[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな】
つい最近
「ルーク少年とレイトン教授」を書かせていただいた 江戸川アランです
この作品には 未来を予言する少女がでてきます
登場人物紹介
☆メインキャラ
池上 きずな 高1
元気で前向きな女の子
推理マニアでホームズフリーク
もちろん、レイトンファン
空手部で関東大会優勝したほどの実力
現在、小説を書いている
レイトン教授
名前はエルシャール
ナゾと紅茶を愛する 英国紳士
大学で考古学を教えていると同時に
世界のナゾ研究家でもある
ルーク少年
レイトン教授の一番弟子(自称)
動物と話せる
まだ10歳
レミ
レイトン教授の助手
アジア系美女
趣味は写真
特技は格闘
考えるよりまず行動してしまうのが
タマにキズ
うら話
じつは きずなは
私が描いているマンガの主人公なんです!
2011/03/05 10:00
[21]マシュー(元あやややややややや?)
アラーーーーーーーーーーン☆
小説のところにアランのがあったので来ました
きずなちゃんk(殴
き「本当に可愛い?」
自「ううん」
き「また殴るよ」(笑いながら言ってます)
2011/03/13 20:26
[22]江戸川 アラン
マシューーーーーーーーーー★
きてくれたんだネ うれしいよ
うん まあ きずなはすぐキレるタイプで
き「蹴りますよ」
江「えっ うそ マジ」
き「3・2・1」ドカッ
痛い!!
2011/03/13 20:34
[23]江戸川 アラン
はぁ
推理もの書くの初めてだから
話がゴチャゴチャに・・・・・・・・・
き「更新 楽しみにしている人がいるんだよ!
しっかりやれっ!」
江「更新しないとはいってないよー(泣
こうしーーーん
ル「というワケなんです!」
フーン・・・・と二人は言う
レイ「それで、何か分ったのかい」
先生が聞いてきた
ぼくはズボンのポケットにしまった
お気に入りの手帳を取り出し 先生に見せた
レイ「よく ここまで調べたね」
先生は感心したかのように言った
ぼくはちょっと嬉しくなってきた
レイ「手続きが終わったから伝えるね
明後日出発する
準備をすませといてね」
ル「ハイ!!!」
そしてぼくらは 日本に行ったのだ
そして あの大きな事件に 深くかかわって
しまうとも知らずに・・・・・・・・
2011/03/14 18:18
[24]マシュー(元あやややややややや?)
あの事件・・・・はぁ?
何いってるn(殴
き「殺す・・・よ?」
自「ひーーーーお助けーーー」
2011/03/14 18:25
[25]江戸川 アラン
あの事件はあれだよ
東京でナゾの死をとげているっていう話
んで・・・・・
き「これ以上いったらネタバレに・・・・・」
蹴&殴 ドカッ バキッ
江「ぐへっ(だんだん わざがあがってきてるけ ど」
2011/03/14 18:31
[26]江戸川 アラン
よーし きずなにボコされたくないから
きずな目線でいくぞ
こりあえず きずながレイトン教授に気づいたところ から
お父さんにPCとられる前に更新
2011/03/15 20:50
[27]江戸川 アラン
第三章「未来 見える」(きずな目線)
うそでしょう・・・・・
あたしの目の前にレイトン先生がいるなんて・・・・
正直 びっくりしすぎている
何度も 目をこすったりしたけど・・・・
夢じゃなくて 現実だ
き「ウソーーー!!!」
レイ「えっと・・・・大丈夫かい・・・・」
き「ウソ・・・・!レイトン先生が日本語しゃっべて
る・・・・!
しかも 何でここにいるの・・・・!」
もうワケが分らなくなってきた
レミ「ちょっと!いきなりなんなの!」
き「へっ」
レミの言葉で我にかえった みたいだ
き「あっ ごめんなさい・・・・
あたしは池上きずなっていいます
レイトン先生のことはいろいろと・・・・」
次の言葉を言おうとしたとき
ビルのテレビから臨時ニュースが流れた
「午後5時33分 〇〇区の高校にて
自殺をした男性が発見され・・・・・・」
レイ・き「なんだって!」
それって まるっきり
あたしが書いている小説の筋書きと一緒・・・・
まさかと思ったけど そうにちがいない
あたし
自分の小説の中に
入っちゃったんだ・・・・・・
2011/03/15 21:12
[28]江戸川 アラン
計画停電の時間なのに
停電しない・・・・
これで三回目!!←←
更新!
き「どうしよう・・・」
レイ「君は私のことを知っているのかい」
レイトン教授が聞いてくる
ま 当然か・・・・
き「あっ 知っているに決まってるよ!
一応 有名人だし・・・・」
小説の中に入っちゃったから なんて
信じてくれないし・・・・・
レミ「さすが教授! 日本にまで知れ渡っている
なんて!」
レイ「・・・・・・・・・」
先生がなにか考え出した
まずいなぁ 何か知られたら・・・・・
き「!!」
そういえば まだ
ホテルとってないはず・・・・・
小説の中の母さんはたしかロンドンに旅行中・・・
き「レイトン先生!
どっかのホテルに泊まってますか」
レイ「あ・・・・」
レミ「え・・・・・」
ル「ウソ・・・・・」
き「やっぱり・・・・・」
レイ「ははは・・・」
なぜか笑ってごまかしていた
き「私の家に来ませんか」
2011/03/16 19:05
[29]江戸川 アラン
ふあぁ眠い・・・・
こうしんー
ガチャン
き「どうぞ きたないかもしれないけど」
レイ「いや いいさ。ありがとう」
あれからかれこれ一時間
いろいろ話し合った結果
レイトン先生たちはあたしの家に泊まることになった
き「夕飯まだですよね
私作ります」
レミ「それなら わたしも手伝うわ」
それから45分
き「できた!」
とりあえず 肉じゃがとほうれんそうのおひたしとお刺身(冷蔵庫にあったもの)とご飯と味噌汁
き「和食ですがどうぞ」
レイ「けっこう 豪華だね」
ル「うわ おいしそうです
いただきます!!」
レイ「ルーク そんなに速く食べるものではない よ。英国紳士としてはね」
ル「でも おいしいですよ先生!」
@@@@@@@@@
へんなところできります
父「父ちゃんとこうたいだ!」
2011/03/16 20:16
[30]グラタン
き、教授が和食・・・・?
箸使えるのか!?(そっか、スプーンとフォークなら出来るか。それに中の人は皆日本j・・・)
でもメインキャラのほとんどが、どちらかといえば日本人っぽい顔なので、違和感は無さそう・・・・・
あ、顔で違和感無くても、服だと違和感あるぞ、デスコール!!!(笑)
2011/03/16 23:44