[1]夢羽
【レイトン教授と生命の泉】
はじめまして&お久しぶりです☆
元ニナ♪です。
2作目の小説を書くことにしました!!
まだまだ未熟者で日本語がおかしいかもしれませんが、宜しくお願いします。
1作目からのオリキャラがでます。
★ルナ・メリーズ
7才の女の子。
頭が良くピアノの腕前もなかなか。
赤い髪に青い瞳を持つ。
お時間がありましたら
1作目『レイトン教授と知識の扉』を読むと、ルナのことが分かります。
2011/03/10 22:42
[22]雫
義母、怪しい…。
王国を乗っ取るつもりなんじゃ…。
ネージュ「開口一番がその発言かよ…」
ウルフ君かっこいい!
更新ガンバ☆
2011/03/20 11:42
[23]ウィザー
こんにちは、ウィザーです。
ウ、ウルフ君が……、か、可愛い! ルナさん、下手な絵じゃないよ、素晴らしい絵だよ!
一発目の謎から、全く解けなかった私です。あ、頭の固さがよく分かる……。
謎を思いつかれる方って、本当に凄いですよ!
更新を心待ちにしております!
2011/03/20 17:04
[24]夢羽
今日はコメ返しのみで!
もう暇なのに忙しい~
ルナ「それ、いみわかんないよ」
☆town
エジプト王から頂いた名前だよ←
野望だらけの義母だかんねww
ほら、ウルフじゃ国を継げそうにh(殴
うちの学校にはゴロゴロいます!!
高校生ですかぁ
先輩ですねっ←←
☆のなりい
ツ~タ~ンカ~メ~ン←
やっぱそういう発想でるねww
ウルフ「はい、毒薬なんです。
義母は必死ですから」
ウルフ…今見ると幼いっ←
☆雫
ウルフ「その通りです、雫さん」
ウルフはかっこよくもかわいくも見えるんだな←←
人気で何より♪
明日更新しま~す!
☆ウィザー
ウルフ人気だな♪
ルナ「あれは下手すぎて人に見せれるものじゃないんだよっ!」
あのナゾは半分以上パクリだよ←
2011/03/21 21:31
[25]夢羽
★第二章
こうして僕らは、調査をしてから『リュース王国』に向かうことになった。
調査をして、まず驚くべきことがわかった。
『リュース王国』という場所は、ロンドン中、いやヨーロッパ州中、そして世界中を探しても見つからない。
・・・つまり、『リュース王国』は別の世界なのだ。
「ウルフ、君はどうやってここに来たんだい?」
確かに。
別世界というなら、ここに来る方法も王国に行く方法もないんじゃないか。
ウルフは目を伏せて黙り込んだ。
それから申し訳なさそうに言う。
「……すみません。
それはいう事が出来ません」
なにか事情があるのだろう。
これ以上は誰も聞かなかった。
「先生、僕も王国について調べましたが、当然ながら何の情報もありません」
僕は言い忘れていたことを言った。
図書館の本をいくら調べても、伝説なども何一つなかった。
先生もレミさんも頷いている。
「私も見つからなかった。
これは、実際に行ってみるしかないようだね」
「やったぁ!」
ルナは喜んで飛び跳ねている。
この子にとって初めての遠出だからな。
王国が遠いのかは分からないけど。
全員の都合も考えて、3日後に出発することになった。
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なんか話が進まない…(汗
しかも話に起承転結なんて物がまるで無い←←
ストーリーに展開がないっていうか、先が見えてるって言うか←
雫なんかには特にすぐ見破られちゃいそうだな;*
こんな駄文をかく
馬鹿な中学生ですが(作者ともいえない;)
今後とも宜しくお願いします。
2011/03/22 21:56
[26]のなりい
大丈夫!
私なんてその場で文章考えるからグダグダなことこのうえないし、話は進まないし・・・。
ルーク「・・・フォローになってません。」
のなりい「あ・・・やっぱり?」←
別世界~♪
ホワイトホールd(殴
ルーク「すみません、のなりいが馬鹿で馬鹿でもう・・・。」
のなりい「小説にあったんだ!」
ルーク「もう黙っててください」
2011/03/23 00:20
[27]town◆jtHtMr3tGQ
リュース....リユース.....3R? いや4Rか!←おい!
遠出かぁ....うん....いいな~!!←
ルーク! 自分と交代しろ!←年齢的に無理!
2011/03/23 14:13
[28]雫
大丈夫!うちの小説も、最近ストーリーが停滞中だから☆
別世界の出身者なんだ!
どうやって行くのかな?←わくわく☆
フレーフレー夢羽っ!
2011/03/23 20:56
[29]夢羽
☆のなりい
ありがとう!
只今下書きでストーリー崩壊中(汗
なんとか立て直さないと;
ホワイトホール♪
残念ながらブラックホールがないんです←
☆town
自分でも一瞬4Rが出てきたけど…
そういえばロシア語で森って意味だったはw
ル「やっぱ馬鹿すぎますね、この人は」
交代?!
まあルークも疲れてると思うし、交代しちゃえば♪
ルナ「そうだね☆」
ル「え…」
☆雫
ありがとう!
雫の小説はストーリーが完璧で*
ちょっとその才能わけt(殴
わくわくかぁ←
期待はずれだったらごめんね(汗
もうファンタジー要素たっぷりでww
2011/03/23 21:43
[30]夢羽
★更新!
次の日、レミさんも先生も仕事があるので、僕達3人は先生の研究室でゆっくりした時間を過ごしていた。
「そういえばさ、ルーク何歳なの?
僕は10歳」
「僕も10歳だよ」
やっぱり同い年だったんだ、と笑いあう僕らを見て、ルナは頬を膨らませた。
…一ヶ月前にはこんな子供っぽい仕草は考えられなかったな。
「ルナには聞かないのー?」
するとウルフは微笑んで言った。
「うんとね、7才!」
すぐに機嫌を直して答えるルナ。
そんなルナを見て、ウルフは目を細めた。
「僕にもルナと同い年の妹がいるんだ。
置いてきてしまったけどね…」
静かに呟くウルフは、僕よりずっと年上にも見えた。
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無理やり入れた感が…;
出発は次回の更新でかきます★
2011/03/23 21:56
[31]town◆jtHtMr3tGQ
大人びているな.....少年....←
う~ん...自分が入ると...?
16.....アロマと同じ年齢だ! というわけでアロマと交代!←出てきてないだろ!
2011/03/24 11:44