[1]江戸川 アラン
【ルーク少年とレイトン教授】
こんなフツーの題名ですみません;o;
こんな感じで小説を書いていきます。
江戸川 アランです。
タメも呼び捨てもokです。
この話は、「レイトン教授と魔人の笛」の
後の話です。
ルーク目線でいきます。
序章 「引越し」
ぼくはルーク。レイトン先生」の弟子になったばかりです。
今日ぼくは、ミストハレリという町からロンドンに引っ越す日なんです。
父さんが運転する車にゆられ、ロンドンを目指しています。
クラーク「ルーク、新しい家に行く前に大学に寄 るが・・・
ルーク「ホント・・・やったぁ」
ぼくはうれしくなった。レイトン先生に会える・・
ぼくは、車の中ではしゃいでしまった。
ブレンダ「静かにしなさい、ルーク。」
ルーク「はい・・・・」
ここまでが序章です。
また書きます。
ル「書くに決まってます。」
2011/02/21 20:16
[2]江戸川 アラン
更新します。
第一章 「夢の中」
ふぁぁぁぁぁ・・・・・・・
なんだかやけに眠いなぁ
早く、ロンドンに着かないかな・・・
そういや、一回 ロンドンに行ったこと
あったっけ・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ル「う・・・」
ル「う・・・・んっ」
ここはどこだ・・・・・・・
真っ暗だ・・・・・
ル「なんなんだよ・・・・・」
「ルーーーーーーーーーク」
だれか来る
レイトン先生だ
周りがぱっと 明るくなった。
大学だ
ル「レイトン先生っ」
レ「ルーク、よく来たね。」
ぼくは嬉しくてたまらなかった。」
ル「先生、あのっ、ぼく・・・」
ぼくは興奮していて声がでていなかった
レ「まあ、おちつきたまえ。紅茶でも飲もうじゃ ないか」
ル「はいっ」
しばらくして、先生が紅茶をもったきてくれた
ぼくは、カップをとって飲もうとした瞬間
はっ
第一章はここで終わりです。
しまったぁーーーー
一文の最後に 。つけるの忘れてるところがあるーーーーーーー おい;o;/
まだまだ更新しますので、よろしくおねがいします。
感想などをかいてくれるとありがたいです
(・v^)
2011/02/23 20:28
[3]ラしマ
初めまして^^
えっ、これで初小説ですか?!…すごいうまいですね……
ルークはなぜ「はっ」っと思ったのか…
気になります!!
2011/02/23 22:28
[4]江戸川 アラン
更新が少し遅くなりそうです。(汗っ
小説初心者なので・・・・・・・・・・
<ラしマさん
いやー ありがとうございます。
ずっとだれかから感想を聞きたかったので
見た瞬間
私「やったーーーーーーーーーーーー
返事きてるーーーーーーーーーー(興奮
母「ほんとだー」
私「やったーーーーーーーーーーーーーーーー」
とやってしまいました。
タメもよびすてもオッケーなので、これからもよろしくお願いします(^w^)
2011/02/25 16:51
[5]桜花
はじめまして江戸川アランさん 桜花(おうか)です。私も小説書いているので、ぜひ読んでくださいね ミストハレリ・・・。もしかしてこの話は、『魔神の笛』の後の話ですか?
2011/02/25 17:32
[6]桜花
↑書くの忘れたけど・・・ 私のこと呼び捨てでもいいですよ
2011/02/25 17:34
[7]江戸川 アラン
桜花
ありがとう ありがとうございます(感動
この話は魔人の笛のあとの(ユラにキスされたあとの)ことを私の妄想で書いています。
更新もうちょっと待って(汗っ (>o<)
2011/02/25 18:29