[1]レグルス
【レイトン教授と死神の子守唄】
こんばんは、レグルスです^^
この度、小説を始めて書くことになりました!!ちょっと緊張気味です(笑)←
初めてなので、グダグダ&面白くないと思います^^;(先ほど間違って雑談掲示板のほうにレスをたててしまったという初っ端から馬鹿なミスをする人)←←
そんな馬鹿者ですが、なにか一言コメントをくれると嬉しいです^^*
では、「レイトン教授と死神の子守唄」、解禁~~~
2011/02/14 22:22
[228]アラン
新キャラさんキター(゜∀゜)ーー!←
事件か・・・・関係ありそうだね。
そういえば先生たちと同じで。うちもケイリーさんの様子がかなーりおかしいとおもう(疑いの目)←
き「いやいや、これは聞くしかないでしょ!」
恵理「そうでしょう、その事件のことを聞かないと真実にはたどり着けないんじゃない? それと、早くルークたちのこと気づけよ。ライト兄さんはどうしてるんだよ・・・」
亜「あ、ここにも新キャラさん・・・(なんか自分に似てる気が・・・)
江「うちにも似てる」←
恵理「だれのせいだ」
お騒がせしました←
2011/09/17 10:20
[229]レグルス
アラン>
あ、マリナ達は特に重要じゃないよwwただの脇役です←
ケイリーは結構……重い子です←
ライトは一体なにしてるんでしょうねえ(笑)
ル「怪しいですよ、レグルス……というか僕達は一体いつ安全な身になれるんですか!?」
レグ「さぁねぇ~」←
2011/09/17 11:23
[230]レグルス
暇…なので更新します←
またまたルークサイドに戻りま~す
★ルーク・トライトン
「はぁ、はぁ…………」
めいいっぱい走ったので、息が苦しい。胸が熱く呼吸する度苦しくなる。
追っ手に囲まれ、クラウスさんが囮になってくれたためその後なんとか出口を探し出し、狭い通路を抜け出した。
クラウスさんは大丈夫だろうか…。無事だといいんだけど。
………しかし、一旦そう思い始めると心配になってきた。一見彼は戦えそうだけど、相手は銃を持っていたし……。
やっぱり助けに行こう。そう決心し立ち上がったとき、いきなり誰かに肩を掴まれた。
「おい坊主、こんなところでなにをしてる?」
心臓が止まるような思いで振り向くと、銃を持った男が立っていた。
まずい、見つかった!!振り切りたいが、がっちり肩を掴まれている―――――……。
どうしよう――――――
次の瞬間、その男が「うっ」と呻き声を上げ、その場に倒れこんだ。
「!?」
状況が理解できないまま目線を上げると、そこには鉄パイプを手に少し息を切らしたクラウスさんの姿があった。
「大丈夫かい?ルーク君。無事だったんだね」
「クラウスさん!逃げ切れたんですね!クラウスさんこそ大丈夫なんですか?」
彼は少し疲れているように見えたが、優しげに微笑んで見せた。
「大丈夫だよ、なんともない」
「さっきの男達は?どうしたんですか?」
僕は妙にどきどきしながら訊くと、彼は手に持っていたパイプを軽く持ち上げた。
「ああ、あの人たちは……これでやっつけたよ」
「鉄パイプ一本でですか!?でも相手は拳銃を……」
「どうやらあの人たち、あまり実戦を重ねたことがなかったみたいだよ。ちょっと苦労したけどね」
と、クラウスさんは苦笑した。凄いな、たった一人で敵に立ち向かうなんて……思わず感服してしまう。
「とにかく無事でよかったよ……さて、これからどうしようか」
「早くここから抜け出したほうがいいと思います。出口を探しましょう!」
「よし、じゃあまた見つからないように気をつけながら行こう」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2011/09/17 11:47
[231]アラン
クラァアアアァアァァァア
鉄パイプ一本でまさかの・・・・ウワァアアァ
それにしても銃の腕がないって・・・ラッキーじゃん^^
き「あんたよりもすごいねぇ」
恵「おい、何だよ・・・!オレは小さいくr(殴(←アラン)より下ってことか!」
き「いや、カッコよくないだけ」
恵「・・・・・最悪」←
2011/09/17 12:19
[232]アラン
日にちを開けて連レスです←
夏美からの絵だよ~^^
なんか向こうも忙しいみたいで代わりに載せとくね^^
いろいろおかしいけどごめんね^^:(by、夏美)
2011/09/21 18:05
[233]グラ
ひぃやぁ…
素晴らしいです…クラウスさん←
何か、クラウスさんが凄くかっこいい…
特にレグルスのクラウスさんは…
2011/09/24 23:55
[234]Milia
こっちでは久しぶりです!
