[1]江戸川 アラン
【レイトン教授と未来を予言する少女 きずな】
つい最近
「ルーク少年とレイトン教授」を書かせていただいた 江戸川アランです
この作品には 未来を予言する少女がでてきます
登場人物紹介
☆メインキャラ
池上 きずな 高1
元気で前向きな女の子
推理マニアでホームズフリーク
もちろん、レイトンファン
空手部で関東大会優勝したほどの実力
現在、小説を書いている
レイトン教授
名前はエルシャール
ナゾと紅茶を愛する 英国紳士
大学で考古学を教えていると同時に
世界のナゾ研究家でもある
ルーク少年
レイトン教授の一番弟子(自称)
動物と話せる
まだ10歳
レミ
レイトン教授の助手
アジア系美女
趣味は写真
特技は格闘
考えるよりまず行動してしまうのが
タマにキズ
うら話
じつは きずなは
私が描いているマンガの主人公なんです!
2011/03/05 10:00
[31]江戸川 アラン
お腹すいたなー(ノo・)
グラタンさん
コメントありがとう
きずなは料理得意だから
レイトン教授たちも食べれるように
工夫したんだって(どんな工夫だいっ!)
KYな私はこんな時間に更新
レミ「ふぅ ごちそうさま
すごく美味しかったわ」
レイ「そういえば お父さんとお母さんは」
き「父さんは仕事で単身赴任
母さんはロンドンを旅行中だから
泊まっても全然平気ですよ」
あたしはみんなの食器をまとめて
キッチンに運ぶ
レミ「わたしもやるわ
泊めてくれるお礼に ねっ!」
やっぱりレミはかわいくて優しくて
頼もしいなぁ
なんとなく小説の中に入ってよかったなと思いながら レミと
食器を洗っていく
レミ「きずなって家事得意なんだね」
水洗いをしながらいってきた
き「ありがとう・・・・」
嬉しくなった
レミ「ねぇ」突然 話しかけてきた
き「えっ」
レミ「寝るところってどうするの」
き「そだな ベットどうしよう」
!
ちょっと面白いこと 考えた
き「そうだ!!
レイトン先生は
父さんの
レミさんは
母さんの
あたしとルークは
あたしので寝る!
決定!!」
レイ・レミ・ル「!!!」
少し悩んでいたようだが やがて
レイ「じゃあ そうしようか」
やったぁ!
@@@@@@@
江「ルークと寝るの・・・・・」
き「いいじゃん♪」
がーん(●△●ll)
2011/03/17 13:11
[32]江戸川 アラン
こ う し ん !
第三章「予言できる」(きずな目線)
ふぅ
ベットのしたくもしたし・・・・
なにしようかな
き「そういえば ここ 小説の中だよね
じゃあ最後までいったら出られるのかな」
ルークが不思議そうにこっちを見てくる
き「べつに なんでもないよ!」
ル「まだ何も言ってないよ・・・・」
き「あ そうだ!」
階段をのぼり
自分の部屋に急いだ
バタン・・・・・
机の上で散乱してる小説を手に取った
き「たしかこうやって・・・・」
椅子に座り 原稿をそっと机に置く
いや 並べたといった方が正しいかもいれない、
あの時のように・・・・
き「(ゴクリ)」
手でそっと原稿をさわる
パァァァ・・・・
周りが光に包まれた
き「うわっ」
パンッ!!
2011/03/18 20:36
[33]マシュー(元あやややややややや?)
パンッて何?(^。^)
きずな「1・2・3ハー」
自「珍しく勉強してる」
きずな「123やー」
殴蹴殴
私はボコされました(笑)
2011/03/18 22:41
[34]江戸川 アラン
画像のせるぞー
きずなだよ
のるかな
2011/03/19 16:42
[35]江戸川 アラン
もういっちょ!
2011/03/19 16:49
[36]江戸川 アラン
なにかおかしいです
レイトン初めて描いたよ・・・・
2011/03/19 16:51
[37]江戸川 アラン
マシュー
だっ・・・・大丈夫っ・・・・
き「えへへ・・・・」
ブチッ(怒
更新ーーーーーーーーー
き「う・・・・・・・・・ん・・・・・・・!」
目が覚めて周りが良く見えた
あたしは自分の部屋のゆかに寝そべっていた
時計を見ると5時
あたしが小説の中に入った時間と同じ
小説の中に入っても外(現実世界)の時間は
進まないんだ
だったら
また
小説の中に入って
レイトン先生と
一緒に
この事件を解決しても
いいんじゃない
そういう考えがわいてきた
そうするには まだ途中のこの話を終わらせなきゃならない
椅子に座り 小説に手をのばそうとした
そのとき
チャンチャララー・・・・
ケータイの着信音が流れ出した
だれからだろう
ポケットからケータイを取り出して中を見る
『りんちゃん』
あたしの親友からのメール
『きずなー
もうすぐ時間だぞー
ちこくすんなよ!
りん』
どうしてこのようなメールが来るかというと
あたしはよく いろいろと遅刻するから
今回もいろんな意味で遅刻だ
カチカチッ
『ごめんっ ちょっとやることあるから
遅れていくね!
さきにレストラン入ってて!』
送信!
これでひとまず安心
そして 小説の続きを書き始めた
ふと あたしの頭にこんな考えが芽生えた
また小説のなかに入ったら あたしは
これから起きることを全部知っている
ということになる
つまり
未来を予言できる・・・・
2011/03/19 17:54
[38]江戸川 アラン
余談だ!
2011/03/19 18:19
[39]江戸川 アラン
あ まえの子は
コ○ンの蘭ちゃんですよー
2011/03/19 18:20
[40]江戸川 アラン
だれかきて・・・・・
き「あんまり言うなよ・・・・・」
2011/03/19 21:46