[1]江戸川 アラン
【ルーク少年とレイトン教授】
こんなフツーの題名ですみません;o;
こんな感じで小説を書いていきます。
江戸川 アランです。
タメも呼び捨てもokです。
この話は、「レイトン教授と魔人の笛」の
後の話です。
ルーク目線でいきます。
序章 「引越し」
ぼくはルーク。レイトン先生」の弟子になったばかりです。
今日ぼくは、ミストハレリという町からロンドンに引っ越す日なんです。
父さんが運転する車にゆられ、ロンドンを目指しています。
クラーク「ルーク、新しい家に行く前に大学に寄 るが・・・
ルーク「ホント・・・やったぁ」
ぼくはうれしくなった。レイトン先生に会える・・
ぼくは、車の中ではしゃいでしまった。
ブレンダ「静かにしなさい、ルーク。」
ルーク「はい・・・・」
ここまでが序章です。
また書きます。
ル「書くに決まってます。」
2011/02/21 20:16
[8]江戸川 アラン
やっと更新(はっ からです。)
第二章 「一人ぼっち」
ぼくは父さんの車の中に寝転がっていた
途中で寝てしまったのだ。
ル「・・・・・っ、父さんと母さんがいない・・・・」
ぼくは急いで車をおりた。
ル「ここはどこだ・・・・・。」
そこには真新しい家が建っていた。
ル「父さーーーーーーん
母さーーーーーーーん」
シーン・・・・・・・・
ル「どうしよぅ・・・・・・・・」
ぼくは急にこわくなってきた
目には涙が・・・・・
いけない いけない
とりあえず、この家に入ろう
@@@@@@@@@@
ふぅ ここまでが第二章です。
なんか、この小説短いとおもいます。
2011/02/26 20:38
[9]江戸川 アラン
ちょっと更新(じゃっかん即レスのような・・・)
第三章「新しい家」
ガチャッ
鍵はかかってなかったようだ。
ル「父さん・・・・母さん・・・・・」
ブ「なぁに、ルーク。」
そこには、母さんがたっていた。
ル「う・・・・・うぇ・・・」
ぼくの目nは涙でいっぱいになった。
ル「母さんーーーーー」
ぼくは母さんにだきついた。
ブ「なによ、ルーク。変な子ねぇ。」
ぼくは涙をふいて、母さんに聞いた。
ル「母さん。ここどこ。」
母さんはにっこり笑ってこういった。
ブ「ここは、あなたの新しい家よ。」
ル「新しい家・・・・・・」
@@@@@@@@@
いったんきります。
みなさんの声が
私のパワーの源なので
感想など、ぜひ送ってください(>v・)
2011/02/28 07:34
[10]グラタン
>江戸川 アランさん
私も想像以上の短編小説になりそうです!
お互い頑張りましょう♪♪♪
ルークのことだから、大きな家なんでしょうねぇ~。
2011/02/28 08:32
[11]江戸川 アラン
コメがえし
>グラタンさん
感想 ありがとうございます。
今の私は 元気100倍です!(何者だよ!)
よーーーーーし
このまま更新ーーーー
ル「そういえば母さん、大学行くんじゃないの」
ぼくは、聞いた
ブ「あら、もう行ったわよ。ルークが寝ている
間に」
ル「えーーーーーーーーーーー!」
ぼくはショックだった。
ク「まあ、ルーク。そう落ち込むな。
明日があるじゃないか。
それにおまえ、いびきかいてばくすいしてた から、おこせなかったんだ」
と、父さんが重い荷物を持って、こっちにきた。
ク「それに。楽しみは最後にとっておくものさ、
英国紳士としてはね」
そういって父さんは、奥にある部屋に行った。
ル「なんだよ、レイトン先生のマネなんかして」
ブ「あっ、そうそう。レイトンさん
ルークの寝顔、バッチリみてたわよ」
ル「え・・・・・・・!」
ブ「顔赤い」
@@@@@@@@@@
はりきって書いていたら
話がグダグダに・・・・・・・・!
うーーーーーーーん まとまらないっ!
感想など まってまーす!
2011/02/28 21:05
[12]江戸川 アラン
話がもう、グダグダになってきています
頭がたいへんなことになってます@o@
更新 もうちょっと待ってください
2011/03/01 21:31
[13]江戸川 アラン
こないだ、学校で前に出した作文が
佳作にはいりました^v・
気合入れて 更新!
