[1]Hiroto
【レイトン教授と七色の奇跡】
はじめましてっ!
ルビーと言います!
小説は素人並みですがよろしくお願いします!
登場人物
•レイトン教授
•ルーク
•クラウス
そのほかいろいろです!
2011/02/28 18:13
[29]Hiroto
クラウス好きな自分が言うのもあれだけどこのしょうせつのクラウス変だなあ
2011/03/05 22:56
[30]Hiroto
しかもライナの「私がいいって言うまで」のところクレアさんのセリフににてる!!!
2011/03/05 22:58
[31]Hiroto
ミニ更新!!
第3章...究極の選択
僕はライナを連れてデスコールの研究室にいった
ドアを開けると
デスコールがいた
そして、その後ろには大きな機械があった
これで母さんと父さんが生きかえる...?
ライナは
「ねえ、この人....誰?」
するとデスコールが
「私の名はジャン•デスコール。
クラウス君、ライナを渡してもらおう!!」
僕は言った
「ライナに何をする気だ!!」
デスコールは言った
「ライナを使って君の母さんと父さんを甦らせらせるのだよ!」
僕は
「なんだって!?」
デスコールは
「さあ!ライナを渡してもらおう!!」
そう言ってデスコールはライナの腕を引っ張り出した。
そして、デスコールはライナを機械の中に入れた。
デスコールは
「クラウス君!君は私に騙されたんだ!誰かを甦らせらせるには命が必要だ!さあ!究極の選択だ!
君の母さんと父さんを甦らせらせるかライナを助けるか!!」
もう機械にはビシッと電流が流れている。
ライナは
「クラウス!!私に構わないで貴方の母さんと父さんを助けてあげて!!」ライナの目には涙が流れている
僕は混乱していた
僕は...父さんと母さんを甦らせらせたい!だけどライナが______!!
「僕は....」
ここで終了!!
2011/03/07 18:10
[32]ハーブ
クラウスー!
ぎゃあああああぁぁぁぁ!!
ルーク「・・・」
2011/03/08 07:10
[33]Hiroto
ハーブさーん!!!
何度も来てもらって
ありがたい♪♪
では更新!!!
最終章.君と僕
「僕は....ライナを信じる」
デスコールは
「ふっ...まあいい!
君が決めたことだ
ライナを助けるがいい!
さらばだ!!」
デスコールは窓から飛び降りた
僕は
「あっ...!?」
僕は窓をじっと見つめた
そして、ある音で我に返った
バリィィィン!!!
「キャアアアッ!!!」
僕は
「ライナ!」
ライナにガラスが飛び散った
僕はライナに飛びついた
ドサッ!!
ライナは
「っ...ありがとう...クラウス....」
ライナは泣いていた
僕は
「ううん、僕はライナを守りたいだけだよ」
心地よい風が吹く
温かい太陽が
君と僕を照らしていた...
あれから
1週間後(ライナ視点でーす!)
私は
「クラウス...なんであの時
私を助けたの?」
するとクラウスは
「....あの....」
彼は顔が真っ赤だった
私は
「ねえ、教えてよ」
そして少しクラウスの近くに行く
クラウスは
「...君が...好きだった...から」
2011/03/08 19:54
[34]Hiroto
誰かきーてー
2011/03/08 20:11
[35]ハーブ
ク、クラウスゥゥゥー(泣
告白したぁぁ!!
うへへへへへへへ(笑
クラウス「きもちわる・・」
私「しっけぇなぁぁー!!!」
2011/03/08 20:35
[36]にし
はじめまして! にしです^^
始めから読まさせていただきました♪
クラウス……ブラックカードって……しかもたいしたことないって…………←
そしてデスコ! おいデスコ!←←
何てことするんだっ;
でも照れてる可愛いクラさんが見れたから許s(殴
2011/03/08 22:20
[37]ハーブ
すいませんもう一回
コメント書きます(汗
ルビーさんの小説やっぱおもしろいなぁー
今度どうやったらうまく書けるか
おしえてください☆
2011/03/09 07:07
[38]Hiroto
ハーブさん!いいですよ♪
まず小説読んでからにします
2011/03/09 17:32