[1]レグルス
【レイトン教授と死神の子守唄】
こんばんは、レグルスです^^
この度、小説を始めて書くことになりました!!ちょっと緊張気味です(笑)←
初めてなので、グダグダ&面白くないと思います^^;(先ほど間違って雑談掲示板のほうにレスをたててしまったという初っ端から馬鹿なミスをする人)←←
そんな馬鹿者ですが、なにか一言コメントをくれると嬉しいです^^*
では、「レイトン教授と死神の子守唄」、解禁~~~
2011/02/14 22:22
[16]にし
こんばんは^^
扱いにくい生物、にしがやってきたよ(笑)←
まあ、間違いは誰にでもあるさ!
私も初小説は雑談掲示板に書いて、数人から苦情くらったからね!←←
レグルスの初めての小説!
最初から気になる出だしで続きがめっちゃ楽しみです♪
お互い、小説の更新を頑張ろうねっ!!
2011/02/15 22:37
[17]riddle
来ましたriddleです!!←
こちらでもため&呼び捨てokとのこと…遠慮なくいくね♪(偉そうにごめんなさい;)
小説、全然グダグダじゃないよ!すごいうまいよ!だから自信持ってね^^
そしてううん…謎の少女に不思議な歌。さらには歌声を聞いたら3日後に死ぬ!?
気になるキーワド(?)ばかり…続きが気になる…!
レグルス、更新頑張ってね^^*
2011/02/16 01:06
[18]Detective Kindaichi
初めまして。
この掲示板で初めて小説を投稿しています、Detective Kindaichiと言います。
自分も投稿を始めたばかりで、まだわからない事も多々ありますが、御互いに頑張っていきましょう!
よろしければ、僕が今書いている小説も見に来てください。感想頂ければ幸いです。
これからもよろしくお願い致します!
2011/02/16 18:03
[19]レグルス
明日テストだというのに普通に更新←←
ライラック>
怖くて面白い(笑)
この男性は・・・うん、あんまり気にしなくても結構です(笑)←ォィ
序章から面白いだって!?ありがとう・・・^^*
頑張ります!!!
NAZOボーダー>
おぉっ、訪問ありがとうっ!!!!
こ、こんなの駄作が好みなの?(汗)←←
ありがとう、頑張ります^^*
ラしマ>
うん、宜しくね~~^^
いやいや、大丈夫だよっ!!!気にしないで^^
プ、プロ!!?プロはいいすぎだよっ!!!(笑)
でも嬉しかったり(笑)←
lemon>
おぉ、凄い推理(笑)
う~ん、どうかな?実はまだ原作完結しきってないから自分でもどうなるかわからんのだよ^^;←←←
えっっ、ライバルって私のことか!!?∑∑∑
lemonのほうが勝ってるよ!!!
town>
少女ちゃん・・・可愛いのかな?(笑)←
私的には別に可愛くn((((殴
あ、アムちゃん女の子でしたか!!!
これは失礼しました^^;
ル「女の子の区別もつかないなんて・・・どんだけ馬鹿なんですか貴女は」
レグ「酷いよ、言いすぎだよそれはっ・・・(泣)」
にし先生>
わぁ~~~~!!!!(嬉)にし先生だぁぁ!!!!←黙
訪問ありがとうございますっ☆
初めてなので緊張&グダグダっス^^;
ありがとうございますっ、お互い頑張りましょうね☆
riddla>
おぉっ、いらっしゃいませ☆←店か
どうぞどうぞ、もうガンガンタメ呼び捨てで!!!←
続き気になる!!!う、嬉しい・・・(泣)
はい、頑張ります!!ありがとう♪
2011/02/16 18:08
[20]レグルス
おわわっ、またまたすれ違い;
Detective Kindaichi様>
初めまして!!!こんな駄作小説に来てくださってありがとうございます^^
私も初心者なので、色々失敗すると思いますが、よろしくお願いしますね^^;
はい、時間があるときに訪問させていただきます!!
タメ、呼び捨てOKでしょうか?私はOKですよ♪
2011/02/16 18:14
[21]レグルス
更新しまっす!!!!
【第一章 事件の始まり】
★ルーク・トライトン
「・・・・ク、ルーク。・・・・・ルークッ!!」
う~ん・・・・・。なんだ?
「早く起きなさい!!もう8時半よ!?」
8時半・・・。まだ寝ていたいのに・・・。母さんはせっかちだな・・・。
・・・・・え、8時半だって!?
