[1]レグルス
【レイトン教授と死神の子守唄】
こんばんは、レグルスです^^
この度、小説を始めて書くことになりました!!ちょっと緊張気味です(笑)←
初めてなので、グダグダ&面白くないと思います^^;(先ほど間違って雑談掲示板のほうにレスをたててしまったという初っ端から馬鹿なミスをする人)←←
そんな馬鹿者ですが、なにか一言コメントをくれると嬉しいです^^*
では、「レイトン教授と死神の子守唄」、解禁~~~
2011/02/14 22:22
[128]town◆jtHtMr3tGQ
何で急に?!
その頃からその事件は起こっていたのかな?
アム 「これはどう?」
イム 「これ.....確か、ポケ○ンのライバルBGM?!」
2011/05/31 18:46
[129]江戸川 アラン
やほ~!き た よ ☆←
き「気持ち悪いね」
ル「少しは黙った方が・・・(蹴
江「邪魔すんな!」
え~と、コホン。
うちの小説より素晴らしいです。
き・亜「ハイ パチパチ~!」
更新頑張れ!応援してるぜよ☆
2011/06/04 18:56
[130]のなりい
あ、治った? ・・・チィッ←
ルーク「・・・本当にこの人は・・・。」
のなりい「冗談はさておき」←
エイダちゃん逃走?!
ロジャー君走れ~(笑)←←←
2011/06/05 05:30
[131]レグルス
town>
本当になんで急にこんなことに(笑)←作者だろ
この町には色々あるみたいで(苦笑)←
ケ「おっ、ポ○モンか!いいんじゃない?」
ル「BGM、なんでもいいって言ってませんでした?(汗)」
アラン>
来てくれてありがとう~♪
いやいや、全然素晴らしくないよ(´Д`;)
アランの小説のほうが素晴らしいよ^^*
はい、頑張ります!ありがとうっ☆
のなりい>
最近風邪引きやすいけどすぐ直りますww←
そもそもネギとかあんま好きじゃないのd(((黙れ
逃走です(笑)ロジャーは追いつくことができるのでしょうか←←
2011/06/13 17:54
[132]レグルス
もうそろそろでテ○トという悪魔との戦いの日が・・・しかしなにも準備してませんww←ォィ
そんなことはさておき久々の更新~
階段を上がると、右手のほうにある扉の前にロジャーが立っていた。
「おいっ、開けろよエイダ!!」
「ロジャー、あの子はこの中に?」
「ああ、開けろっつてんのに開けねーんだよ」
僕はドアをノックし、中に呼びかけた。
「エイダちゃん?そこにいるんでしょ?少し話をさせて!」
二人で呼びかけていると、ドアの向こうから微かに声がした。
「帰ってください・・・話すことなんてありません。もう帰ってください!」
「エイダ、いい加減出てこいよ、いつまで逃げてるつもりだよ!!」
ロジャーが必死に問いかけるが、向こうは無反応。
すると、フィゼルさんがやって来て、静かに告げた。
「お嬢様は誰かに面会することを拒んでおられます・・・。申し訳ありませんが、本日はお引取りください」
「・・・・・・・・・・・」
ロジャーは黙りこくったまま、ドアを睨みつけている。
「・・・・ロジャー?」
彼の名前を呼ぶと、ロジャーは僕に向かって顔をしかめながら言った。
「・・・・・・もういい、今日はとりあえず引き返す」
家から出ると、レイトン先生達が待っていた。
「どうだった?」と、ケイリーさんが訊く。
「ダメでした・・・。何も話したくないと言ってました」
「じゃあ今日は一旦帰ろうか・・・。フィゼルさん、突然お邪魔してしまってすいませんでした」
「お気をつけてお帰りくださいませ」
フィゼルさんが恭しくお辞儀をして、僕たちを見送ってくれた。
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2011/06/13 18:07
[133]にし
エイダちゃ~ん…
……エイダちゃ~ん
ルーク「なんですか!? 久しぶりにこのスレに現れたかと思えば『エイダちゃ~ん』を連呼するなんて! 変態ですか!!」←
ひどいなルーク、私はエイダちゃんを部屋から引きずり出そうと思っt(殴
レミ「ある種のホラーね」
久々にやってきて、こんなコメントですみませんでした^^;
2011/06/13 21:44
[134]town◆jtHtMr3tGQ
エイダちゃん....何だか.....
ってロジャー君...粋だね~! というより女の子の部屋を知っているとは....
アム 「これはなんと、NのBGMだったりするのだ!」
イム 「何となく妖しいね...」
2011/06/14 18:29
[135]のなりい
ふむ、それはあれかな?
あと何日もせずに訪れる、学力―――のことかな?←
ふむ・・・そういう時には窓から侵入するんd(殴
ルーク「怖いですって」
のなりい「夜中に窓をコツッコツッって」←
ルーク「ホラーですね・・・。」
2011/06/15 02:28
[136]レグルス
にし先生>
お久しぶりです~^^*
レグ「お、面白そうだな・・・・よし、私も便乗して!エイダ~、エイダアァ・・・」←
エイダ「!!?∑∑」
ル「なにしてんですか!?」
town>
粋(笑)女の子の部屋知ってる・・・ロジャー、お前まさk(((殴殴
ロ「あんたはなにがしたいんだよこの変態」
ケ「あら、これNのBGM!?(笑)」
ロ「いきなり割り込むなよ!!(怒)」←
のなりい>
そうそう、―――、ですww←
窓から(笑笑)いいねそr((((
ル「やめましょうね、警察呼びますよ」
レグ「いいじゃん、今時期近いからプチホラーでm((((
ル「もうっ、真面目にやってください!!」
2011/06/16 13:51
[137]レグルス
本当は明日もあるテ○トの復習やらなきゃなんですが、更新したい衝動が抑えられないので更新っ←←
エイダの家をあとにした僕たちは、とりあえずロジャーの家に戻った。
「これからどうするんだ?もうこんな時間だけど」
腕時計を見ると、時計の針はもうとっくに18時を指していた。西のほうの空は、綺麗なオレンジ色に染まっている。
「では、もうそろそろライトの家に戻ろうか」
レイトン先生が沈む夕日を眩しそうに見ながら言った。
「ねえロジャー、またエイダちゃんのところ、行くの?」
「ん、行けるんなら行ってみる」
彼はやっぱりエイダのことを放っておいてはいけないようだ。
「エイダのこと、助けたいんだね」
「べ、別にそんなんじゃねえよ、ただ、その・・・・」
少しからかうように言うと、ロジャーは恥ずかしそうに顔を赤らめながらそっぽを向いた。
そこで僕らはロジャーと別れ、ライトさんの家へと向かった。
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2011/06/16 14:01