の泉】
はじめまして&お久しぶりです☆
元ニナ♪です。
2作目の小説を書くことにしました!!
まだまだ未熟者で日本語がおかしいかもしれませんが、宜しくお願いします。
1作目からのオリキャラがでます。
★ルナ・メリーズ
7才の女の子。
頭が良くピアノの腕前もなかなか。
赤い髪に青い瞳を持つ。
お時間がありましたら
1作目『レイトン教授と知識の扉』を読むと、ルナのことが分かります。
2011/03/10 22:42
[12]にし
夢羽に召喚されて、やって来ました~!←
ややこしい生物、にしです(笑)
ナゾの答えは『ホットプレート』かなあ?
「ほっといた」ら⇒「ほっと板」ら⇒「ほっとプレート」ら⇒「ホットプレート」等!
みたいな……^^;
それとも皆様の言う通り縦に読んでいって『ほうき』??
うおお、全然自信ないよよよ←←
2011/03/14 20:39
[13]夢羽
☆のなりいさん
初めまして^^
いや~読んでる人結構いるんですねww
はい、深○先生の小説からとらせてもらった名前です←
あんな駄作を読んでくれるんですか;
ありがとうございますm(_ _)m
正解です☆
タメ&呼び捨てでお願いしますね!!
☆雫
正解☆
ナゾ解明って言ったほうがいいかな?
頑張ります!!!
☆town
正解です☆
おさい銭箱か…(笑
夢○もタ○トも好きだけど、やっぱ夢○かなb
さっそくタメ&呼び捨てにしちゃいますたw
☆にし
召喚しちゃいましたww
来てくれてありがとうです*
あっ!そんな考え方あったのか(汗
うちは『ほうき』しか考えてなかった;
ごめんなさいm(_ _)m
どちらも正解だけど
『ほうき』が正解ですoyz
ルナ「馬鹿作者だね」
夢羽「心に突き刺さるんだけど…」
★更新します!
「わかりました!ルナ、行こう」
ナゾが解けたところでルナを連れて街に出た。
「ルーク、何買うの?」
ルナは字が読めるから、メモを渡してみた。
「あぁー!これ、ナゾだね☆」
そういうと真剣にメモを見つめている。
あまりにも集中しているので、危うく人にぶつかるところだった。
僕は慌ててあいている片手をとる。
「ほ・う・き?」
自信ありげに僕を見上げてくる。
「そう、正解!」
この子は頭がいいなと思った。
まあこの問題は、先生を呼ぶために、僕が先生に出した手紙と同じ手を使っているから、僕としてはすぐに解けてしまったけど。
なんか、なつかしいな。
「やったぁ♪ナゾ解明!!」
こうして無事ほうきを買うことができた。
早く帰って掃除の続きをしないとっ。
あちこち寄り道しているルナを急かして歩いていると、道の影に何かある。
「ルーク、あれ何?」
ルナも気づいたみたいだ。
ゆっくり近づくにつれて正体が分かってきた。
あれは…人間だ。
洋服の上からも体が傷だらけ。
僕とそう変わらない年の子供は、小さくうずくまっている。
「君、どうしたの?」
静かに声をかけると、ゆっくりと顔をあげた。
優しそうな顔をした、男の子だ。
「僕は…ある人を、探しているんだ」
荒く息をしながら、ゆっくりと答えた。
このままほっといたら動けないだろう。
「傷の手当をして、少し休もうよ。
僕の名前はルーク。ルーク・トライトン」
「ルナだよっ。君は…?」
僕らがそういうと、少年は少し微笑んだ。
「ありがとう。僕は…僕は、ウルフ」
ウルフに肩を貸して、先生の研究室へと向かった。
ルナは先に行って、レミさんに状況を伝えに行ってくれた。
「どこに…向かってるの」
「僕の先生の研究室。
安心して、とても優しい人だよ」
2011/03/14 22:58
[14]town◆jtHtMr3tGQ
ウルフ...オオカミ?←
自分も夢○派! 元のキャラが結構好き! ...あとバカ○トリオ(←吉○は?)も!
傷だらけって...川にでも流された...わけじゃないね...
2011/03/15 16:04
[15]lemon
ウルフ……狼……捜査かn((((
ル「それ他のゲームです」
le「いいじゃん、コラボするんだからっ!」←
はい、お騒がせしました、lemonだず←←
ウルフ君が好みだず←←←
更新頑張っ←グダグダコメすみません
2011/03/16 12:20
[16]雫
よしっ、謎解明☆
少年の名前はウルフ君か~。
序章に出てきた少年と同一人物なのかな?