四章と五章いっきにいきます
第四章「ぼくとロンドン」
ル「本はここにしまって・・・・
この荷物はここに・・・・・
クマちゃんはここ!」
この家に住んで一日目
ぼくは自分の部屋をかたつけていた
ル「ふぅ。そろそろ出かけようかな・・」
今日はやっと レイトン先生に会いに行く日
ぼくは、かばんに必要なものをいれ
1階に急いだ。
ブ「あら。もう行くの?」
母さんがぼくに聞いてきた
ル「うん。ここからバス停までちょっと遠いから ね」
ぼくはドアを開けた
ブ「きおつけなさいよ」
ル「分ってる
行ってきます!」
ぼくは、バス停まで走った。
バス停につくと同時にバスも来た
ぼくはバスに乗って大学をめざした
大学に近づくにつれ、外の景色が変わってきた。
せの高い建物が多くなってきて
人がいっぱいいた
ぼくはワクワクしてきた
早く大学に着かないかな!
@@@@@@@@@@@@@@@
ごめんなさい
時間の関係で四章しか書けませんでした
本当にごめんなさい;o;
ちかいうちにかくので・・・・・
感想など待っています
2011/03/03 20:18
[14]Apple☆
ルークぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!
寝顔私も見てぇ!!!!!!\(^P^)ノ
初小説なんですか!?こんな面白いのに!?
私も小説書こうかなぁ・・・。←え?
ル「いや、無理だと思いますよ?」
ク「うん、僕も無理だと思うよ!」
A「え?ちょっwwおまww」
ル・・・ルーク ク・・・クラウス
A・・・Apple☆
2011/03/03 20:39
[15]江戸川 アラン
最後の章だーーーーーーーーーー
気合いれてゴーーーーーー
終章「初めての冒険」
しばらくして、バスは大学前で止った
ぼくはバスをおりて大学に入った
ル「レイトン先生の部屋は・・・・」
なんて、くだらないことを言いながら
研究室にむかった
ル「ここだ!」
ドアを開けようとしたその時
「あら、ルーク君。教授は今、講義中よ」
ふりかえってみると、レミさんが立っていた
とりあえずぼくとレミさんは部屋に入った
ローザ「あら、レミさん」
そこには、この部屋の掃除係の
ローザ・・さんだっけ・・・・・・がいた
レミ「ローザさん、新しいちりとりを買ってきま した!」
ロ「ありがとう。
その子は・・・・」
ル「ぼくはレイトン先生の一番弟子の
ルーク・トライトンです!」
ぼくはできるだけ大きな声でいった
ロ「じゃあ、ルーク君」
ル「はい!」
ロ「教授そろそろ帰ってくるから
教授のために紅茶をいれましょ」
ぼくはローザさんの意見に大賛成だ
しばらくして
ガチャ
紅茶ができたと同時に
レイトン先生が帰ってきた
レイトン「レミ。次の講義に使う資料
は、どこだい」
レミ「教授・・・次の講義まで、まだ二時間ありま すよ!」
レイ「すまない。レミとローザのことだから
ここを掃除しているんじゃないかと
思ってね」
レミ「ハイハイ・・・分りましたき教授!」
先生はまだ、ぼくがいることに気づいていない
ル「先生・・・・・」
レイ「ああ。すまないねルーク」
先生はちゃんと気づいてくれていたようだ
ぼくは紅茶をさしだした
レイ「これはルークがいれたのかい」
ぼくはコクリとうなずいた
先生はティーカップをひとつとった
レイ「どれどれ・・・・」
先生は紅茶を一口飲んだ
レイ「ルーク。とても美味しいよ」
ル「ホントですか!」
ぼくも一口飲んだ
確かに美味しい
レミ「教授!資料ありました」
レイ「ありがとう」
先生は受け取った資料を紅茶を飲みながら
目を通していた
レミ「そういえば、ローザさんは・・・」
ル「知りません」
レイ「ふむ・・・」
ガチャ
ロ「教授。お手紙ですよ」
レミ「なぁんだ。ポストを見にいったのね」
レイトン先生は手紙を受け取って
なかみをあけた
レイ「これは・・・・!」
差出人は ジェニス・カトレーン
なかには、クラウン・ぺトーネ劇場のチケット
終わり
@@@@@@@@@@@@@@@
続きは映画「レイトン教授と永遠の歌姫」で!
みなさん、ありがとうございました
2011/03/04 18:50
[16]江戸川 アラン
また 小説 書こうとおもいます
よろしく
2011/03/04 20:42
[17]江戸川 アラン
完結です!!
2011/03/06 08:58