[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな】
つい最近
「ルーク少年とレイトン教授」を書かせていただいた 江戸川アランです
この作品には 未来を予言する少女がでてきます
登場人物紹介
☆メインキャラ
池上 きずな 高1
元気で前向きな女の子
推理マニアでホームズフリーク
もちろん、レイトンファン
空手部で関東大会優勝したほどの実力
現在、小説を書いている
レイトン教授
名前はエルシャール
ナゾと紅茶を愛する 英国紳士
大学で考古学を教えていると同時に
世界のナゾ研究家でもある
ルーク少年
レイトン教授の一番弟子(自称)
動物と話せる
まだ10歳
レミ
レイトン教授の助手
アジア系美女
趣味は写真
特技は格闘
考えるよりまず行動してしまうのが
タマにキズ
うら話
じつは きずなは
私が描いているマンガの主人公なんです!
2011/03/05 10:00
[71]江戸川 アラン
あっ きりますね
いやぁ これホントに100レスいくのかなぁ
き「いくんじゃね
まだ 半分なんだから」
江「・・・・・・・・・・半分っ!」
2011/03/25 14:57
[72]江戸川 アラン
うわぁぁ 話がもうグダグダに・・・・!
大変だぁ 大変だぁ
お助けをー^^:
き「・・・・・・・・・・・・
2011/03/25 22:14
[73]江戸川 アラン
よおおおおおおい ドンッ
更新!
ドドドドドドドドドド
「せせせせせ・・・・先生ーーーー! ぐへっ」
ぼくは急いで階段を降りていたせいで
つまずいて落ちてしまった
「ルーク!大丈夫かい!」
心配そうにレイトン先生がかけよる
「いたた・・・・ それより先生大変です
ちょっときてください」
ぼくは先生の服をつかんで
2階に連れてった
そして きずなの部屋に入った
「さすがに 外出中の女性の部屋に入るの は・・・・・」
「先生 これを見てください」
机の上においてあった原稿をとって先生にわたした
「これはなんだい」
「このきずなの小説には 今ぼく達が体験して いることが書いてあるんです!」
「人の小説まで見たのかい」
先生が苦笑いしていって 小説を読み始めた
「・・・・・・確かにそう書いてあるね」
先生が考えていう
「もしかしたら この原稿にかいたことが
現実のことになるんですよ!」
そういうとレイトン先生は
「そうとは限らないよ」
「でも・・・・・!」
すると 先生はしゃがんでぼくの肩に手を置いた
「いいかいルーク。勝手にそれだけを思い込む のはいけないよ。もしかしたら違うかもしれ ないしね
それに、勝手に人の部屋に入るのもね」
そうだ ぼくは勝手にそう思っただけだ
「あの・・・・ごめんなさい」
「そうだ いつも冷静さを忘れてはいけない
英国紳士としてはね」
先生が笑顔でいう
「あとで きずなに謝ります」
「じゃあ したにいこうか」
@@@@@@@@@@@@
きりまーす
おー眠い眠い
2011/03/26 09:20
[74]Hiroto
キターーーーーーーーー
おいルーク君、人の小説を覗き見しちゃいかんよ(^v^;)/
2011/03/26 09:30
[75]江戸川 アラン
ルビー
きてくれてうれしいよ♪
そうだそうだきずなの小説を勝手に読むな!
ル「やめました!」
このあと 怒られますよー♪
更新!
バタン
「ただいまー」
しばらくしてきずなとレミさんが帰ってきた
「夜 カレーだけど いいよね」
そういってキッチンに袋を置いてきずなは2階にいった
そうだ 謝りにいかないと
ぼくはあとからついていった
「フンフンー♪」
鼻歌を歌いながらきずなは部屋に入っていった
バタン
ぼくも入ろうとしてドアノブにてをのばそうとした数秒後
「あーーーーーーーーーー!」
きずなの叫び声が家中に響いた
「だれ!あたしの小説よんだヤツ!」
物凄く怖い顔をして原稿を持ったきずなが出てきた
「ぼ・・・・・ぼくです」
「あぁ!」
うわぁ めちゃくちゃ怒ってる・・・
あまりにも怖かったから思わず後ずさりしてしまった
「ルークだけなの」
こっちをにらんできた
この状況ではウソはつけそうになかった
「レイトン先生も・・・・・」
「えぇ!」
きずなの顔が一気に変わった
「ヤバっ どうしよう・・・・・」
きずなは困った顔でブツブツなにか言いながらしたにおりてった
「ふぅー」
ぼくは一気に楽になったような感じがした
でも さっきのきずなの様子だと
やっぱりあの小説にはなにかある
そう思った
2011/03/26 10:14
[76]Hiroto
ホラーいわんこっちゃない......
ルーク怒られた
2011/03/26 12:18
[77]江戸川 アラン
ルビー
怒られて正解なんだよ!
ル「なんかヒドイ」
更新 ちょっとお待ちを・・・・・
2011/03/26 13:01
[78]江戸川 アラン
さーて更新!
それからぼくはきずなが作ったカレーを食べた
「ルーク。きずなにちゃんと謝ったかい」
レイトン先生がこっそり聞いてきた
「まあ 一応」
そうか と先生はいって最後の一口を食べた
ぼくもさっさと食べて 寝るしたくをした
廊下を歩いてると
ガチャ
トイレから出てきたきずなと目が合った
「・・・・・・・あ!」
なんとかこの空気をかえないと
そう思っている時間も無くきずなはいってしまった
どうにかしないと・・・・・・・・
あれこれ考えながらきずなの部屋に行った
ガチャッ
これからどうしよう
眠いから もう寝よう
ベットによこになったその時
ガチャンッ
「あっ・・・・・・・」
「えっ・・・・・・・・・・・」
きずなが入ってきた
「うわぁぁぁぁぁ!!!」
「きゃぁっ おどかさないでよ」
しばらく 沈黙がつづいた
2011/03/26 14:16
[79]Hiroto
ルーク、すごい叫んだな....
じゃ私も
クラウスーーーーーーーーーー
ク「うるさい!!」
2011/03/26 14:41
[80]江戸川 アラン
ルビー
ルークは叫びました(笑)
最後の時間旅行でクラウスが倒れたときは
「クラウスーーーーーーー」とやってしまう自分・・・・・・・・・
更新!
「・・・・・・・・・」
「・・・・・・・・・」
なんか すごい気まずかった・・・・・
沈黙が続くこと 5分後
「ハァァァァァー」
きずなが大きなため息をついた
「あの この小説ってなんですか」
そういってもきずなは無反応だった
「もしかして この原稿に書いたことが現実にな ったりするんですか」
またまた 無言だった
「そしたら この事件の首謀者はきずなってこと になるんじゃないですか!!」
ぼくはなにをきいても黙っているきずなに
とうとう腹が立ってきて ついにキレた
そると きずながやっと口を開いた
「もうまいったよ 降参!
じゃあ ルークにだけ教えてあげる」
そういったきずなはベットに座った
「ホントはあたし 未来なんて見えないんだ」
「じゃあ どうして未来を知っていたんですか」
そう聞くと
「あたしはこことはちがう 別世界から来たの」
こことはちがう 別世界ー
きずなのいっていたことが とてもじゃないけど 信じられなかった
@@@@@@@@@@@@@@
きりますっ
2011/03/26 21:29