[1]ハーブ
【レイトン教授と神々と伝説の歌姫】
はじめまして!これから書いていきたいと思います、よろしくお願いします!!
2011/02/23 21:46
[21]ハーブ
みなさぁーん!
とても大事な事を書かなければいけません・・・
もしかしたら・・・
この小説、100レスいかないかもしれません
ルーク「えぇぇ!!」
で、でも次の小説ではがんばりますので、
よろしくお願いします!
2011/03/02 21:38
[22]グラタン
>ハーブさん
はじめまして。
私の小説も100レスいきそうにないです。
青年の恋ですか!!!
うわ~、私も恋愛小説書きたいなぁ。
2011/03/02 22:27
[23]ハーブ
グラタンさん
はじめまして!
はい、そうなんですよー
青年が恋をしたんです
でも最後はソルティアがs(殴、殴、蹴、蹴
ルーク「それネタバレでしょぉーが!」
よろしくおねがいします☆
2011/03/03 05:09
[24]ハーブ
更新
レイトン「では、遺跡に行こうか」
ー30分後ー
レミ「ここが、遺跡ですか」
なんだかとてつもなく神聖な場所だった。
辺りには崩れた住居や瓦礫などがたくさん
あり、銀色に光る塔と神殿らしきものが残されていた
レイトン「一つ言い忘れていたが、その一族
はなんらかの原因だほろんでしまっていたらしい、だが、生き残りがいるといわれているんだ」
クラウス「えぇ!?現在にですか?ありえないですよ!」
レイトン「まぁ、まだ不明だからね」
先生がニッコリ笑いながら、「さぁ、入ろうか」とつぶやいた
いったんきります
2011/03/03 18:18
[25]雫
お久です☆
最近来れなくてすいませんm(_ _)m
クラウス登場っ!
これからの展開が気になります☆
お互い更新頑張りましょう!
2011/03/03 19:35
[26]ハル
わぁ〜☆
わたし、永遠の歌姫大好きですよ〜♪
クラウスも大好きですよ〜♪
そして初めましてです〜
ル—ク「え”っ、今頃ですか!?」
ハル「はい、ごめんなさい。。。」
これからもよちよちと見に来ますので、
更新してくださいね〜!
2011/03/03 19:51
[27]ハーブ
おー、コメントがきてる♪
雫さん
おひさしぶりです
はい、とうとうクラウスだしました(イエーイ)
がんばります☆
ハルさん
どうも、はじめましてー
クラウスカッコイイですよねぇーウフフフ←
がんばって更新します!
2011/03/04 05:16
[28]ハーブ
第二作目のタイトルが決定しましたぁー☆
タイトルは「レイトン教授と白狐」です、
あ、白狐はびゃっこっていいます。
今書いている小説が終わったら書きますので
たのしんでください☆
2011/03/04 17:54
[29]ハーブ
こうしぃーん☆
ー遺跡の中ー
ソルティア「さほど古くもないですね・・・
あぁ!あれなんですかね!!」
そう言いながら走っていくソルティアを僕達が追いかけていった。
クラウス「これは・・・?」
レミ「なんですかね、これ?」
僕達の目の前にあったのが、数メートルはある石板、そこに人々や植物が刻み込まれていた、その真ん中にはいかにも偉大な人物が光に包み込まれるように刻み込まれていた。
その人物はどことなく
ルーク「ソルティア・・・さん?」
2011/03/04 22:01
[30]ハーブ
この小説・・・大丈夫かな・・・(汗
ルーク「つまらないんじゃないんですか」
私「そ、そんなぁぁぁ(泣」
2011/03/06 06:25