[1]サン☆
【レイトン教授と遊爆死 終極】
遊爆死 終極(しゅうきょく)と改名させて頂きました!
コツコツ頑張ります!
サン☆
2011/02/22 17:35
[47]ハーブ
うぬぅ!リデスめ!ひどいねん!!
わてが許さん!
鈴「喋り方がおかしくなってるぞ;」
レイトン先生ーーーーー!!!(泣)
2011/07/29 14:55
[48]チョコ
うわああぁぁぁぁ~~~!?
なにしとんのリデス!(怒)
死守だとぉ!?賭けろだとぉ!?
訳分からん事言うなアホめ!(暴言しすぎ)
あとタメ&呼び捨てOKありがとう!
2011/07/30 23:26
[49]のなりい
おわぁっ!!
ん?でも、ボタンを押したら爆発でしょ?
押した人も一緒にドカンじゃない?←
とりあえず、囚人たち全員気絶させるところかr(殴
2011/08/03 03:18
[50]サン☆
ハーブ
大丈夫!レイトンは絶対死なせない!
チョコ
リデスは訳分からないよ!自分が書いたんだけど(笑)
いやいや、全然OKですよ!
のなりい
あっやばい!そうだ!
よし、考えておこう……。
2011/08/03 07:53
[51]サン☆
―――部屋の中
再度、スピーカーから声が流れた。
『そうだ言い忘れた。スイッチは、押された瞬間からカウントダウンが始まる。その間に、スイッチを押された人間は別室へ移動する。死ぬ時は個別というワケだ。ククク……』
冷静だったレイトンの顔にも、次第に焦りの色が染められてきた。
睡眠すら恐らくままならない。24時間の死守は絶望的である。
「うぐっぐぐぐ……」
レイトンは激しい歯ぎしりをした。
その刹那、囚人の中の1人が声を発した。
「……レイトン先生?」
「…えっ……?」
その囚人は頭に掛けられた布を剥ぎ取り、レイトンを捉えた。
「レイトン先生、レイトン先生だ!」
レイトンの視線の先。そこには、クラウスの姿があった。
「クラウス……、君はクラウスかい?」
クラウスは歓喜の表情を浮かべ、無邪気な声を発した。
「お久しぶりです、レイトン先生。会いたいと思っていましたが、まさかこんな形で対面する事になろうとは……」
ルークも吐き気を堪え、挨拶を交わした。
「クラウス……、君の刑期は何年なんだい」
苦笑した後、クラウスは言う。
「ふっ……、まあ良くて15年……最悪、25年を越すかも…」
笑って苦難を語るクラウスを見て、レイトンの胸に、何か熱いものが込み上げた。
「…………そうか」
「大丈夫です、僕は死んでも、皆のボタンを押しません」
そう言った瞬間、クラウスは囚人側を向いた。
「おい、お前等、押すなよ。お前等の刑期はお前等の犯した罪と比例してんだ。それを縮めることも犯罪的。しかも他人の命を奪ってだ。有り得ないことなんだよ、これは…。これを破ると、お前等、犯すハメにあるぞ。人間唯一の禁じ手……」
クラウスの力説に応じたのは5人中2人。
正確に言うと、その2人も疑心暗鬼の状態。
残り3人は相変わらず目を細め、参加者を見捉えていた……。
2011/08/03 08:21
[52]☆シャイン☆
クラさんかっけーーー!!
その勢いで全員説得しちゃってくださーーい!!!!!
2011/08/09 09:29
[53]のなりい
うん、まあそう簡単に説得できる相手では・・・。←
クラウス、いいこというなぁ♪
皆が良い人間かどうかはさておき←←
2011/08/11 03:37
[54]チョコ
あ、クラウスいたーー!
うんやばいかっこいいw
他の囚人同意しなさい!
クラウスのご命令だよーー!?
2011/08/16 00:10
[55]紗楓(元リララ[a:0051])
久しぶり!
ちょっと!せっかくクラ様がいい事言ったのになぜ2人は従わないんだ!
あっ、なんかごめんね。
続き待ってるよ。
2011/08/16 00:17
[56]サン☆
謝罪
長期間『遊爆死』をご愛読頂いた方々。
また、途中からでも読んで頂いた方々。
誠に自分勝手な話ではありますが、ネタや執筆時間の関係、多忙。
言葉を増やすだけ、ただの言い訳になってしまうのですが、『遊爆死』をここに完結致します。
次回は、もっとマイペースに執筆できる短編物を書こうと思っています。
皆さまには誠に御迷惑をお掛けしますが、私、サン☆、ここに深く謝罪申し上げます。
2011/10/06 17:32