やっぱりレグルスさんの小説は面白いです!
更新がんばって下さい。
2011/09/25 07:47
[235]town◆jtHtMr3tGQ
優男.....怖いなぁ...
pixivの挿絵をみたよ~!
アム 「ケイリーさん! 一緒に次回作を狙いましょう!」
イム 「....誰か~! この人危ないこと考えています....」
アム 「失敬な! 僕は別に出ているキャラを倒して中に割ろうなんて.....」
イム 「....。」
2011/09/25 18:52
[236]レグルス
アラン>
ラッキーだったねぇ確かに(笑)
え?恵一君もかっこいいよ?←←
そんで夏美、ケイリーをこんな可愛らしくしてくれてありがとう←
こいつこんな美人だったか!???てなほどですよwww
本当ありがとうございましたっm(_ _)m
グラ>
素晴らしいですよね彼は(((黙
本当?(笑)嬉しいなあ^^←
教授とかもカッコよくしたいんだけど、やっぱりクラウスが一番好きだからそっちのほうに熱が入っちゃうんだろうねww
Milia様>
お久しぶりです~^^*
こんなヘボ小説を面白いだなんて……嬉しいです、ありがとうございますっorz
頑張ります、応援ありがとうございます♪
town>
怖い言われてしまったなwww←
挿絵見ちゃったのか!?恥ずかしいっ//////←
ケ「よしっ!狙いましょう!!邪魔する奴なんてさっさと倒して次回作を狙うのよ!」
ル「いけない、これは早く誰かに止めてもらわなくちゃ」←
2011/10/05 15:54
[237]レグルス
~主の独り言~
えー、本編更新する前に一つ……あ、ここは別にスルーしてもらっても結構ですww
ただ本編の裏設定やらなんやらどうでもいいこと呟くだけなので←
さて、死神さんも結構進みました……これも読者の皆様のおかげですね、本当にいつもコメントありがとうございます(^^
死神さんは最初「暇つぶしに書いてみっかなー」的な軽い気持ちで始めたんです。
私飽きっぽい性格なので、どうせ書き始めたら途中で放棄しちゃうんだろうなって思ってたんですが、いざ書き始めると結構楽しくてww
このまま完結まで行ってみるか!みたいなとこまで来てしまいました。
私自身小説書くのはこれが初なので、上手な小説の書き方とかはまったく知識がありません。←
ましてや推理小説というwwwトリックとか考えるなんてこんな馬鹿な私には出来っこありませんよw
実のところ、トリックとか物語の構成とかは、私の友人も一緒に考えてくれた部分もあるんです。
なので一応助かってます(^Д^笑)ありがとう我が友人よ←
と、まあそんなこんなで地道に今小説の下書きを進めておりますww
とりあえず(というか絶対)頑張って完結を目指そうと思っています。ですので、こんな馬鹿主が書くヘボな小説ですが、応援をくれると嬉しいです(´∀`*)
独り言にしては長くなりましたねwww
というわけで次から本編ですっ↓
2011/10/05 16:12