[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな】
つい最近
「ルーク少年とレイトン教授」を書かせていただいた 江戸川アランです
この作品には 未来を予言する少女がでてきます
登場人物紹介
☆メインキャラ
池上 きずな 高1
元気で前向きな女の子
推理マニアでホームズフリーク
もちろん、レイトンファン
空手部で関東大会優勝したほどの実力
現在、小説を書いている
レイトン教授
名前はエルシャール
ナゾと紅茶を愛する 英国紳士
大学で考古学を教えていると同時に
世界のナゾ研究家でもある
ルーク少年
レイトン教授の一番弟子(自称)
動物と話せる
まだ10歳
レミ
レイトン教授の助手
アジア系美女
趣味は写真
特技は格闘
考えるよりまず行動してしまうのが
タマにキズ
うら話
じつは きずなは
私が描いているマンガの主人公なんです!
2011/03/05 10:00
[11]Hiroto
やっぱり面白い!!
クラウス「君よりすごいよね」
はは....いまグサッってきた
更新頑張って下さいねーー
ちなみに呼び捨てOK!!!
2011/03/08 20:21
[12]江戸川 アラン
いっぱいきてくれた・・・・・・!
うれしいです(>v<)
Detective kindaichiさん(間違っているかも)
みます みます!
私よりすごい小説をかいt
ドカッ
き「お前がヘタなだけだろ!」
江「はい。すんまへん」
遠慮なく
ルビー
またきてくれてうれいいよぉぉぉぉぉーー
ドンドン書きますっっっ
私はタメ&呼び捨てぜんぜんオッケー
きずなのイメージが分らないひと!
なんとなーく こうだなと思っているひと!
名探○偵コ○ンの蘭ちゃん似です
似せました 性格も 特技も・・・
2011/03/09 19:04
[13]Hiroto
アランって呼んでいいかな??
小説来てもいいよ
暇だし!!!!
2011/03/09 19:31
[14]江戸川 アラン
ちょぴっと更新
レミ「この事件、何か裏がありそうです!
教授!」
ぼくもそう思った
レイ「そういうことだから
私は日本にいくよ」
えっ
先生が日本に・・・・・
ぼくはイマイチよく分らなかった
すると先生は
レイ「実はその自殺した1人の女性の親がロンド ンに住んでいるけど
先日、殺されてしまったんだ」
と言ったけど
ぼくには理解できなかった
先生は話を続ける
レイ「それで、日本の警察に協力を要請されたん だ。」
やっと理解できた
でも
ル「どうしてレイトン先生なんですか」
ぼくが一番分らない事
レイ「グロスキー警部だよ
警部の知り合いが日本の警察の人なんだ」
少し笑いながら言う
ル「じゃあ・・・」
レミ「教授!!」
突然 レミさんがわりこんできた
ぼくはレミさんに押されてしまい
ソファーから落ちた
レミ「日本にいくんですよね!
同行させてください というか
同行します!」
レイ「ああ・・・いいとも・・・・・」
レミさんの発言があまいにも強引だったから
さすがに先生も引いているようだ。
レイ「ルークもいくかい」
ル「ハイっ!!」
ぼくはレミさんに負けないくらい
大きな声で言った
レイ「それでは 手続きをしなくては・・・。
ルークはもう帰りなさい」
ぼくは時計を見た
ル「もうこんな時間!」
かばんをとってドアを開けた
ル「失礼しましたっ」
ちゃんと挨拶はする
英国少年としても
ぼくは走りながらいろいろなことを考えた
日本ってどういうところだろう
明日 図書館で調べよう!
@@@@@@@@
きりまーす
また眠くなっちゃたよー
き「寝不足だから顔に二k(殴・蹴
江「きーずーなーー(怒」
き「冗談ですっ」
2011/03/09 21:37
[15]江戸川 アラン
えーと・・・・・
しばらく
これないかも
ここまできてすみません
短いケド 更新
第二章「下調べ」
(レミ目線)
なんだろう
なぜだろう
やけに研究室が静かだ
教授が講義で今いないから
ローザさんがカゼで休んでいるから
そうじゃない
ガチャ
突然 ドアが開いた
教授が笑顔で入ってきたけど
私の顔を見るなり表情が曇った
レイ「どうしたんだ レミらしくないね」
レミ「あっ なんだかやけに静かだなぁと
思って」
教授はしらばく何か考えていたけど
ふと 時計を見ながらこういってきた
レイ「ルークはまだ来ていないか・・・・」
そうだ、ルーク君だ
ルーク君がいなかったから静かなんだ
レミ「おかしいですね
いつもならもうここに居るのに・・・・・」
はっ。まさか・・・・・
レミ「なにかあったんじゃ・・・・・」
おもわず 声に出てしまった
そんな私に教授は優しい言葉をかけてくれた
レイ「じゃあ。捜してみようか」
@@@@@@@@@@@@@
どーでもいい話
今日、早く家に帰ったからパソコンをしたくて
宿題をしようとしたら(宿題しなきゃパソコンできないので)教科書がなくて学校まで自転車でとりにいきました
筋肉痛なのに・・・・
イテテ・・・
感想 待ってます!