更新ファイトッ!
2011/03/16 17:24
[17]のなりい
じゃあタメでいくね~。
私もタメ&呼び捨てでお願いっ!
私もそのシリーズはけっこう好き(笑)特に元が好きかな~
一作目、読んだよ~^^
なるほど、痣が消えるのはそういうことだったのか~。
・・・ウルフ君、好みかもしれない!←
2011/03/16 23:57
[18]夢羽
☆town
うん、オオカミ(笑
元とバカ○トリオかぁ←
何気学校にいそうなキャラ。
川には流されてないよ*
まあお話のなかで!
☆lemon
捜査官??
まさかの逆転裁判とか?!
ウルフ「ありがとうございます」
うちの絵で幻滅されないといいけど…(汗
コメントはうれしいよっ
ありがとう☆
☆雫
あ、バレた(汗
雫は鋭いなぁぁぁ;
すぐ見破られちゃうww
☆のなりい
さっそくタメ&呼び捨てで!
おぉ、元が人気だな*
一作目読んでくれたんだ^^
お恥ずかしい…(//▽//)
ウルフ「ありがとうございます」
★こうし~ん!
研究室に着くと、レミさんは用意をして待っててくれていた。
ウルフをソファーに寝かせると、手際よく傷の手当を始める。
「私はレミ・アルタワ。ルナの保護者…かな」
手短に自己紹介を終えると同時に、傷の手当も終わったみたいだ。
丁度そのタイミングで、先生が戻ってきた。
「あっ。先生、おかえりなさい」
すぐさまウルフに気づき、不思議そうに僕を見る先生。
僕は出来るだけ短く、ウルフと出会ったときのことを説明した。
「私はエルシャール・レイトンです。
君の事を聞かせてくれるかな?」
ウルフの傷は思ってたより浅く、体も元気そうだ。
起き上がり、「長くなりますが」と前置きした上で話し始めた。
「まず僕は、【リュース王国】から来ました。恐らく、こことは世界が違うような気がします。そして僕は王国の…三男です。
次に、ペンダントについて説明させてもらいます。このペンダントは、王国では誰もがつけています。これは、不思議なことに、身に付けている人の寿命が短くなると、この青い液体は減っていくのです」
そう言って自分のペンダントを見せてくれた。
「僕がこの世界にきたのは…レイトン教授、あなたに会うためです。
王国でもあなたの話はよく耳にしましたから。
あなたに…僕の兄上、いえ。次期王を助けていただきたいんです!」
先生は続きを話すように促した。
「僕達の母親は数年前に亡くなりました。そして父上と結婚した女は、ファラオという男の母親であり、ファラオは次男となりました。
何年かは平和な日々が続いていましたが、一年前から父上の体の調子が悪くなりました。
それからです。義母は兄上に毎日薬を飲ませ始めました。初めは疑いませんでしたが、だんだん兄上の具合は悪くなり、ついにはペンダントの液体…我々は『生命の泉』とよんでいます。それが、減ってきたんです……」
一気にしゃべった為、酸欠になったのだろう。大きく息を吸った。
「僕の国に、来てくれませんか?」
先生はシルクハットに手をあてて言う。
「当然さ。英国紳士としてはね」
そのセリフを聞いた途端、ウルフはそっと笑った。
先生ならそういってくれるとは思ってたけど、僕はすごく安心したんだ。
「教授、王国に行く前に調査をしましょう!」
レミさんの言葉に、先生はうなずいた。
___________________________________
これで第一章は終わりです。
ぐだぐだすぎてもう…(涙
ついでにウルフの絵です。
ルナ「よかったら下手な絵を見てあげてね」
2011/03/17 22:46
[19]夢羽
あ~、すみません;
いっこずれてるし(汗
ほんとすみません。
この絵はlemonの小説に載せたものでしたM(_ _)M
2011/03/17 22:51
[20]town◆jtHtMr3tGQ
ファラオって...エジプト王か!←
少年は決意を胸にここまでやってきたと...←
義母さんは王国を手中に入れるために画策しているわけか!←
....自分のクラスにはもういないかな?←高校でいたら変だろ!
2011/03/18 13:55
[21]のなりい
ツタ~ンカ~メ~~ン←←
ファラオからの連想(笑)
その薬は毒薬d(殴
義母さん、必死だね~←
ウルフ君、可愛い~♪←
ルーク「か・・・可愛いって・・・。」
のなりい「あ~・・・男子に言うと失礼かな?」
2011/03/20 00:55