「ルーク!ほんとにいい加減起きなさい!!遅刻するわよ!?」
母さんの罵声と共に、僕が被っていた布団がひっぺ返される。
目を開けると、目の前に怒った様子で仁王立ちした母さんが僕を見下ろしていた。
「まったく、いつまで寝てるの!!レイトン先生の弟子あろう人が寝坊だなんて、みっともないと思わないの!!」
母さん、相当怒ってる・・・。でも、彼女の言う通りだ。英国紳士が寝坊なんて、みっとなさすぎる。
大急ぎで着替えを済ませ、ほぼ飲み込むようにして朝食を食べ終わった僕は、朝の日差しが眩しい外に飛び出した。
あ、ご挨拶が遅れました。僕はルーク。
あの、かの有名なエルシャール・レイトン教授の助手かつ一番弟子です。
僕の師匠であるレイトン先生は、グレッセンヘラーガレッジで考古学を教えている大学教授であり、世界中のナゾを追いかけているナゾ研究家でもあるんだ。
今まで色んな事件を解決してきて、ロンドンでは先生の名前を知らない人なんていないほど。
で、僕は今その大学に向かっている途中なんだけど・・・。
結構遅れちゃったから先生怒ってないかな?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
変なところで切ります;
あ、最初の章名の下に出てきた名前は、誰目線か、というものです。
2011/02/16 23:25
[22]riddle
おお、更新されてる\(^o^)/←
ルーク大丈夫!誰にでも寝坊の1つや2つあるさ←日本語おかしい
そして先生は優しいから許してくれる筈っ!!(笑)
これから先生の研究室で何かあるのかな…??
レグルス、テ○ト頑張ってね^^*
2011/02/17 02:24
[23]town
大丈夫!
遅刻なんてルークのかわいさで!←
イム 「大丈夫です。アムのしゃべり方で性別が分かったら神様レベルですから...」
アム 「僕の言葉遣いは男の子みたいなのかな?」
ルーク 「一人称は『僕』だもんね....」
2011/02/17 18:35
[24]レグルス
riddle>
私もよく寝坊するy(((
ル「貴方と一緒にしてほしくないです!!!」
うん、研究室では特になにも起こらないけど、とある誰かさんがいます(笑)←
テ○ト、今日終わりました(笑)疲れた・・・
town>
ルークは寝坊してもなぜか許せます(笑)←
僕っ子!!アムちゃん僕っ子なのね!!
可愛いy((殴殴 変態!!!by ルーク
2011/02/18 17:24
[25]レグルス
更新いたします~~
大学に到着して、レイトン先生の研究室に向かおうとしていたその時、後ろから声をかけられた。
「よっ、ルーク君!」
振り向くと、そこには人懐っこそうな笑顔を浮かべた綺麗な女性が立っていた。
「ケイリーさん!おはようございます」
彼女はケイリー・ブレイトさん。
グレッセンヘラーガレッジの生徒で、レイトン先生が教えている考古学を勉強している。
肩まで伸びたブロンドの髪、闇の様に深い黒い瞳。見た目は綺麗な人なんだけど、性格が男勝りな人で、高校生時代はよく男子と喧嘩(殴り合いとか)をしていたらしい。
「ルーク君が遅刻するなんてめずらしいじゃない。どうしたの?寝坊でもしたの?」
ケイリーさんのからかう様な口調にむっとして、僕は少しぶっきらぼうに言った。
「そんなことケイリーさんになんか関係ありません!そういうケイリーさんはこんな所でなにしてるんですか?」
「私?私はレイトン先生にレポートを提出しないといけないから研究室に行くところよ」
ケイリーさんと話し込んでいたら、いつの間にかレイトン先生の研究室前に着いていた。
レイトン先生のトレードマークであるシルクハットのマークがついているドアをノックする。
「レイトン先生!ルークですっ」
すると、ドア越しから低く、落ち着いた男性の声が返ってきた。
「どうぞ、入って」
ドアを開けてまず視界に入ったのは見慣れた黒いシルクハット、コートに身を包んで優しい笑みを浮かべるレイトン先生・・・。
レイトン先生は自分のデスクの椅子に座っている。
ふと、ソファのほうに目線を移すと、一人の男の人が座っていた・・・・・。
「――――クラウス、さん――――!?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2011/02/18 17:41