2011/03/10 20:53
[16]にし
呼ばれたのでやって来ました! にしです(^0^)/
面倒臭い奴ですが、宜しくお願いします^^←
きずなちゃんってコ○ンの蘭ちゃん似なんですね!
……美人さんで大人っぽい感じかあ、私より年下のくせに(笑)←おい
ルークに何かあった!?
ちょっ、無事でいろよルーク!←←←
お互い、マイペースで小説の更新頑張りましょうね!
2011/03/11 22:30
[17]江戸川 アラン
にしさん
きてくれて本当に感謝です!
きずなはすっごく子供みたいで
き「子供じゃない!
もうすぐ大人だもん!」
江「『もうすぐ』でしょ まだ子供じゃん
そーいうところが
子供っぽいなんだよ!」
地震騒ぎでしばらく更新はムリそうで・・・・・
(被害を受けたから・・・・・・)
遅くなりますが
よろしくおねがいしますっ
2011/03/12 14:38
[18]江戸川 アラン
時間がある!
更新
ふぅ
何も言わずに大学に行かなかったの
まずかったかな と思いながら
ぼくは図書館を出た
とりあえず 大学に行こう!
そう決めて歩き出そうとした時
「ルークくーーーーん」
聞き覚えのある声が聞こえて来た
振り返ってみるとレミとレイトン先生が
怖い顔して走ってきた
レミ「ルーク君!!」
レミさんが大声でいう
ぼくは怒られることを覚悟で目を閉じた
レミ「心配したんだからね!」
笑顔になったレミさんがぼくを優しく抱いてきた
以外だった
レミさんがぼくにこんな優しい言葉をかけてくれたのは初めてだった
レイ「お取り込み中悪いけど
ルーク 何をしていたんだい」
先生が質問してきた
ちょうどいいや 全部話そう
今を去ること一時間前
日本のことを何も知らないぼくは
とりあえず図書館で情報を集めることにした
日本の昔話や伝記 地図などを見た
そればっか集中していたぼくに
「なにみてるの」
1人の女の人が 話かけてきた
ル「べっ べつに何も見てません!」
しまった!集中していたから思わず
ル「ごっごめんなさい!」
本を急いでとっていたら
パサッ
やばい 一冊落ちた
ぼくが拾うとしたら 先に女の人がとって
なかみを見た
「君。日本について調べていたの」
よく見るとその人は この国の人じゃないようだ
黒い髪 黒い瞳 なんとなく不思議な人
その人は立ち上がって ぼくに向かってこういった
「私の名前は池上 真佐美(まさみ)
日本人で今ここを旅行中
よろしくね!」
@@@@@@@@@@
切ります
きずなとレイトン教授が知り合うまでもう少しかかりそうだ(><)
き「おっ! 母さん登場」
江「だまれ(殴 蹴
2011/03/12 17:15
[19]江戸川 アラン
待ちに待った(だれが!
オリキャラ紹介!
池上 真佐美 37歳
きずなの母
見た目はおっとりとした感じだが
超行動的
ロンドンを旅行中
2011/03/12 18:03
[20]江戸川 アラン
二○国でモ○ヤの搭 31階到達!
一休みしてこうしーん
ル「ぼくはルーク・トライトン
ルークって呼んでください」
それから 真佐美さんは日本についていろいろと話してくれた
ぼくは聞き間違いをしないようにしながら
メモをとった
真「そういえば ルークはなんで日本のことを
調べているの」
突然 ぼくの顔をのぞきこんでこういった
ル「いろいろ事情があって 日本にいくことに
なったんです。旅行とは少し違います」
そういうとフッと真佐美さんは笑って
持っていた本を棚にしまった
真「じゃあ むこうで会えるといいね」
そして 机の上に置いてあったかばんをとり
真「私そろそろいくね!
ちゃんと教えたことは役立ててね
探偵君」
そういって 図書館を出て行った
なんとなく不思議な人だなと思って
出しっぱなしの本を棚にしまって
図書館をあとにした
2011/03/13 19:55