[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな】
つい最近
「ルーク少年とレイトン教授」を書かせていただいた 江戸川アランです
この作品には 未来を予言する少女がでてきます
登場人物紹介
☆メインキャラ
池上 きずな 高1
元気で前向きな女の子
推理マニアでホームズフリーク
もちろん、レイトンファン
空手部で関東大会優勝したほどの実力
現在、小説を書いている
レイトン教授
名前はエルシャール
ナゾと紅茶を愛する 英国紳士
大学で考古学を教えていると同時に
世界のナゾ研究家でもある
ルーク少年
レイトン教授の一番弟子(自称)
動物と話せる
まだ10歳
レミ
レイトン教授の助手
アジア系美女
趣味は写真
特技は格闘
考えるよりまず行動してしまうのが
タマにキズ
うら話
じつは きずなは
私が描いているマンガの主人公なんです!
2011/03/05 10:00
[61]Detective Kindaichi
お久しぶりです(^^;
展開が面白いです!
きずなさんって以外と凄いですね。
続きが気になります!
2011/03/23 16:44
[62]江戸川 アラン
よぉぉぉぉぉおし
こおしん 訂正こうしん
-原宿-
明治神宮前
「うわぁ すごい」
レミさんが大きな口をあけて言う
「とりあえず参拝しましょう」
本殿
パンパンッ
どうかこの物語が無事に終わりますように
と強く願った
すると誰かがシャツを引っ張った
「誰!!!」
振り返るとルークがいた
「はぐれそうだったから・・・・」
「なんだ ルークか・・・・・」
無駄にビックリしちゃった
「それで なんて願ったんですか」
ルークが笑顔で聞いてきた
「ぼくはこの事件が無事に解決しますようにっ て」
「じゃあ あたしと一緒だね」
「ルーク!きずな!」
奥からレイトン先生とレミがきた
「いやぁ 人がいっぱいいるね
迷ってしまったよ」
安心したかのように先生が言う
「じゃあ 次はあそこに行きましょう」
「これは何」
レミさんが不思議そうに見る
「おみくじです!運勢占いましょう」
そして みんなおみくじを引いた
レイトン先生のをのぞいてみると
『大吉』
「レイトン先生すごいです
一番いいのですよ」
「そうなのかい」
先生の顔が笑顔になった
ふとあるものが目に留まった
「旅行 出会いが不になるが最後に幸福とな る」
思わずいってしまった
「それって きずなのことじゃない!」
レミさんがいう
あたしはあまり信じられなかった
「えーと わたしは」
レミさんがおみくじをひらいた
「吉 普通ですね」
「普通かぁ」
大きなため息をついた
「ぼくはどうですか!」
ルークが目をキラキラさせておみくじを見せてきた
「中吉 二番目にいいのじゃん」
「やったぁ」
そして そのおみくじを大事そうにかばんのなかにしまってた
「きずなの結果は」
「そうよ!で なんだったの」
「早く見せてください」
みんながあたしのおみくじをみたがっていた
ひらいてみると
あ・・・・・
「大凶・・・・・一番悪いの」
とつぶやいてしまったが
みんなは気づいてなかった
「あたしもフツーみたい」
そういってムリヤリかばんにつっこんだ
そして
いろいろ観光してあたしの家に戻った
@@@@@@@@@@@@@@
きります・・・
コメントくれるとありがたいです
2011/03/23 17:26
[63]江戸川 アラン
うおっ
すれ違い
Detectivekindaichiさん
お久しぶりです
きてくれてありがとう!
暴力女きずなをどうか温かい目で見守ってください
き「・・・・・・ヒドッ」
2011/03/23 17:32
[64]江戸川 アラン
リニューアル更新で第六章にはいるのをすっかり忘れていました
もう第六章「ふかまるナゾ」にはいっているとして
こぉうぅしぃん!
-きずなの家-
さて 夜ご飯はなににしようかな
えーとなにがあるっけ
冷蔵庫の中をのぞいてみるとおかずといえるものがなかった
やばっ 何か買いに行かなきゃ
かばんをとって玄関に行くと
レミさんがいた
「丁度よかった夜 何食べたいですか」
そういうとレミさんが首をかしげて「どうして」
ときいてきた
「何も決めていなかったから
今からスーパーに行こうかと思って」
「それなら 私もいくわ」
そういってきたから一緒に行くことにした
2011/03/24 14:33
[65]江戸川 アラン
だれかきてぇぇ!
き「・・・・・(無視)」
2011/03/24 19:02
[66]Hiroto
なんかいつの間にか人気になったね
ここ。
ク「それは君がつまらない小説をかくからじゃない?」
はぁ!?
ル「だいたいあまりレイトン先生でてませんね」
うるさぁぁぁいっ!!!!
ク•ル「「貴方がうるさい!」」
後からレイトン先生も活躍させるしっ!!
ク「とか言って僕ぐらいしか出さないんだろう?」
うぅ........(泣)
2011/03/24 19:11
[67]マシュー(元あやややややややや?)
あははは(笑)
ルビーさん。私も小説人気ないから大丈夫です←ある意味慰めになってない!
いやーーなんて羨ましい!私なんて、やっと10レス目だよ(泣)
ルビーさん。後で小説の所レスします!
2011/03/25 12:43
[68]Hiroto
マシューさんはじめまして!
こんな私のつまらん小説にレスしてくれてありがとうございます!
ル「良かったですね」
うん、本当に良かったよ!!
2011/03/25 13:18
[69]江戸川 アラン
二人ともアリガトー^^
更新したいけど
ちょっと待ってね(汗っ
2011/03/25 13:35
[70]江戸川 アラン
さあ 更新だ!
(ルーク目線)
「じゃあ 二人はここで待っていてください」
そういってきずなとレミさんは買い物にいった
さて 何してようかな
と考えていたら
2階にあるきずなの部屋に目が留まった
ぼくは階段をのぼってきずなの部屋に入った
「やっぱり 出ようかな」
ここに寝るけどきずながいないのに勝手にはいるのはよくない
この部屋を出ようとドアを開けようとしたら
窓が少し開いていたのか 隙間風で机の上にあった紙が飛んできた
バサッ バサッ
「うわぁぁぁ」
びっくりしてしまってその場に落ちたおかげでしりもちをついてしまった
「いたぁ・・・・・」
すぐ立ち上がり窓を閉めて 落ちた紙をとった
「なんだ この紙 原稿用紙」
そこには物語が書かれていた
「きずなって小説書いているんだ」
感心して見る
けど その物語はただの空想話ではなかったようだった
「えぇ!」
だって
『あっ ごめんなさい・・・・・
あたしは池上きずなっていいます』
その物語には
『うわ おいしそうです
いただきます!!』
ぼくたちが今
『知らないの・・・・
でも ずっと前から耳に残っていたのを
歌っただけ』
体験していることが 書かれていたのだから
2011/03/25 14:39